タクカマ日記

オタクになりきれないオカマの日記。
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渋谷にも色々思い出があるよ

僕は新宿の方が行っている回数ははるかに多いんだけれど

渋谷もそこそこ知っているんだよ

渋谷のイメージ

坂が多い

丁度

JR山手線の」渋谷駅が

すり鉢状のすり鉢の底にあって

どこに行くにも

坂を上っていく

っていうのが僕のイメージね

本当にそうかどうかは知らないよ

本当のことを知りたいならググれ、今はそういう時代だ


宮益坂は

もうハッテン場があったから何十回上り下りしてる

あとWINSのある明治通りも何十回行き来してる

あとは

二丁目みたいに

ゲイバーが

割と多く密集している

今結構渋谷って変わってるんだけれど

昔の言葉で言うと

東急の裏手か

今は京王井の頭線の出入り口、的な感じなのかな?本当のことは知らん

僕は

車の運転免許を取得して

一番先に行ったのが

新宿二丁目で

この場合

国道246を北上することになるんだけれど

渋谷駅で明治通りに入る



もしくは

青山一丁目まで246で車を進めその交差点で左折する、皇居の前を通って靖国通りに進む道ね

ともかく

渋谷は

新宿に車で行こうとすると絶対に避けて通れなくて

まぁそういう観点からしても

結構知ってるんだな

まぁいいや

散文的に渋谷の思い出を書いていこうか


今書いた京王線の渋谷駅の上にあるホテルは

嫌いなホテルだな

海外から来たゲイの男の子に連絡を取りたくて

直接電話したんだけれど

彼の本名を知らなかって

名前は知らないんだけれど

そこの号室の子と連絡がとりたいと

そこのホテルの電話に出た女に言ったら

そのまま・・・

20分!

ずっと電話を取り次いでくれなくて

もちろん僕は

完全なる常識人ですから

ホテルにクレームすることなく

受話器を置き

次の対策を考えそれが功を奏し

新宿御苑で彼に会えた

心をつくした、と僕が考えた彼も

別段僕に興味があるわけではなく

他に約束があるからと

新宿二丁目でエッチをすることもなく別れたんだけれども

↑ただこれは彼の責任じゃない

一番したいことをすることが

海外旅行の醍醐味なのだから

一番エッチしたい相手と

エッチをすることが最上のことだと

僕は捨て駒でいいと思っていたからこそ

彼の行動を許した

のだが

その後

僕に電話が何度もかかってきたのを

ことどとく無視したのは

僕が

きれいでないのにプライドがとことん高いオカマだという証明なのかなと

ふりかえると思うよ


やっぱり渋谷をひとつの文章で書こうと思っても

思い出がいっぱいありすぎて無理みたいだ


もうちょっと頑張ってみようか

昔NTTって

電電公社って言われていたのは知ってる?

渋谷の西口

(西口って僕は意味がわからないんだけれど)

ともかく

電電公社前の道を246に入る前の通りすがらに

ゲイバーがあったんだよねぇ

そこは

回数こそそれほど行ってはいないんだけれど

すごく

今でもあの辺を通ると

記憶がよみがえってくるくらい

思い出深い場所なのかもしれない

そこで働いていた子が後に二丁目でお店を開いた

とか

あぁ

ウインズに行った帰り

つまり明治通りぞいにも

ハッテン場があったんだよなぁ

そこで出会った子は

もう本当に

好きだったなぁ・・・

それが

大森に住んでる子だったんだな

それで

大森に通い始めて

大森は

蒲田の次の駅だから

僕は

蒲田も20年前から

割と知っていた場所だった

って今日は

もうとりとめがないね

酔ってるからね

とりあえず

形として

渋谷の思い出は

もう一回二回は書こう

今日はもういいや

明日も忙しくなりそうだから

この辺で唐突に〆る!

また更新するね

ではでは!








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BL

ボーイズラブ小説の映画化

いくつか見てます

ゲイはこんなんじゃないわ

とか

完全に逆で

こんなもんBLじゃないわ、という意見もあったりするのだろうが

とりあえず見たら負けね

そもそも嫌いな臭いのするものには

近づかないことだな

本当は

そこに

何かあるんじゃないかって

期待して

見ているはずなのに

やっぱりダメ!

