タクカマ日記

オタクになりきれないオカマの日記。
2017/06 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930
にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログ 同性愛・ゲイ(ノンアダルト)へ
にほんブログ村 ↑書く励みになりますので一日一回♪クリックよろしくお願いします
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

最近酔っちゃうと

書けなくなってきてて

まぁ疲れてるってことなんだな

なんで手が回るうちに更新しちゃいます


今日はDステ16th

ミュージカルGARANTIDO

を池袋にある東京芸術劇場まで観劇しに行ってきました

以下ネタバレ注意

東京芸術劇場の大ホールなら

5,6回行ったことがあるけれど

建物の構造的には大ホールの下にあるんだな

中ホール的な位置づけのPLAY HOUSEでやっていました

最初にとりあえず書きたいのは

マルシアがよかったってこと

まぁまぁ

若手イケメン俳優を見に行っているわけで

最初マルシアなんてどうでもいいとさえ思っていたんだけれど

ところがなんとかのかまきりで

いやよかった

マルシアがいるのといないのとでは

ちょっとミュージカル自体が成立しないのでは

と思うくらい

声量と歌声が

素晴らしかった

まぁ泣いたな

これは思わぬ収穫だったので先に書いておく


荒木宏文君が

大人になっていた・・・

っておかしな表現だけれども

僕の中では理央様とプリンスシリーズの写真集の中で時が止まっていてね

成長っていうのかな

まぁなんか写真集とかDVD持ってると

初めてなまで見た気がしないんだよね

テレビの露出がね、あまりないから

ミュージックフェアに出てたのを見たのが最後かな

あとはDDATE結成話で天下のテレ東で見たのも最後だと思う

荒瀬五中とか言ってたよなぁ遠い目

なんだかもったいないなって思ったりしました


結局つかこうへいの舞台の

高橋龍輝君と柳下大君を見て

今回のチケットを取ろうと思ったので

あまり意味がないんだけれど

つかこうへいの舞台と比較してしまうと

まぁつかこうへいの舞台はすごいなと思う

なんかあの時は紀伊国屋ホールから離れがたいなぁと

あと三日くらいあの舞台のことを頭で反芻していたから

高橋龍輝君のことが頭から離れなかったということ

池岡君も柳下君も鈴木君もそうだけれど

特に高橋君のことが忘れられなかった

今日もプロマイド買ったぞって何の自慢だって感じだが。

あれはやっぱりすごいと思う

まぁミュージカルだし比較できないんだけどね

今日のチケットは8000円で

つかこうへいの舞台は6500円だったから

それを考えてもねってまぁやっぱいいや比較できませんよねすみません

きっとちょっと高いのは

マルシアが持ってってる分だと思いたい

あとオーケストラピットでの生演奏か

来年もつかこうへいの舞台は見たい


Dボーイズの面々をこんなにたくさん見られるのは楽しい

まぁこれはだから

Dステっていうのは

これからも毎回でもいいから見ていきたいと思った

自分は二度目でした


高橋龍輝君は

あきらかにシェイプアップしてた

ふっくらしていてもそぎ落とされていても好きなのは

もともと彼みたいな子がタイプだということですねきもいかごめん

体にきれがあった

ミュージカルっていうのは

さすがに

例えば

僕が見た中では

井上芳雄が最高で

あの人が歌うと

もうそれだけで泣けちゃったりして

だからそれがミュージカルというものであって

そういう意味では

どうだろう

まぁこれからもっともっと

ミュージカルをやるのなら

それなりに覚悟をもってやらなきゃ駄目なのかなぁ

ってまぁでもね

別にミュージカル俳優さん達ではないのだから

仕方ないか

あっ

別にだから今日の舞台が悪いとかそういうことじゃなくて

もちろん

泣けたし

特によかったのは

柳下大君だな

あの子が今日の舞台では

一番よかったと思う

まぁ好きってことだね

髪型はちょっとタンブリングの時の方がいいかなとは思うけれど

一番近年成長された方なんじゃないかなと思う

偉そうにすみません


そして話の内容

これは抜群によかったな

見てよかったってことね

ブラジル移民の話なんだよ

敗戦後のブラジル日系人が

とても苦労されたということは

まぁ知識としてはあったのだけれど

こうやって舞台を見て

また改めてそのことを考えさせられるのは

舞台を見て有り難いなって思える要素なんだよね

劇中

故郷

をみんなで歌うシーンがあったんだけれど

泣けてきた

国は簡単に我々を捨てるけれど

我々は国を捨てられるわけがない

的なセリフが印象的だった

あっだからマルシアなのか今わかった♪

あと死んでたのに死んでたことに気づいていなくて

実は俺死んでたんだ

っていうのは

まぁありがちっていうか

中島みゆきは

そういう話はよく作られていることだから

免疫っていうか

別に目新しいオチではないのだけれど

それでもね

単純にいい話でした


今日は特別な日で

舞台終了後アフタートークがあって

これはもうお得ちゃんだよな

生の阿久津愼太郎君を初めて見た

めちゃくちゃかわいかったけど

実はそれよりも目を引いてしまったのは

志尊淳君だった・・・

かわいかった・・・


はい、今日はこんな感じでお時間がきてしまったので

〆ます

また更新しますね

ではではー!













関連記事
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://kokkon3.blog107.fc2.com/tb.php/2094-654ca339
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。