タクカマ日記

オタクになりきれないオカマの日記。
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昨日なぜか一人酒で酔っぱらって

おかしなことを書いてしまっていたよ

朝起きてあわてて消したんだけれど

全てをゼロにはできないもので

誤解だけが生まれ残るという

最悪な展開

酒に酔った罰です

昨日の表題に関しては

完全にツリで

レインボーパレードが必要ないなんてことは

考えたことがありません

レインボーパレードを批判する人を

批判するのには

やり方があるだろうと

具体的には

北風と太陽

のようなやり方がいいんじゃないか

・・・まぁそういうことが言いたかったです

あとツイッターとブログを比較して

ブログよりツイッターの方が有用な時代であると公言するのは

携帯電話ができて

公衆電話って不便よね

と言っているようなもので

それは頭痛が痛いと言っているのと同じで

とても愚かしいことだ

みたいなことを力説したかも

いずれにせよ

くだらない文章でありました

僕は

ツイッターとブログの一番大きな違う点は

ツイッターの文章が140字までであるということだと思います

想いが伝わらない

もどかしいっていうかね

思いを伝えるためのツールではないのかな?

簡単な言葉の方が

難しいなぁって思います

この前飲んだ時

隣の席に座った子とツイッターの話をして

「今の子はこれで(ツイッター)で出会うんですよ!」

っておっしゃって

僕は「あぁそうなんだぁ、自分の若い時にもあったらねぇ・・・」

とかおじいちゃんみたいなノリで話してしまったんだけれど

僕の若い時の出会いの手段はといえば

伝言ダイヤル

ハッテン場

そしてゲイバー

あぁアナログ

超アナログ

なんていうか多分これは前にも書いたのかもしれないけれど

その時その時

その時代その時代の最先端流行を

一生懸命追いかけていくのがゲイなのかなって思う

僕ここ最近頑張ってるよ!

当たって砕けて

くじけて酔って

そしてまた仕事して

凹みながら

それでもまた週末を迎えて

また飲んで酔って当たって砕けて

それこその人生だ。

ということで今日はもう寝ます

また更新しますね

ではではー!














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おまっとさん

・・・

はい時事ネタも決まったところで

誰も待っていないブログを始めたいと思います

前にも何度か書いたんだけれど

今はもはや邦画が一番面白い

それはハリウッド映画がつまらない、の裏返しなんだけれども

まぁあくまで自分の感覚ね

それをして

今日書きたい

ダラスバイヤーズクラブ



その自分の思いを払しょくさせるような

本当に素晴らしい作品だと思っています

以下ちょっとネタバレ注意

近年まれに見るハリウッドの秀逸作

HIV関連のお話の映画

僕が初めて見たHIVが題材になった映画は

フィラデルフィア

って映画なんだけれどもご存知でしょうか

まだ僕が高校生の時の話なんだけれども

あの時は

おかしなことに

ゲイとHIVがまだ頭で結びついていない頃で

不治の病というか

っていうか

トムハンクスがゲイの役っていうこと自体あまり頭ではぴんと来てなかったのね

それなのに

我がことのようにテレビの前で涙したのは

もうすでに

ゲイとしての自覚が頭ではなく体で芽生えていたのだと

今振り返ると思うのだよ

とかくHIV関連のお話は

暗く重い

タブー

的な

悲しい辛いお話が多いのだけれど

この作品は

ちょっと違うのがミソ

別にだからと言って明るく楽しいお話ではもちろんないんだけどね

主人公がゲイではなく

ノンケの超女好きの

ゲイなんか死んでしまえと公言していたような男の話だからなのかもしれない

まぁ

映画の内容の話は

あまり書くつもりがないんだけれど

僕が見て感じたことをちょっと書くことにするね

HIVに感染していなくても

生きるのって

案外辛いことなのかな

とか

この年になってふと思ったりすることがあって

なんのために生きてるの?

とか

いつまで生きるの?

とか

何が自分の幸せなのか

もういいか

とか

なにかあきらめをもって

じぶんなんかは生活していたりしてて

だけど

そう考えることは

やっぱりもったいないことなのかなって

この映画を見て思ったんです

主人公がゲイの相棒と心を通わせ

彼が死に至った時に激しく怒った

それを見た時に

完全に

ゲイはゲイだから死ねなんて言われるような存在じゃないんだということを

まぁ改めて強く感じました

HIVに感染した人は

えげつないセックスみさかいのないセックス変態的なセックス

をくりかえしたなれの果てざまあみろ

というような言葉を

インターネットのどこかに書かれていたのを

何度か見たけれども

それは

完全に

間違いなく

あやまりで

それこそが

偏見

という言葉そのものなんだということは

映画とは関係ないのですが

一度ブログでは書いてみようかなと思いました

これについてはご意見無用なので

コメントはお控えいただければ幸いですって誰も見てないか(苦笑)

この映画は

一度は是非ご覧になっていただきたいなぁ

まぁお暇があるときにでも是非!