とか

それが僕にとっては最悪かな

世の中最悪なことばかりだということなのかなとか思ったりするよ

ここまでが前置きです


週末見た映画

どうしても触れたくない

2014年のBL映画の傑作

米原幸佑

って言ったらね

ランアンドガンだよな

要は

今さら彼がこの映画でどうのこうの

ではなく

もう米原幸佑なんだよな

それくらい

かわいくかわいい芸能人。

当時注目していた人はとても多く、

その延長線上でのゲイの役っていうのは

僕みたいなゲイにとってしてみれば

本当に有り難いというか

みんな

米原君注目されるのかな

って思ったんじゃないのかなぁ

ということで

主人公の俳優さんは

ポッと出の役者では到底なく

素晴らしいポテンシャルの持った

実力派俳優なのだということ

は書いておきたいことだ


BL



だいぶ変わってきているよ

この話の内容なんて

もうなんか

結構ゲイよりなんだと思うよ

つまり

それは

現実仮想が

より肉薄しているというか

簡単な言葉で書くと

昔のBL小説とは

全然違うもの

異質なもの

それは

なんか

ゲイとしては歓迎すべきというか

より自然体な

男と男の関係に

近づいているのかなぁとか思ったりしています

つまり

ゲイが見ても面白いんだよってことだよ


米原幸佑君のようなゲイは

います

これは経験則なのでそうだということです

つまり

谷口賢志君のようなゲイは

いない

ということです

物語の設定も

ゲイじゃない、のに米原君かわいいからエッチしちゃうとか

それは

絶対

ありそうであったとしても

ないです

ここは

やっぱり

こここそが

ゲイとBLの完璧な違いなんですよ

まぁこれも

おこがましいですが

経験則になるかと思われます

だから

僕がそう書いたんだから

あぁそうなのかしらって思ってくださったら

僕はもううれしいのね

いやそうじゃない

ということであれば

ご自身の発信されている何かの媒体であげつらってほしいものです


自分なんかは

完全に

米原君を

かわいいな

エッチしたないなと

思う年齢だから

谷口君に

自分が何が足りないのかを考えたりすれば

もうアウトデラックスで

叶うものなどなにもない

というところに帰結してしまうのですが

なんか

それでもね、

この映画を見て

もう一回でいいから

恋愛したいなぁ

って思える

素晴らしい映画だと思います


ゲイも

BL系のものを見るべきだと思うな

もちろん暇があればの話なんだけれど

結構変わってきているよ

菊の門とか

アホかっていう時代では全くないから

ともかく

自分が楽しめる、楽しいなぁって思えるものは

固定概念から

はずれたところにこそ

あったりするのかなって

今日は

BL押しで〆たいと思います

米原君頑張ってるね

映画の中の表情も

すごく良かったよ

米原君が気になった方は

ググれ!

ってことでまた更新します

ではではー!
















