タクカマ日記

オタクになりきれないオカマの日記。
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今日は舞台

いつも心に太陽を

を見ました

以下ネタバレ注意

先週みたロマンスの原作ということで

似ているものが見られるのかなと想像していたんだけれど

見てみたら

そのまんまというか

セリフが7,8割一緒だったかな

ロマンスはまた見たいなぁと思っていたから

同じものが見られて得した感じでした

もちろん

似て非なるもの

ではあるのだけれども

ロマンスは

オカマ同士の痴話げんか

って書いたんだけれど

それは全くこの舞台をご存知のない御仁に

どんなものかを簡単に想像してもらうために書いたのであって

別にだからたいしたことないとかそういうことではないんですよね

そういえば

舞台の最中に

特別ゲスト的に

ロマンスの主役

鈴木勝大君が登場して

それもなんだか得した感じだった

席が近かったから

すぐに彼が見に来てるんだってわかったんだけれど

やっぱりオーラというか・・・

普通のイケメンとは違うんだよね

あとそういえば

帰りに喫煙ルームで

少年隊の錦織さんがタバコを吸ってたのに遭遇したのも

なんだか得した気分でした

今回一つ書きたいのは

ロマンスの鈴木勝大君も柳下大君も池岡亮介君も

僕の中ではテレビの人って感じだったんだよね

柳下君は舞台も見たことあるし

あと池岡君なんかはDボーイズのDVDを何本か持ってるから

それで見てるしブログも更新されればチェックしてるし

鈴木君は弱くても勝てますで見てるし

いずれにしてもなんとなくどんな感じなのかなってのが

少しなりとも想像できたんだけど

高橋龍輝君は初めて見ました

彼だって十分有名な俳優さんなんだろうけれど

テニミュは見に行ったことがないし

あと

戦隊モノが

全体的に自分は弱いっていうのかな

それほどチェックしてないから

そういう点では

鈴木君もそれほどは知らないんだけれど

とにかく

高橋龍輝君が

今回は一番良かったってのは書きたかったです

結局は好みの問題で

4人とも最高に素晴らしかったのは言うまでもないんだけれども

んでも

高橋君がことのほかよかったです

他の3人はほとんどセリフをかまなかったけれど

彼は何度かかんだ

だからどうってことはないんだけれども

ちょっと印象に残ってるかな

うんうん

今まで高橋龍輝君を知らないで損してた感じです

4人に優劣はない

もうどの人もすごく個性的で魅力にあふれてたから

それを今頭で反芻できるのは

ほんと有り難い

前にも書いたけれど

また見たいですね

超お勧め。

僕は・・・

自分で書いてて馬鹿らしいんだけど

どちらかというと

鈴木君と柳下君が演じてた方のオカマに近い部類ですね

タチってことか・・・。

なじられると激高して

あやまられるとかばいたくなる

的なね

つまり僕はゲイとしては

池岡君と高橋君の役柄の方に惹かれるってことなんだけどね

まぁそうは言ったって

鈴木勝大君も柳下大君も相当かっこよかったのは間違いないんだけれども

あと書きたいのは

二つの舞台の比較は一つ書きたいな

なんか

俺と一緒に東京に行こう!そして泳ごう!君とじゃなきゃダメなんだ!

っていう展開の部分が

まぁなんだろう

一番美しい部分というか

この後

その後二年後か一年後か

二人のみじめな生活の話しに移る前の部分

これは

圧倒的にロマンスの方が感動的だった

多分脚本的にその場面を重要視したのかと思うんだけれども

スピード感かな

いつも心に太陽を

の方が

ほんわかしてるっていうか

ロマンスの方がメリハリがあったのかもしれないな

その違いは二つを観れて感じることだから

二つ見れて有り難いということです

今日は長いね

なんかよかったんだよね舞台が

だから人に説明したくなる感じね

誰かに話したい

久しぶりの昂揚感

あぁそうだ

鮎川太陽君

冒頭で歌いながら客席と握手してたんだよ!

僕も通路に面してた席だったから

あともう少しで来てくれる!