キンキンケロンパ

・・・

はいもう一つ時事ネタを重ねたところで今日は〆ます

また更新しますね

ではではー!



昨日は

蒲田にある

バーKabuto

主催のボーリング大会に行きました

先週久しぶりに飲みに行って

あまりに店子がかわいくて

それにつられて

無謀にも

誰一人知り合いもいない状況で

行ってきましたよ蒲田のボーリング場に。

単純に楽しかった

なんかみんなやさしい人ばかりで

↑この表現も凡庸で恐縮なんだけれど

んでも人の優しさ、みたいなものをそこかしこに感じられたのは

バーKabuto

のマスターの人柄のたまものなのだと思う

行ってよかった

って心から思えた一日でした

最近は飲みに行くことがなかったのだけれども

これを機に

またゲイバーで飲むという

超アナログなゲイ活動にいそしもうかなと

そんな風にも思いました

もうそれこそ十年休眠状態で

感覚がよくわからなくなってはいるのだけれども

特筆すべきは

店子のラインナップだと思った

あれ?

ゲイバーの店子ってこんなにいい子ばっかりいるものだったけかな?

ってちょっと考えた感じ

大沢たかおに似ている超イケメンの22才の子と

沖縄出身の超イケメンの24才の子と

あと超イケメンの38才の子

3人目の店子は

その子に会いたくて行ったわけだからそれくらいかっこいいということだな

あともう一人元球児のかわいい子も店子かわからなかったけれど

相手をしてくれて楽しかったです

まぁ

結局その日は特別で

いつでもいつでも

昨日と同じくらい相手をしてくださる、というわけではなく

ボーリング二次会三次会まで行って

長い時間の中で

それぞれに話をさせていただく機会を得た

ということで

そういう意味ではお得な一日だったのかなと思っています

だって

これから仮に自分が行ける曜日があるとしたら

やっぱり土曜日になるかなと思ってて

そしたら大沢たかおにも沖縄の子にも会えないわけで

まあでもそういうことは

自分でなにかしたければ自分が行動するのみだから

あぁでもそういうことを

考えられることは楽しいことだ

洋服を選んだり香水をつけたりメガネをかけたり髪の毛を切ったり

そういうことをしないと

ゲイっていうのは

ただのおっさんに成り下がるものなんだよね

うん

もう一回

一花咲かせようじゃないか



意味わからん

あっ

ボーリングは

そういえば38才の店子は

先週会ったときはかわいいなと思ったんだけれど

なんかボーリングしたら男になってて逆にかっこよかったな

24才の沖縄の子が一番ボーリングうまかったノンケみたいだった

3次会は↑彼が話しの相手もカラオケも一緒にしてくれて

かっこよくて楽しすぎて帰り難く

あやうく終電を逃すところでした

横浜線最終に乗ったとたんに自分の今の状況に酔いが冷めそうになりましたね

んで

自分が超オカマだってことを再認識しました♪

うん

うまくオチがついた、

気がするので今日はこの辺で

また更新します

ではではー!
WOWOWでアンナと王様がやってました

面白い

これを書いては語弊があるんだろうけれど

まぁ自分の妄想として読んで欲しいんだけれど

タイの方が

韓国よりも

よっぽど先進国としての目先をはるか先に持っていた

だのに

なぜ先に韓国が先進国として名乗りを上げたのかと言えば

それは

タイよりもより日本に近かったから

もっと簡単に書けば

日本のおかげで韓国は先進国になれた、ということだと思う

これを書けば

韓国の人は気を悪くするだろうけれど

あくまで僕の個人的な感想なのであしからず

タイがなぜ戦勝国になれたかと言えば

これもやはり日本からやや遠かったから

ともいえるのだとは思うのだけれども

ってどんだけ日本が偉いと思ってるんだという話なんですが

やっぱり日本人なんでそういうふうに思ってしまうんですよね

いずれにしても

タイという国は賢く気高い国だと思います

大好きです

英国にも仏国にも屈せず

緩衝国としての地位をうまく利用して第二次世界大戦も乗り切った

そんなことはないあんたは勘違いしている、

という意見ももちろんおありであることはもちろん存じているのですが

あえて

僕個人はそう思っていると書いてるわけです

まぁひとりごとのようなものです


って書いてはみたが

つまらないな

すみませんです

なんか

ダラスバイヤーズクラブを早く書きたいのに

書こうとすると

ちょっと壮大な感じになってまとまらないんだよね

まぁ次こそは書きますね!