なんか

またマイクロソフト

厳密にいうとインターネットエクスプローラーね

木曜アップデイトしたら調子が悪い

ほんとバカだよな

なんで更新するごとにパソコンがおかしくなるんだよ

エロ動画見るのにいちいち面倒くさいんだよバカ

こういう怒りをどこにもぶつけられないのって腹が立つよね

もうマイクロソフト相手だったら

とことんクレーマーになってやりたいです

だからといって・・・

右クリックのないアップルに今さら変えられない性

もっと選ぶ権利がほしいものです

まぁひとりごとのようなものです


今日はWOWOWで

チョコレートドーナツを見たよ

以下完全にネタバレ要注意

自分には

ダウン症の家族がいる

まぁ厳密に言うと

家族ではなく親族か

自分の兄弟の配偶者の兄弟

結婚式で会ったんだけどね

最初にそのことは聞かされていたんだけれど

どう付き合えばいいのかなぁ

とか漠然に考えたりしたね

まぁ結局別にどうってことはなかったんだけれども

いい子だったよ

同じ人間

というか

ホモの方がよっぽど親に迷惑心配かけてる存在だろうと思ってしまうな

僕が親族代表で中島みゆきを歌って

その直後、

なぜか・・・

彼は思うところがあったのかなかったのかは僕にはわからないけれど

僕の席のところにきたんだ。

僕も何て言葉をかけていいかわからなかったから

握手だけして

「これからよろしくな」

って言った

父の日と母の日とお中元とお歳暮に

彼が障害者の作業所で作っているクッキーが贈られてきて

あぁ元気に頑張ってるんだね

って

親と話したりしています

それが僕とダウン症の子との唯一のかかわりかな

まぁ前置き程度に書いてみたよ


ゲイカップルとダウン症の子のお話

ご多分にもれず

話しの内容は割愛とするというか

興味のおありの御仁はググってお調べになって頂ければと思います

僕が感じたことを二つ



東海テレビの昼ドラで

感動したことがあって。

簡潔に書くと

どんなにひどい環境だと周りが思ってしまったとしてもだ、

自分の母親と一緒にいることは(血が繋がっていようがいまいが)

それだけで子供には意味があるということだと思う

子供にしてみれば

母親っていうのは

唯一無二の存在で。

どんなに疎まれても

そもそも親が子供を疎むという感覚は僕にはわからないけれど

小説や映画やドラマを見ていると

そういうことはままあるのかなと、そういう現実社会なのかなとか思ったりはするんだけれどね

ヤク中の母親

だったとしても

それは母親自身の問題であって

子供には何中だろうが

母親である、ということだと思う

母親はその存在だけで子供にとってそれ以上のものはない

まぁそういうことを感じました

ただ

今書いたことが

結局この映画では通用しないのは

映画の最後で

ダウン症の子が・・・

死んじゃうんだよね

自分には全く想像しなかった展開で

これはね

日本人にはなかなかわからないことなのかなぁとか思った

この子が死んじゃったら

元も子もないっていうね

なんか実話をもとにしている、ということであって

結局

この子が死んだ

というところから

この話は作られているのかなとか思うんだよね

日本人の仏教的な死生観と

そして日本人が最も好む勧善懲悪

の物語の作り方からすると

このダウン症の子が

死んでしまう

ということは受け入れがたい。

数年後に彼が成人して

また彼らに会いに来る

という展開しか望まないし、そうなるだろうと思っていたのにな

まぁ泣いたよ

んでもそれは悲しみの涙というよりかは

怒りの涙というか・・・

これじゃあ

母親がとことんクソだというところになってしまうし

そこに

僕の怒りの想いが向いてしまっては

この映画の良さが

見ている人に伝わらないかなって思ったりしたかな

まぁこんなところです♪


あぁそうだ

一つ書いておきたいのは

この話が1979年

僕が4歳の頃の話しだということ

今年アメリカでは同性婚が合法化されたわけだけれど

1979年はどういう時代だったのか

それぞれ調べてください



まぁでもお話の筋以外で

自分みたいな中年ゲイにとっては

なんか

見ていて勇気がもらえる映画でもあったよ

主人公の

アランカミングは

別に美しくもなく

なんていうか

まぁ落ち目というか

まぁまぁそうね

とにかく自分みたいに美しくもなく若くもない

ようなゲイであって

そんな人が

素敵な恋人を作れた

っていうかそこもそこありきというか

彼がもし素敵な彼氏がてきなければ

この話は成立しないわけで

まぁまぁまぁまぁ

それをしても

落ち目のゲイでも

素敵な出会いがあるんだと

そういうゲイ(つまりノンケがそうは思わない部分で)

特有の感情移入あったのかなと・・・

って

書いてて難しいね今日は

もう時間もきたので今日はこの辺で

素晴らしい映画でした

是非是非中年ゲイは必見

若い子は・・・

まぁ他に見るべきゲイ映画ってきっとあるのかなぁとか思います

また更新するね

ではではー!

















