タクカマ日記

オタクになりきれないオカマの日記。
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ちょっと時間があいちゃったね

悲しい事に?

特に何かあったわけではないのでね

いつもの気まぐれって感じですかね

以下ネタバレ要注意


恋人もいないのに

恋人と見るならこの映画!

みたいなことをいつも考えているんだけれど

おおかみこどもの雨と雪



これはいいぞ

絶対ゲイカップルなんかにお勧めです

アニメ映画って

ジブリが最高

みたいな盲目的な、自分がそう思っていたんだけれど

細田作品が5個出たことで

もうね

ジブリを超えたと思う

つまりジブリを見るなら細田を観ろ

ってことだ

最後に近づくにつれ

泣けてきて

なんか

離れがたいってやつ

ずっと見ていたい

終わらないで!

って思えるような映画です

もちろんおひとり様でも大歓迎?

満足できる映画だと思うので

まだご覧にならしゃってらっしゃない御仁は是非に!見ていただきたい映画です


韓国のゲイ映画の話を書こうと思っていたんだけれど

ちょっと時間が空きすぎて忘れちゃったテヘペロ

まっ軽くね

一つは

何度か書いたけれど

人を好きになるっていうことにおいて

日本人も韓国人もないわけで

その点では

同じ人間であるということは改めて思ったことかな

ゲイはそもそもがマイノリティーな存在なのだから

その点において

むしろノンケよりも

韓国人だからどう、とか嫌いとか

それよりもゲイという括りで

同じ人間だ、って

交流できる存在なのかなと思う、その方が得だと思う


ショートムービー3作

少年、少年に会う

愛は100℃

ただの友達?

見た感じ

やや韓国独特の問題とか感覚、みたいなものがあるのかなとは思った

愛は100℃

韓国のサウナ

ってちょっと日本と違うのかなと思ってて

大衆的というか

日本のお風呂屋さんみたいな感じのものなのかなと思うわけ

それをふまえて。

男子高校生が男が好きで

ある時サウナであかすりのお兄ちゃんとエロいことしちゃう

それがもう気持ちよくて

今まで同級生に抱いていた恋心、みたいなものも吹き飛んじゃうくらいで

つまりノンケを好きになっても仕方がないという結論←あくまで僕の結論というか僕がたどった道

まぁそれは大人になる、というか

誰でもゲイは初めてゲイ同士でエッチすることがあるわけで(ゲイに限りませんが)

そこまではほほえましかったのに

結局あかすりのお兄ちゃんが

お前ホモか!

ってある時ノンケのお客さんにバレて

ボコボコにされる

んで、それを見た高校生は

悲しくて悲しくて

泣きぬれて・・・

そこで話が終わるんだけどね

なんだか痛々しいというか

後味悪かったかな

あと主人公の男の子が耳が不自由な子で

そのところは自分にはどういうつもりでそうしたのかわからない

障害者の視点というか問題があるのかどうか

ちょっと難しいかな

ただの友達?

徴兵制

っていう日本にはない話が根幹にあるのかなと思って

それはやっぱりわからないんだよね

んでも

ゲイの主人公二人がエッチしてる最中に

お母さんに見られる!

っていうのは

まぁこれも日本でもあるのかないのか・・・

なんか日本もそうなのかもしれないけれど

切ない感じはしたけど

まぁあまり現実的ではないのかな、とかは思った

まぁそれでも

アナと雪の女王見るより100倍は面白いし心に残ると思うので

見て損はないかなと思います

あと

少年、少年に会う



ほんわかBLって感じの映画で

これは12,3分の長さなので

感想とかはないです

出てきた男の子二人がかわいい、とか結局そういうところです

はい、こんな感じです


気づけばもう8月も終わりに近づいてきたね

自分はなんとか元気にやってます

暑い日や台風の日が続くかとは思いますが

お体ご自愛くださいね

とか

たまには書いてみたホジペロ

ってことでまた更新します

ではではー!