それではまた!
昨日ジャックのために

ああでもないこうでもないって

自撮りしてたら

いいのが撮れたから

せっかくなのでプロフィール画像に決定しました♪

あくまで自分が自分でいいと思ったのでね

まるで別人のように撮れたので

もはや加工しなくても別人なので気にしません

まぁ痴態みたいなものですから

冷やかし程度に楽しんでいただけたらありがたいです

ポイントは髪型を変えたこと

わざわざネットで調べて

それを先輩に見せて

「ビジネスショートっていうんですかね?これにしてほしい」

とか要求してみたりしてね

それがこの画像のポイントです

まぁひとりごとのようなものです


なんか面白いの

ブログでは別に人様からの反応は期待しないし

(それでもコメントいただいた皆様には泣きたいくらい感謝しています

っていうかそれがあって今まで続けられたのは純然たる事実、それをふまえて)

むしろ放置されて一人で勝手に好きなこと書いてるのが心地よくて

ポジティブに考えると

好き勝手書いても

ご覧にならしゃっている御仁に

はいはいわかりましただから何?

って許されてるって考えてて

見ている方の暖かさに、もしくは冷やかさに支えられていて

それで全然満足していたのに

最近ツイッターをやって人様の反応をいただくようになったら

具体的には毎日毎日

自分がつぶやいたことに

お気に入りやツイートをいただくことなんだけれど

そのうれしさが

他のことを

なんだか虚しくさせているのかなと思ったりしています

精神薬を飲んでいた期間が4年くらいあるんだけれど

今精神薬を断って2年目になって

その飲んでいなかった期間の前の時代に

つまり6年前の自分に戻ってるのかなと感じたりしています

その頃に何があったのか?

どう考えてもリーマンショックなんだけれどね

まぁひとりごとのようなものだな


そういえば一つ面白いなと思ったことがあったので書いておく

親友ちゃん

と何度も何度もこのブログにも登場している彼が

なんで書き込みしないんですか

本当に親友なんですか

ってお便りいただいて

その答えとしては

僕が電話して「ちょっとなんか書いて」

て言えば書いてくれると思います

そうじゃない場合だと

書かれても逆に面倒くさいというか

かえってそんなことされたらなにかあったのかなって気を使っちゃう、って感じです

あと

親友ちゃん、というのはもはや固有名詞で

昔、城田優君が赤西仁君のことを

そうネットで隠語のように使っていたのが

僕自身すごくいいなぁって気に入っていて

その言葉自体を自分もまねして使いたくてそのまま使っているって感じです

それを使える相手は彼しかいなく

ただ

親友という言葉そのものの意味は

人それぞれだと思うので

本当にそうかと言われればわからないと答えるしかないです


あともう一つだけ

中山律子ってご存知ですか?

彼女の写真があったんだけど

なぜか

根本律子って言われてて

「りつこさーんりつこさーんの律子さんですよ」

ってだからそれは中山律子なんだよって

根本律子は全然別人なんだよ

って解説するのは

やっぱり野暮っていうか

そんな指摘をされても

相手が気を悪くするだけだよね

とそれから

中山律子のパロディと言ったら

僕としては

絶対漫画二十世紀少年

なんだけれど

誰もそれを理解してくれなかったのはショックだった

もちろん僕がおかしい

のは前提というか

別に知らないことがおかしいとは言ってなくて

なんだろう

20世紀少年っていう漫画は

ほとんどの人が知ってて読んでるのかなと勘違いしてた

ほとんどの人の家にあるのかなって

ちなみに

大阪万博や中山律子の話は

僕が生まれる前から生まれたあと5年くらいかな

1970年前後のお話です

つまり自分にとってはリアルタイムではないということは書いておきたいです

あらら

映画の話を書こうと思ったら

脱線脱線しちゃったね

すみません今日はこんな感じでしめます

ではではー!
土曜日

親友ちゃんは忙しくて

自分はどうしても飲みたくて

他に誰も相手をしてくれる人がいないのでね

一人で勝手に飲みに行きました

最近ノンケのスナックに通いだして

それはそれで楽しいんだけれど

勢いがついて

蒲田まで足を運びました

頑真

やっぱりマスター雄輝がかわいかったな

おかしいな(笑)