今日は17時には家に帰って

ひと眠りして

韓国映画

僕らの青春白書

を見たよ

泣けたね

いい映画だったよ

日本人も韓国人も

何人だろうが

別に何か変わることはない

簡単な言葉で書くと

日本人も韓国人も同じ人間だ

ということだと思うよ

貧乏人は貧乏人だし金持ちは金持ちだし

青春は青春だし

いい奴はいい奴だし嫌な奴は嫌な奴だし

子を思う親の気持ちも親を思う子の気持ちも

好きな子に対する愛情も

何もかも

日本人も韓国人も変わらないんだ

最後のシーンがすごく好きだ

物語の舞台がもともと80年代の韓国

なんだけれど

この映画の終わり方も

80年代映画の終わり方そのもので

すごく好印象だった

ベタで見飽きたような

終わり方だったんだけれど

すごく素敵だった

まるでその時代の映画を見ているかのような気持ちになれた

これは

多分特筆すべきことだと思う

多分作った人も気を使ったんじゃないのかな

とか思った

主人公のイジョンソク君もすごくよかったよ

パクシネ、イケメンですねの女の子と恋仲?とかネットに出ていたけれど

いいなぁ

なんかさ

いそうでいないというか

なんかいそうな気がする

そんな親しみのある愛嬌のあるイケメンなのかな、とか思った

映画って

ほんとにいいものですね

つくづくそう思いました

ってことで今日はもう〆ます

あっ

そうだ

ヒトカラ

ってごぞんじですか?

一人でカラオケ屋さんで歌うことらしいのだけれど

僕は一度もしたことがない

自分は家でYOUTUBEでカラオケ練習するから

お金払ってカラオケの練習するのに抵抗ある

っていうか

一度ヒトカラやってみようかなぁ

なんか楽しそう

そもそもカラオケの練習をするために一人でカラオケに行くわけではないようで

一人で歌うことそのものに意味がある、ということだから

それはそれで

一度経験してみるのも悪くないかな

はまったりしてね♪

↑この可能性大

ってことでまた更新します

ではではー!



とにかく

志位共産党や辻本民主党や橋本のいない維新が

反対する法案であるのであれば

それに賛成するということ

つまり

この法案が通るのは

全て野党の責任

だということだとあくまで僕は思う

だって正直わからないんだもの

勉強不足で恐縮なんですが。

そういう場合の与党支持者の判断の一つは

野党が嫌いだから、という選択肢になったりするんです

だから野党は

自分たちのふがいなさに涙し国民に訴え

せいぜい次の選挙で結果を見せてほしいな

信頼のない野党、対案のない野党、反対しかできない野党のせいで

与党を支持するを得ないオカマもいるということです

国民は冷めてると思うなぁ・・・もちろん政治家のせいでさ

国会中継のカメラを意識してプラカードを掲げる国会議員たち

ゲスの極み議員という感じに自分には映るな

こういう映像を茶番っていうんじゃないのかなとか思ったりするんだけどね

まぁひとりごとのようなものです

ちなみに強行採決 無効

という言葉は

馬鹿が掲げる最も愚かしい言葉であって

きっと強行採決は年末の流行語にノミネートされるだろう

しかし強行も無効も

支持をしている国民からすれば

ほんとどこまで節操がない教養も遠慮もない

えげつない言葉の極みなのかと思ってしまうな


最近政治の話を書き始めて

さすがにちょっと不安で

師匠にそのことを話したら

こうちゃん男らしいよ大丈夫だよ

と言ってくれて

あぁやさしいなぁって思った

どこが男らしいのか、という、言葉の意味そのもののことではなく

自分の不安を和らげてくれる言葉をかけてくれる人間がいる

ということが

自分にとって有り難いことだと書きたかったですね

サンクスアロット←最近インスタで覚えた英語です


今注目の

高杉真宙君の特大ポスターがついてる

的なツイートを高杉公式ツイッターがリツイートしてたから

その雑誌買った!

と今日発売テレビガイドをコンビニで物色したら

ない

ファミマになかったからとりあえずセブンに行っても

なかった

おかしいなと思ってちょっと調べてみたら

普通のテレビガイドではなく

テレビガイドdan

という

別物の出版物でした

1200円!