って期待してたら舞台に戻っちゃって残念でした

あぁ、スタンドバイミーの時も通路側でハイタッチしたなぁって記憶がよみがえりました

「マイクを持って歌うのは久しぶりです」

って

そんな気のきいた冗談も言えるようになってたなんて

そういう姿を見られて一人で本筋とは関係のない所で感動していました

20150227.jpg

そうかそうか

やっぱり自分はジャニオタではあったわけだな

初めて原宿のジャニーズショップに行ったのが

鮎川太陽君のプロマイドを買うためで

あぁ

でも結局最初で最後になったのか

そういえば舞台の最後に

せかおわのドラゴンナイト

がBGMで流れた

なんだろうね

とってつけたかのようなセカオワ

つかこうへいの舞台では

最先端の流行歌を使う

ってことなのかな?

まぁいい曲だから別に文句はないし

手話でみんなで歌ってた

鮎川太陽+手話かぁ・・・

世界が一つになるまで

ジャニーズ時代の経験が今でも舞台で生かされてるんだね・・・

ようやく気が済んだ

もっと舞台のことを

かっこよくレビューできればいいのにね

そういう能力がないので

今日はもう寝ます

また気が向いたら

いつも心に太陽を

書いてみたいと思います

それでは今日はこの辺で

ではではー!
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川崎の中一殺害事件

なんだか気が遠くなる事件だ

気が遠くなるって

自分にはよく意味がわからなくて

なんでそうなるのか

が自分の生きてきた経験とか範疇では理解におよばなくて

それでも本能的に怒りとか悲しみが沸いてきちゃって

どうにもしようがない感覚です

自分の経験の範疇を超えると

それは想像になるんだけれど

色々なことを想像しすぎて

挙句に自分が嫌になったりするんだよね

最近だと

それこそ

犯人たちのことを想像すると

デスノートとかあればいいのにとか

そんなこと考えたりしちゃう

母親はいったい何をしてたんだ

って深い事情も知るわけもないのに

そんなことも思ってしまう

昔子供の頃

半殺し

って言葉

結構聞いたり使ったりしたことあったような気がするんだけれど

今の時代

殺し

なんだな

子供ながらに

あいつ半殺しにしてやる!とか言ってケンカしたよね・・・

もちろん”言葉のあや”で

殺すことはおろか

1万分の一も到底殺せないわけなんだけれども。

その時は過激というか

よくよく考えると怖い言葉だと思ったりしたけど

やっぱり自分の子供の頃は

今よりかはある意味

平和

だったのかなぁ・・・

昔は平和だったよねぇ

って

それで終わらせられないような話だよな

そういうことを言ってること自体

他人事なんだろうね

だから

行き着くところは

自分は薄情だな

とか思っちゃうわけなんですよ

嫌だなぁ・・・

普通に生きてて

ニュース見て

嫌な思いをする

今はそんな状況です

はい時間がきてしまったので

今日はこれにて

また更新します

ではではー!
90年代がどんな時代だったのか?

それは

マリウス葉が生まれていない時代

とも言える

マリは2000年生まれなのだそうな

自分は1975年生まれ

つまり

70年代前半60年代後半のことを

自分が生まれる10年前を

自分はどんな風に感じているのかを

考えてみるのも

一つ手なのかもしれない

この時代のことって・・・

正直何の感慨もなかったりして♪

あぁ話が終わってしまった・・・

時間もきてしまったので

今日のところはこれにて

ちなみに酔ってません

そっちの方がタチが悪いね

すみません

また!