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能町みね子は男性の姿で生まれたが

そもそもが女性なのだから、生まれた時から女性だったのだから

おねぇっていのうは完全に違う

女性にオネエって言ったら思いもよらないことだということだ

元男性っていうのもおかしい表現で

性別違和の障害がある人たちはそんなこと思ってないと思うな

自分は女性のはずなのに男性の体ってことだな


だからこの女は

すごく嫌な女だと、あくまで僕は思うよ

人は傷付けられたら

その分人に優しくできる作用があると思う

例えば

あたしはおねぇじゃない、差別だわ一緒にしないで、

”的”なことを言ったら

おねぇの人が傷つくだろう

ってわかる人もいるんだと思う

この女にはそれが欠落していたわけだから

嫌な女だ、ということだ

僕はこの女がやってる番組が嫌いで

一度二度見てそれ以降見ていない

なんか人を小ばかにして

人をあげつらってそれ見たことかと視聴者の同意を得ているような

ゲスな番組だと

まぁ僕はね、結構そういう捉え方をしちゃうんだけどね

それでも自分が尊敬している人達がそろって

面白い番組だって言うもんだから

あぁそうなのかなぁとかちょっとトーンダウンしちゃうんだけどね


それで、真意が伝わってないって言っているようだけれど

それは完全なるいい訳で

そうじゃなくて

あたしはおねぇじゃない

って表現した時に、自分のことしか考えていなかったのが事実なんだと思うよ

それは女の脳みその考え方なんだよね

まぁそれが強く出ているわけだから

やっぱり彼女は所詮女だってことだな、しかも僕からすると嫌な女、だ


これはなんかちょっと今思ったことなので

今日書くことは

映画の話です

韓国の映画の話とおおかみこどもの雨と雪の話

酔っぱらう前に書きたいですね

ではではー

あっそうだこの記事に関してはご意見ご無用なので

誰も何もここには書かないでね

あぁ誰も見てないか(苦笑)