ってそりゃ普通のテレビガイドではないな

んで仕方ないから

昼飯食った後に青葉台のブックファーストに寄ったら

売ってた当たり前だがな

今注目されている俳優さん達が目白押し!

買ってよかった

一番良かったのは

山﨑賢人君

10人位俳優さんの写真が掲載されているんだけれど

唯一!

わき毛が写ってた

面白いよな

これだけ若手俳優をそろえているのに

わき毛を見せれてくれているのは

山崎君ただ一人

何を出し惜しみしているんだ、といいたい

逆に山﨑賢人君のわき毛画像をみたらそく勃起したよそりゃあな

有り難い有り難いあやかりたいあやかりたいって感じです

他の子達もっと頑張れよ

あと師匠の今一番のおすすめのグループ

ボイメン

ボーイズアンドメン

の子達も掲載されていた

なんか男くさい感じかな

んでもテレビガイドでピックアップされているということは

それ相応の人気があるということで

全く知らなかった自分を恥じたいです

あっ!でも一番目を引いた子は男臭くなかった

小林豊君

かわいい・・・あぁかわいい

気になる御仁は是非ググってみてちょ

すげえかわいいすから

あとは志尊淳君の制服姿もよかった

ということで

これは買いです

とりあえずこの雑誌を見れば

今どんな子が注目されているのか

一目瞭然なのでね

是非是非お買い求めくださいませ

ってことでお時間が来ましたのでこれにて

また更新するね

ではではー!







インスタグラムを始めて数か月が経つけれど

気づいたことを一つ

韓国人の

めちゃかわいいきれいな若い男の子で

体はモムチャン、マッチョな子が

割と惜しげもなくその裸体と素顔をさらしている

ということです

グラップラー刃牙みたいな子ねって書いたらますますわかりにくいか

これは面白い特徴だと思うな

で、これがゲイじゃないってことだと

女の子にアピールしてるのかなぁとか思うと

安易というか

まぁまぁ日本人とは全く違う感覚なのかなとか思ったりしています

日本人でもそういう子がいて、僕がそれを見ていないだけ

っていう可能性も無きにしも非ずだけれど

それをしても目立ちます

要は

目の保養になるということでしょうか

やっぱりでも気になるのは

ツイッターと同じで

鍵付の機能があってさ

やっぱりゲイの方の多くは鍵付なんだよね

その辺の掟というかルールというか・・・

まぁないものねだりっていうか・・・

ツイッターだって

いまだに鍵付の方へ申請して許可もらったことがない・・・

もちろんじかにお会いしてお願いした場合は多くあるんだけれども

コツがあるのかなぁ

っていうか鍵付は鍵付同士、みたいな感じなのかな・・・

それともやっぱり足りないものがあって

ダメなものはダメなのかしらね

まぁいいや

所詮自己満足の世界

とことん自分が楽しんで

飽きるまでやることにします

まぁひとりごとのようなものです


映画館で映画を見ることがあんまりなくてね

混んだ映画館が駄目なのね

トイレが近いから

客が10人位で

通路側の出口に近い席

だったら

行ってもいいんだけれど

まぁそれは行かなきゃわからないからな

あんまりいかないんです

SPEC最終章が最後に映画館で見た映画ですね

んで

ばけものの子

だっけかな

あれは見ておきたいなと思っているんだけれどどうだろうか

混むかね・・・

まぁひとりごとのようなものです


昔から辛いものが好きだったんだけれど

最近年をとったのか

あんまり得意じゃなくなってしまった

不思議だよね人間の味覚って

辛ければ辛いほどいい

なんて思っていた時もあったのになぁ

今はカレーでさえ

甘い方がなんとなく魅力的だったりしてね

ちなみに辛いラーメンでお勧めなのは

蒙古タンメン中本です

ここなら

辛美味しい、の範疇でラーメン食べられると思うので

お腹の具合と相談しながら、是非試してみてくださいね

ただ

この間

また辛いものが食べたいなと思い直してくれた店があったのさ

蒲田の四川の中華料理屋なんだけどね。

普通さ

チャーハンが辛いって

そんなの

タイのバンコクでしか経験したことないよ

その時は要は

そのチャーハンが辛いと思って頼んだわけではなく

まぁ小手調べっていうのかな

とりあえずはチャーハン、的なのりで頼んだんだけどね

辛かったのよチャーハンが

んでも

僕はそれで瞬時に

あぁここは

本場の四川料理屋なんだと

理解した

麻婆豆腐は

四川にかぎりますよ

辛い麻婆豆腐!