ロマンス2015の感想

以下ネタバレ注意

つかこうへいっていう名前は

よく聞いてて知らないことはなかったんだけれど

その舞台がどんなものかは想像つかなかったな

内容は

オカマのカップルの痴話げんか

みたいな感じでした

ゲイの恋人同士だったら

一度や二度は必ず経験したことのあるような喧嘩

どうして付き合うようになったのか

んで大ゲンカして別れちゃって

元彼を忘れらない気持ちを持ちながら二丁目でお店出す

とかそんな感じ

僕が興味があるのは

なんでそんな話をつかこうへいが作ったのかなってことと

ゲイじゃない方達がこれを見て何を思うのかってことかな

2015とあるように

原作そのままではないんだろうけれど

30年前にこんな内容のお話があることに驚いたりしました

鈴木勝大君と池岡亮介君という

美青年たちによって繰り広げられるお話だから

成立する部分はあるかな

あとは

水泳部の話っていうのは

今ではホモ的には有りがちに思うけれども

意外とその原点みたいな位置づけなのかもしれない

そんな感じです

見てよかったかと言われれば

良かったと思うよ

なんか

後を引くっていうのかな

三日たっても内容を頭で反芻できる感じね

なんか離れがたいっていうか

もう一度あの空間を味わいたいとか思ったり

だから

来週もまた同じような舞台が見られると思うと

少し気が楽になるというか

鮎川太陽を再び見られる幸せは

きっと感じると思います

まぁそれを糧に

今週も仕事頑張りたいと思います

以上です

お休みなさい
自分は不惑の年になっても

まるくなったと言っても

心底にあるクソガマ根性は

決して治るものではないのですね

しょうもないオカマですよ

かなり自己嫌悪


ある子とのやり取り


中略

「うーん、僕が行きたい時に僕から誘うってことにしておいてくれると有り難いな-(^-^)-
 僕ドSなんで
 僕ありきの予定なのであれば

「もちろんこっこんさんありきの、予定です」

「まずは僕の予定を伺うのが筋だと僕は思うのだけれども
 間違ってるかな?」

「予定教えて暮れませんか?」

「暮れませんって字がおかしい-(^-^)-
 いただけませんか、が正解なんじゃないかな」

「予定を教えていただけませんか?」

「そうなると0時23分に送ったのが僕の返事になるかな-(^-^)-
 二度同じことを書かなければいけないのは僕が君に対して辛い
 僕の気持ちをまず一番に考えて欲しい
 僕って嫌な奴かな?」

