タクカマ日記

オタクになりきれないオカマの日記。
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周恩来って誰?

って方はウィキペディアあたりを参考にしていただければ幸いです

僕もその程度しか別に知りません実は(笑)

周恩来がすごいなと思うことは

毛沢東に信任され続けた

ということ

当時

毛沢東が

あぁ、もうあいついらない

って一言でも言ったとしたら

次の日には周恩来もいなくなってしまったであろう

そういう時代に

紆余曲折はあるとはいえ

信任され続けた彼はすごい

逆に考えると

彼を排除しなかった毛沢東は

相当すごい、という言い方もできるかもしれません

もう一つは

中国人民に愛されたこと

国中の国民が

彼の逝去の際に涙した

らしいですぞ

つまり僕が言いたいのはっていうか想像してほしいのは

今の国家主席なり首相が死んだときに

周恩来に流した涙を

中国人民が流せるのか

ということ

それはまぁ流せないっていうか

比じゃないって感じなのが僕の感覚です実際はもちろん知りませんが

あとは

周恩来の意思が

鄧小平に引き継がれたこと

僕は鄧小平のこともほとんど知らないので

これも自分の感覚での話なのであしからず


中国のイメージは

僕の中では

ゴルゴ13の

100人の毛沢東



その心は

広い国

ということです


まぁこんな感じ

ってつまり

前編が

かなり勢いよく自分は書いて

後編はたいしたこと書いてないって感じです

あと最近気になった言葉をひとつ

石田衣良が言った、とウィキペディアに書いてあったんだけれど

ゆるやかな右傾化

という言葉


日本っていう国は

世界から注目されていて

かりに流れが右に傾くと

おきあがりこぼしのように

世界は

左に振れるようになる



あくまで僕は考えています

つまり

最近中国おかしくね?

っていうのは

じゃあ日本はどう動いてんのよ

って思い変えすと納得がいくこともある、ような感じがします


今後の日中関係をどうしたらいいのか

とか書きません

僕が書きたいのは

周恩来のことだけです

彼を引き合いに出して

だからこうすべき

とか

そういうことには興味がないです

はい

こんなんでましたけど

ってことで今日は〆ます

前編をご覧にならしゃっていない御仁は

是非前編読んでね

とか書いてみます

ではではー!












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