いいよな

っていうか麻婆豆腐にかぎっては

甘いのは嫌だな

四川の場合は山椒のしびれというか辛さも要求されていて

とにかく

この

蒲田の四川中華料理屋は

あと何度か行ってみたいなと思っています

四川担担麺も

絶対に

絶対に辛いはず

もう頭で想像すると汗が出てきてしまうような

そんな辛い担担麺が

食べれるんじゃないのかなぁ

とか

それはすごく楽しみ

本当はランチに行きたいんだけれど

まぁまぁ不可能ですからね

あぁでも

休みの日に蒲田に飯食いに行けばいいのか

原付きで行ける距離なら行くんだけれどちょっと遠いかな

というのも

夜は先付代が200円かかるんだよな

んでライスもつかないわけで

この前も

先付代200円

特製チャーハン980円

生ビール450円の

税抜き1630円

税込1760円でちょっと高かったわけ

麻婆豆腐にライス頼んでビールも加えたら

2000円いっちゃうかもしれないし

それだとちょっとね

やっぱりラーメン屋でラーメン食べた方が安いのかなと思ったりもしてね

あっ!

もちろんこれはおひとり様の時の場合ね

友だち二人とか三人とか

そういう時は全然別、高いも安いもないです

ただもう一つよかったのは

店のおかみが気軽に話しかけてくれたことかな

客は僕一人ともう一組男女のカップルだけだったのもあったと思うんだけれど

「辛かったでしょ?」

「言ってくれれば辛さ抑えられるよ(って注文する前に言ってくれって感じ)」

「麻婆豆腐はもっと辛いよ」

「辛いけれど美容にはいいのよ」

とかそんな話をしてくれてね

なんか店が気軽に相手して話しかけてくれるのは

結構好きかな

イケメンだったら確実に通うわけなんだけれど

そんな経験はほとんどないですねやっぱり

蒲田はなんか美味しそうな店がたくさんあるよ

これからインスタグラムの画像のために何か新しい店に行くのなら

蒲田がいい

地元はダメだよ多分

まぁそうでもないのなぁ・・・

どっかしらにはあるのかな

はい、今日はこんな感じです

ちなみに

辛い

の一番の元は

唐辛子です

韓国辛子は色はからそうなんだけれど意外とマイルドなんですよ

川崎大師の一味唐辛子とか

あれがやっぱり辛いです

って当たり前のこと書いてるかごめん

また更新します

ではではー!
 























おかげさまで

中島みゆきさんコンサートツアー2015~16「一会」

無事にチケット当選したよ!

もうでも10年以上毎年当たってるから、

そんなもんかなぁとか思ったりもするよ

金土日はずす、くらいの工夫しかできないんだけれども

まぁそれでも11月の話だからな

ちょっと気が遠くなるくらい先のこと

これを励みに仕事プライベート頑張ります♪


実はもう一つ

最近抽選で当選したものがあるんです

Ever Green Entertainment Show 2015 Vol.4

というものが当たりました

横文字で何が何だかわからないんですが

エヴァ―グリーンっていう芸能事務所の

ファンイベントのチケットをゲットだぜ

この前久しぶりに僕の師匠と電話で話をして

師匠と話すると2,3時間簡単に過ぎちゃうんだけれど

丁度出かける前で

取り急ぎお互いの近況を報告しあったのさ

んで

エヴァ―グリーンのチケット獲ったんだよって話をしたら

えらい食いついてきてくれて・・・

なんだ、そんなに興味あったんだったら

師匠の分も取っておけばよかったなって思ったくらい

なんか芸能ニュースでやってたらしくて

溝端淳平君か山本裕典君のどっちかが

対決して

負けた方が競パン一枚でファンとハイタッチしてくれるとかくれないとか

そういえば師匠溝端君好きだったなぁと思いかえした

自分にとっての彼の一番の印象に残っている映像媒体は

ドラマ「赤い糸」かなぁ遠い目

内容忘れちゃったけどなんかそんな感じ

映画だとやっぱりDIVEか・・・まぁこれはただ競パンがエロいっていうだけの話

↑この表現を見てくださるとおわかりになるかな

あまり印象がないってことなんだな(汗)