8月15日は

終戦の日だが

その日よりも

8月6日

8月9日

広島に原爆が投下された日と

長崎に原爆が投下された日を

日本国民は

この先

語り継いでいかなければいけないのかなと思うよ

終戦記念日

って

それほど意味がない

だって日本にとってしてみれば

敗戦の日なのだから

そんなん

遅かれ早かれ

ってことなのだから

むしろ

遅い

くらいの感覚の方が正解だと思う

なぜなら

8月6日



広島に原爆が投下されたのだから

という

相変わらず

理屈っぽい文章でごめんね


アインシュタイン



なんとか理論をなんとかした

とても偉い人なのだろうけれど

死んだ後

今どうしているのかを

あくまで自分が想像するにつけて

アインシュタインは

今、死後

無間地獄の中で

何億光年の間

地獄の炎で焼かれていることであろうよ

アインでさえそれくらいの罪を背負うのだから

原爆にかかわった者達全員

今これより死後

地獄に行くと

あくまでね、自分はそう信じています


広島で

原爆にあい

肉も血も骨も

一瞬にしてなくなり

もはや



だけが

アスファルトに残っていた

その人の

無念

という概念も残らない一瞬の

おぞましい出来事を想像したら

本当に

アメリカは

罪深い国だと思う

一瞬にして影

っていうのは

ググってみてくれ


但し

最も罪が重い国は

アメリカなのだけれど

じゃあ

二番目に罪深い国はどこなのかと言ったら

それは

日本国そのもなのだと思う

アメリカは原爆を投下した国で

これは

もう

とことん

人間が人類がしてはいけない

もう言葉では表現しようのない

恐ろしく重い罪なのだが

じゃあ

二番目に罪深い国は

どこなのかと言ったら

それは

実は

日本

なのだと思う

アメリカは原爆を投下したのだが

日本は

原爆を投下

された国

というより

させた国

というのが正解だと思う

アメリカに原爆を投下

させた国。

された国じゃなくて

させた国。

これはもう

アメリカの次に罪深いのだと

あくまで僕は思うよ

原爆を落とせざるをえないような状況を

第二次世界大戦で作った日本は

罪深い

だから

原爆投下っていうのは

そのことを起点に物事を全て

考える必要がある

っていうくらい

簡単な言葉でいうと

あってはならない所業であったと

それでも起こってしまった事実であるのだから

そのことを

どれだけ恐ろしい事なのかを

伝えていくのが

日本国のこれ以降の重大な責務なのかと思う

アメリカは落とした国だから

原爆を落としたことが正しいって言うのは当たり前

だって落としたのだから

だから日本は

お前

落としたことを正当化するなんて

馬鹿だな

って世界中の人達が

普通に思うくらい

徹底的に

その悲惨さを

語り継ぐべきだと思うよ

だのに

原爆を落とされたから

原発禁止

なんて

本当にバカな理屈だと

過去に起きたことを

鎮魂しなくてはならないのに

それを

政治利用するなんて

だから

そういうことをした者も

この先死んだ後

絶対に

地獄に落ちると言うことだと思う

とりま

今日はこの辺で〆ます

一度はブログで書いてみたかった

僕の胸の内です

また更新するね

ではではー!







昨日は蒲田で飲んだよ

蒲田のゲイバー3件回った

初めてバターズに行った

いやぁいい店だったな

楽しかった

なんかね

ママが会話をしてくださって

瞬時にそれ以降「こういちさん」

って名前を呼んでくれたのがうれしかった

店が客の名前を覚えるなんて普通、と思われがちだけれど

そうでもないっていうのが自分の経験則で

その意味で

非常に親しみの沸く

また来たいなって思えるお店だと思ったな

聞くところによるとバターズは今年10周年を迎えたのだとか

長く続く店の根拠みたいなものは

ママの人柄にあるのかなと思ったりするよ

つまりいい店だ、ということです

ママがモヒート作ってくれて美味しかった

テキーラだけが

自分的な誤算かな

いくら一緒に行った子が超イケメンだったとしても

テキーラ飲む意味って

自分の中でどうしても整合性がつかない

酔いたいから飲む、みたいな

それってまぁとどめ的なね

スマートに飲むにはテキーラなんてあんまり飲む意味ないんだよな

まぁそれでもそれをひっくるめて

楽しい夜だったのだからな

うん、楽しかったよ


バターズに行く前にGANJINに行って

そこまでは覚えているのだけれど

肝心のKabutoでの記憶が

ない

ない

ない

イケメン店子が相手してくれたよなぁ

ママには粗相しなかったかなぁ

とか

あいまいな記憶しかない

どうやって

家に着いたのかも覚えていない

まぁ

蒲田から家までタクシーで帰ったという暴挙は

しなかった

というか

どうやって帰ったのか

覚えてない・・・

まぁでも

それくらい、記憶がないくらい酔えたことは

自分にとっては

有り難いというか

すっかりストレス発散になったのかなと思うよ

まぁでも

飲みすぎて

今日楽しみにしていた

エヴァ―グリーンのファンイベントは

起きた時にはすでに終わっていたので

行けなかったよ

でもね

かわいい、かっこいい芸能人を見るために行くことは

現実逃避、ストレス発散のために行くことであるので

リアルな日常生活で

記憶がないくらい酔えた一日を得たことに比べれば

別段

エヴァ―グリーンのファンイベントなんかに行かなくても

別にいいのさ

現実の男の子に欲情できれば

芸能人なんていてもいなくてもいい存在だということだ

まぁでも二丁目で

あそこに行ってあそこに行ってあそこに帰る

みたいなフットワークの軽さは

蒲田では通用しないのかなとか思ったかな

要するにゲイバーがところどころに点在しているということで

まぁまぁでも

それでも

3件回るって考えて飲めないこともないのか

まぁいいや

バターズにはまた行こう

お客さんがやさしそうな人ばかりだった気がするな

ABBAが流れていい曲だねって言っても

誰も反応してくれなかったのに他のお客さんが同意してくれたり

シェールのビリーブが流れて

いい曲よねってっても誰も反応してくれないのに

あるお客さんだけが

いいよね知ってる知ってる

って言ってくれたのは

テキーラ飲んで朦朧としている記憶の中で・・・

人間って自分にとってうれしい話って

覚えているんだねきっと

はい今日はこんな感じ

また更新します♪

ではではー!













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