タクカマ日記

オタクになりきれないオカマの日記。
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以下妄想です

大塚家具騒動

なんでこういうことが起きるのか

カギは

おじいちゃんにあります

社長、娘にとってのおじいちゃん

だから

会長、父親にとってのお父さん

山崎豊子の

華麗なる一族

を覚えていらっしゃいますか?

万俵一族の秘密

木村拓哉の実の父親は

北大路欣也ではなく

木村拓哉のおじいちゃんだった?

つまり北大路欣也のお父さん。

ところが

本当のところは

木村拓哉の実親は北大路欣也だったというオチ

会長は創業者ではあるけれど

どうしてじゃあ大塚家具を作ったのかと言えば

それは

父親がタンス職人だったから

これは少なからず影響があるどころではなく

彼の人生を

父親の職業が作ったと言えるのです

親父がタンス職人じゃなかったら

恐らく99パーセント大塚家具なんて誕生しなかったと思います

おじいちゃんの影響で父親が会社を作ると

父親を反面教師で見る子供がでることが

僕はあると思います

それが大塚家具の社長なんだと思いますね

父親しか見ていない子供は

絶対父親を裏切らない

絶縁する要素がどこにあるのかは

会社の仕事の理念の相違

なんてことは

有りえません

もっと深い

血の部分で

父親に疑問を抱きつつ育つ子供は

たとえ血で繋がっていたとしても

心と心が反目しあうことが

あるのだということです

それは血縁がある故

だということです

そういう子供に育てた父親の責任

親の責任の方が重いと僕は思ってて

だから

大塚家具騒動は

会長の方が

自分の不徳の致すところ



あきらめるしかないと思いますね

おじいちゃんがタンス職人なのが嫌で

それで別の職業になった父親を

子供は裏切らないはずです

反面教師の反面教師にはならないということかな?

はい

今日もわけわからん内容でした

そういえば

ジャック

7通メッセージを送って

一通も返ってきません

もうね

仕方ない

とにかくお返事もらえるまでやり続けるしかない

この前飲んだ時に親友ちゃんに話したら

「どんなに気のきいた紹介文書いたって

タイプじゃなきゃ意味ないよ」



それが完全なる真実ですね

だけどあきらめたら

もう

何もない

書いて自分に言い聞かす

ってことでまた次回

ではではー
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今日は野球

侍ジャパンと欧州代表

がやっていましたね

欧州代表ってざっくりしてるんだけれど

ちなみに

欧州代表で一番人数が多い国ってどこだか知ってる?

イギリスでもフランスでもドイツでもなく

オランダなんです圧倒的に

なんでオランダなのか

オランダはもともと野球の歴史が古いのもあるけれど

大リーグにも関係してるんだよね

ジャマイカとかキューバとかプエルトリコ

↑これらの国からはメジャーリーグにいく人がいるのは知られているけれど

いわゆる中南米には他にも国がある

そこからも

メジャーにいってるんだよね

有名どころだと

ヤクルトのバレンティンなんかはそう

キュラソー出身

実は

キュラソーは

オランダ領なんです

あの辺には

オランダ領

っていうのがあるのですよ

まぁその絡みで

オランダ=野球

みたいな感じになってるんだよね

なんで

オランダ領が中南米に存在してるのか?

はいここからは僕の妄想

それは

かつてのいわゆる

大東亜共栄圏

から遠く外れている場所だから

なんだと思います

だから

あの時代に

オランダから独立しよう

などということは考えもせず

考えてる人もいたとは思うけれど

事実は

今も

オランダ領のままなんです

オランダ本国から遠く離れた場所にオランダ領があることが

僕の感覚だと

おかしな話なんだけれど

まぁ

別に

それはそれで

いいことなのかもしれないけれど


あの時代の

東南アジアの独立の機運は

日本のおかげであるということは

一つの側面として

言えると思います

あくまで一つの考え方

ただし

だから

あの戦争は正しいとかそういうことは完全にない

戦争が正しいというのはおかしいもんね



雄弁と自分の思いつきを

一緒にテレビを見ていた父親に話したら

「アホか」

って言われましたとさ。

ほんとアホくさ

まぁ誰にも話せないような思いつきなんでね

ブログにでも書いみるしかないって感じです

それではまた!


日本が戦争で侵攻しなくても

時の流れで

いつかみんな独立することもあっただろうし

ガンジーのような独立の仕方こそが理想であるとも言えるだろうし

一つの側面として

幸か不幸か

独立の機運が生まれたのは確かなこと

、と言い添えておきます


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