僕はエヴァ―グリーンだったら

鈴木勝大君だなぁ

冬に見たつかこうへいの舞台ロマンスの主役の子

かわいかったし

もう一度生で見たいなぁって思っていたから

今回は彼とハイタッチできることが一番の楽しみです

お楽しみ抽選会とかも

何気にそれこそお楽しみだ

でもどうなんだろう

狭き門だったのかな?

それともそれほどのものでもないのか・・・

この辺はよくわかんない

面白いもので

抽選に外れると

あぁやっぱり人気あるんだなって思い

当たると

それほど人気ないのかな、とか思ってしまったり

人間って嫌ですねっていうか俺が嫌な人間なのか(苦笑)

まぁまた行ったらレポートしますね


師匠に連絡を取りたかったのは

行きたいところがあったから

どうしても一人だといけないところもやっぱりあって

師匠だったら付き合ってくれるかなともくろんだのだが

渋い返事だった

コミケってご存知ですか?

結構マスコミでも話題になったりする時があって

興味があったんだけれど

まだ自分は一度も行ったことがなくてね

ちなみ介護の仕事をするまでは

コミケみたいに

東京ビッグサイトや幕張メッセで

展示をすることが二年に一回くらいあってね

あれって楽しいんだよなぁ

自分は父親と二人で

一生懸命ブースを作って

パンフレットカタログを作って

当日お客さんの相手をするんだけれど

知ってる人が来るのも面白いんだけれど

知らない人の相手をするのがもっと楽しくて

やっぱり自分って営業は嫌いじゃないんだなぁって思ったりもしたよ

あのね、結構適当なことをペラペラしゃべるのが得意なのかも

あともう一つこれは営業職の人ならわかることなんだけれど

とにかく客を引っ張ってきて

話をすることは

絶対にそれが利益に結び付くと言うこと

100人のうちの1人が興味を持ってくれるのか

50人のうちの1人が興味を持ってくれるのか

それはわからないんだけれども

0っていうことがないっていうのがミソかな

これは経験則なので、そうだということです

話はそれたけれど

コミケに行きたくて

師匠なら行ったことあるのかなと思ったら

まぁ行ったことはあるけれど

それほど・・・

僕が期待するような

かわいい男の子がいたりはしないんだよ、みたいに諭された

まぁわかんない

気が向いたら一人で行ってみます

んで

まぁじゃあなんでもいいから

夏に一度会おうということになった

もう4年会ってないから

ちょっと楽しみにしています

ちなみに

師匠の今現在のお勧めは

ボイメン

だそう。

なんじゃそりゃ

ほんと自分は何も知らないんですね無知ですよ

むすめん。も最近知ったばかりだしな

とりあえず東京MXで番組持ってるらしいから

それを見て勉強したいと思います

うーん

今日は話がなんか30000っておいマイクロソフト!

散漫だろうお前なんでこんな↑変換するかね!

腹立つわ

ってことで今日は〆ます

また更新するね

ではではー!