まぁやっぱりちゃんと手入れをしているというか

きちんと自分の魅力を磨くというか保っていることは素晴らしいことだ

なかなか行けない自分に対しても邪険にせずに

やさしく会話をしてくれて有り難かった

その後に

カブト

宴たけなわで

混んでいたけれど

マスターが気さくに話しかけてくださって

一人ぽっちにならなくて有り難かった

店子もかわいかったな

来週ボーリング大会に行く約束をしたからまた会えるかな

楽しみだ

もう新宿が遠い

遠すぎる

無事に帰ってくる自信がないもんね

不夜城は

自分でちゃんと時間をコントロールできれば楽しい場所なんだけれど

もう自分にはそれができそうにない

蒲田は割とせまい場所で

京浜東北に乗れさえすれば

ひょいと帰れる、

感じがする

多分なんだけど

新宿を通る回数よりも

はるかに東神奈川を通る回数が

人生のうちで多いからなんだと思う

くさっても横浜市民、的な・・・

あれ?書いてなかったか

最近携帯電話を

アイフォン6プラスにしたんです

これが

生活を大きく変えてる

今まで携帯電話なんて三日触れないこともあったのに

もう暇さえあれば携帯いじってる

あぁ

こんな感じなんだな・・・

ジャックでしょ

ツイッターでしょ

インスタグラムでしょ

あっ、そうだ書いてなかったけれど

紆余曲折のすえ

インスタグラムを始めたんです

どうせここにサイト載せても見てくださる奇特な方もいらっしゃらないだろうから

あえて載せないけどさ(なぜかふてくされてる)

ゲームもやっちゃったり

三日前にコロプラっていうのを始めたり

あぁ楽しい

16ギガじゃ絶対足りない

64ギガにしとけばよかった

なんてまさか自分が思うとは思わなかったな

なんか音楽データを

年3980円で

クラウドに預けられるらしくて

それをすれば

4ギガ空くから

それでなんとか最低二年はもたせるつもりです

まぁひとりごとのようなものです

次回は映画について書きたいです

ダラスバイヤーズクラブって知ってる?

それについて書きます

お楽しみに!?
あれれ、ちょっとご無沙汰になっちゃいました。

僕は元気です

最近

別のアカウントでツイッターを始めたんです

これが面白い

面白いものなのですよ、ツイッターってのは

なんか

あぁ、こういうのがツイッターだなって

今さらながらに感じていて

なんで今まで気づかなかったのか

って思うくらいなんだけれども

つぶやいたら反応が返ってきて

ああでもないこうでもない

みたいな

頑張って!

みたいな

それに励まされる

みたいな?

今までやってたアカウントも

色々な意味で自分にとってはありがたいものではあるのね

名無し様のブログからのツイッターを見ることは

自分の日課であり情報源であり癒しであり

ものすごく重要っていうか意味があるもので

あとは親友ちゃんがどんなこと考えてるのかも知れるし

それ以外でも

ジャニーズの話をさせていただいて楽しかったり

・・・

ただ

日常のほんとの日常のうさを晴らすのは

やっぱりゲイのアカウントじゃなくてノンケ仕様のアカウントの方が

少なくとも自分にとっては楽しいものなんだなって今思ってます

クラスタ

っていうのかな

ホモならホモ

ジャニーズならジャニーズ

友達なら友達

仕事なら仕事

みたいなものは

ツイッターにとっては重要なものなんだなと思った

つまりそれぞれにアカウントを作って楽しむ

みたいなことはそれはそれで一つの手段なんじゃないかなって思ったりしてます

結局

名無し様みたいにはなれない

のは前からわかってるんだけれど

少し考え方を変えて

楽しむのも一つの手だなと思ってます

あとはジャックね

最近ようやく

一言二言言葉を交わせるようになってきたんだけれど

これも厳しい・・・

まるで

ハッテン場で行きかう子に

手を出して

ピシャッと手をはねのけられるかのような感じ

自分はハッテン場でそういう経験をしたことはないけれど

そういうのを見てきたから

っていうかしてきたから

罰が当たってるんだ

しでかしてきた過ぎた日々が

私を許しはしないらしい

なんか

昔やったテレクラみたいな感じ

ゲイは厳しい

見た目はかなり重要

っていうかそれが完全にもっとも重要

ノンケの方が

女の方が

よっぽどやさしい

女がやさしいなんて

そんなこと自分が思うなんて思ってもみなかったけれどね

ジャックのメッセージが

まともに続かない

二三かいで後音沙汰なしが

辛いな

なにか悪いこと書いたんだろうな

って

んでもそれが二三行で分別される現実が

自分には辛いな

気に入れば続いて

気に入らなければ続かない

テレクラみたいな感じなんだけれど

それは画像一つの良しあしだって

僕は逆に思いたいね

あぁ

年齢もそうか

ジャックはとにかく

一回でも一緒に飲める子が見つかるまで

粘り強く頑張ってみます

・・・・

これも赤裸々に書いちゃうけれど

こういうふうに書いてる自分だって

タイプじゃない子には

返事してないもんね

あぁ書いちゃった

結局自分も同じことしてるじゃん

はい

そんな現状です

とりあえず報告まで





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