クリスマスを祝って

その翌週には明治神宮に初もうでする

この宗教に寛容なのか、何も考えていないのかはわからないけれど

日本人独特の宗教観は

これはあくまで僕の感覚なのだけれど

日本書紀によると

この前書いたアマテラスとスサノオのお父さん

イザナギ



混沌をマゼマゼして日本国を創造した

というお話に起因するのではないのかなと思う

つまり

神様が国を作った・・・

という発想は

ヨーロッパ人やアメリカ人は持っていなく

自分が知る例外があるとすれば

ギリシア神話かな

ゼウスがどうのこうのっていうのは

すごく日本書紀に似ていて

ギリシアと日本は、その感覚では似ている国と言えるのかもしれません

はい、書きっぱなし!ジャンヌダルクの話と絡めて書こうと思ったんだけれど

とりあえずここまで書いておきます


今日メンフィスベルがBS日テレでやっていたよ

永遠のゼロは

絶対素晴らしい映画だとあくまで僕は思うのだけれど

メンフィスベルを見ると

何も別に日本人だけが

戦争で、空で、尊い若い命を落としたわけではないということだと思うよ

それは簡単に書くと

何人だろうがどこの国の人であろうが

戦争はいけないこと、最終的に誰も得をしない

ということだと思う

ただ面白いことに気づいたのだが

永遠のゼロとメンフィスベルの大きな違い

それは

メンフィスベルは

紆余曲折の末無事帰還しめでたしめでたし



永遠のゼロは

紆余曲折の末はかない命がなくなっていった・・・

ということだと思う

アメリカは戦勝国であり、日本は敗戦国

ということだ

これは

変わることのない歴史であって

そういう目で

冷静にアメリカという国と

日本は対峙していかなければいけない

ということだと

あくまで僕は感じています

中国や韓国がどうのこうのって日本が混乱するのを見て喜ぶのは

アメリカだということだよ

誰も得もしない文章を書いてみました♪

この話はここまで


土曜日は

蒲田に飲みに行ったよ

東口のGANJINでは

別のお客さんが持ってきてくださった

ソーセージを

雄輝が焼いてくれて

加えて

その方がワインを入れてくださって

そのおこぼれにあずかった

最近ワインを入れる側の人間だったのだが

土曜日はそうではなかったのが

それはそれで

すごく楽しくて美味しくて

素敵な時間をおくることができた

とにもかくにも

自分が想像するような打算なんて

自分がおしはかれない

うれしい現実にぶち当たってしまえば

クソみたいなものだ

ということだと思うよ

楽しい時間を過ごした、ということです

その後

西口の

Kabuto



テクテク歩いたのだが

酔っていたのか

道に迷って

311号線に

つまり蒲田駅と逆の方向に雨の中歩いてしまって

あれここはどこだと

アイフォンの地図を見直して

倍の時間かかって

Kabutoに着きました

お気に入りの店子が

たくさん相手をしてくれて

楽しかった

自分よりも体重があるブスな店子がかいがいしくもなく当然のようにたいした対応もしない

アホみたいな店に比べれば

蒲田のKabuto

の店子は

素晴らしい



飲みに行くたびに思うよ

加えて

昨日は

中島みゆきさんの歌を

たくさん歌えて

すごく良かった

僕は

中島みゆきの曲は

基本

タイアップしている曲しか歌わない主義で

あまりコアな歌を歌うことが

なかったのだが

昨日は

初めてのみゆきさんの曲を歌う機会を得たりして

うん

すごく楽しかったな

ドラゲナイ歌ってる場合じゃない

っていうくらい

中島みゆきさんの歌を歌ったよ

7日にみゆきさんライブのチケット抽選予約の結果が出るので

またその時にでも

ブログ更新したいと思います

今日はこれで〆るね

ではではー!

追伸

嫉妬とかうらやましいとか

そういう感情は

もうどうにも抑えられないもので

たとえ自分がどんだけ不細工で年をとった存在であったとしても

絶対にその気持ちに折れるような行動はとれない

どんなにみじめでも

自分のプライドは

絶対に

自分でしか守れない

自分が貫き通すしかない

とか

思ったりしたかな

意味わからないね

ごめん

またね!

ではではー!












今日WOWOWで

ジャンヌダルク

がやっていたよ

5回くらい見たのかな・・・

なんか

映画って

四の五の言うことよりも

その映画を見て

興奮することができたなら

もうそれで

映画を見てよかったなって

それでいいのかなって思ったりもする

爽快感とか楽しいとか

そういう気持ちを感じることができたのであれば

もう

それ以上は

何も語る必要もないのかな

って

ジャンヌダルクを見て思ったりしたかな

要は

ジャンヌダルクかわいそう

って後半思っていくのよ、この映画見てると

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