「違いますよ。楽しい人ですよ」

「そう言って頂けると有り難いです-(^-^)-
 遠くない未来にお誘いしますよ」

「よろしくお願いします。お休みなさい」

「ありがとう、お休みなさい」


あーあ

自分が嫌だな

なんでこんなに意地悪なんだろう

酔ってても酔ってなくても性悪オカマ

まぁ

彼とのバックグラウンドを話せば

納得してくれることもきっとあるかとは思うのだけれども

それをしても

僕はダメだね

暮れますかって僕だって誤字脱字はよくするのに

そんな言い方ないじゃんね

なんでそんな言い方を僕はできるのだろうか

瞬間湯沸かし器みたいな性格だから

口が先に動いちゃったりしてるんだよね

はぁ

寂しい

まぁひとりごとのようなものです


今日は

ロマンス2015っていう

つかこうへいの舞台を見に行きました

もう1時だ・・・

明日も仕事なので

ちょっとだけ感想を

まずは

鮎川太陽君の・・・

海パン一枚の姿が

目に釘付けでした

僕が彼のお芝居を最初に観たのが

2004年の夏だから

もう10年前

その後2010年に再度見て

それから5年・・・

もう以前の彼ではなくなってますね当然ですが

なんか今日はちょい役だったんだけれど

ちょっと他の面子とは比べ物にならないくらいの存在感でした

きれいすぎる体と顔

それ以上に

舞台役者っていうのかな

経験値が高いっていうのかな

彼が出ている場面は

主役を食ってしまっているような感覚でした

まぁ自分のひいき目ということもあるとは思うのだけれども

これから彼の舞台は何度も見ようと思う

彼はジャニーズを辞めてよかったと思う

こんなにも近くでお芝居を見られるのだか

それ以上にファンにとって有り難いことはないと思うしね

ってことで時間がきたので強制終了

続きはまた次回

ではではー




天下のテレ東

ドラマ版永遠の0を全部見ました

まぁおおむねよかったと思う

なんと言っても

向井理×中村蒼

君の組み合わせは

あくまで僕的には

岡田准一×染谷奨太

よりも

単純に

よかったです

単なる趣味の問題。

なんだろう

向井君と中村君の組み合わせだと

あらぬことを妄想してしまうね

なんか

ドラマの方が

この二人の男と男

みたいな感情が

映画よりもよく表れているような気がしました

わが師と

自分の代わりに生かそうと思った子

の関係。

だから人間味がドラマの方があるような気がする

まぁそれは別に

岡田准一と染谷奨太に能力がないわけでは到底なく

シナリオの違いなだけで

それぞれに良い点があるから

あくまで僕自身の偏極なんだけれどもね。

やっぱり中村蒼君がいいね

日本男児みたいな感じ

日本男児的には僕は高良健吾押しだったんだけれど

蒼君の方が昔から見ているから写真集とか・・・。

あとダントツ向井理君だね

かっこいいです

逆に

女優は

井上真央の方に分がある

もちろん多部未華子さんだって悪くはないけど

井上真央の方が鬼気迫るものがあったような気がします

滅びの美学って言葉の僕の存念をひとつ

やっぱりねぇ

どうしても日本人には滅びの美学があると思う

良くも悪くも

そういう感情があるのは否定できないな

僕は戦国時代とか

侍とか

そういうのに結構興味があって

色々調べたりしているんだけれど

例えば

織田信長とか真田幸村とか

平家とか

逆の源義経とか

弁慶もそうだよな・・・

逆を考えるとわかりやすいかな

つかまって死ぬのが

かっこ悪い

ように映るんだよね

そうやって描かれているよね日本では

まぁまぁ織田豊臣徳川と時代が移っていったのだから

それに対する敗者のイメージが悪い、ということも言えるのかもしれないけれども

明智光秀とか

石田三成もそうかなぁ・・・

ただ・・・

特攻が滅びの美学っていうのがね

完全に違うっていうのは

今回

永遠の0を見て

思ったことです

いっしょくたにするのが駄目だ

みたいなことが

特攻を美化してる

みたいな意見になるのかな?

僕は結局この映画を見て

あぁ

特攻は滅びの美学とは違う

と感じたのだから

やっぱり見てよかったわけ

見なければ

どっちかというと

特攻も滅びの美学のくくりとして肯定してしまうようなことになってるのかもしれないし

って

この前は

特攻なんて別に何とも思わなかった

とか書いたのですが

まぁそれは

言葉のあやです

はぁ

散文的で

何書いてるのかわけわからん

まぁ僕はいつもそんな感じですね

別に思想家でも評論家でも何かの主義者でもなく

ただのオカマなんで

こんなもんです

ってことで

今日も締まりなく終了

ちなみに酔ってません

なおさらタチが悪いですかね

まぁひとりごとのようなものです

また次回は気のきいたことの一つでも書いてみたいと思います

それでは!
最近の少年倶楽部は

やや持ち直してきてるかな

ジャニーズWESTとABCZのゴリ押しが

もうそれほど効果がないのがわかったのかは知らないけれど

多くの時間をジャニーズジュニアに割くようになったような

気がする

あくまで僕の感覚なのであしからず

2020年にジャニーズのグループができる

ってのは周知の事実なんだろうけれど

それ以前にグループはできないのかな?

前にも書いたんだけれど

今のジュニアの子は

それぞれがそれぞれ素晴らしいのは事実だけれど

赤西仁君とか山ピーとか

とにかく特別抜きんでた存在の子がいないような気がするんだよね

だから

やっぱり

15人くらいのグループができるのかなぁ

とか想像するな

エグザイルトライブ

みたいなくくりって

セクシーファミリーとかと同じ?

それじゃあダメなんだよな

だから

やっぱり

またあえて書くことでもないのかもしれないけれど書くけれど

セクゾン3人体制は

完全なる失策

超失策

としか言いようがない

じぐいわシンメと松松シンメがむしろかわいそうなくらい

ガムシャラと少クラで15人

じぐいわと松松込で15人か

それ以外で15人

2020で抜擢される超若い子をのぞけば

うん

15人でも拾えないのかなl・・・

って

これこそ

ひとりごとのようなものです

完全にひとりごとなのでごめんなさい

とりあえず0時を過ぎてしまったので

他にも書きたいことがあったんだけれど

また次回

15人ピックアップしてみるね

永瀬廉

平野紫耀

高橋海人

田島将吾

玉元風海人


阿部顕嵐

高橋颯

森田美勇人


ジェシー

松村北斗


岸優太

あとは

神宮寺勇太と岩橋玄樹と松倉海斗と松田元太

これで15人

完全なる妄想です

ひとりよがりの

全く誰も得をしない

単なるオカマのつぶやきです

ジャニーズに興味のない多くの御仁にとっては

お目汚しになってしまうことになって

ほんと申し訳ないです

またなんか

気のきいたこと

書いてみるね

それでは今日はこれにて!

















インスタグラムっていうのを

性懲りもなくやってみようかなと

アカウントを作ったら

ショッキングな出来事が・・・

何にもしてないはずなのに

・・・

弟のアカウントが出てきた

友達として

・・・

久しぶりに血の気が引いた

っていうか

何もしてない状態で知れてよかったと言うべきか・・・

あわててアカウントを消そうとしたのに

どうやってすればいいのかわからない!

さらに血の気が引いたね

んでググってみたら

PCじゃなきゃ削除できないって

まぁパソコンからやったら

簡単に削除できたから

ほっとしたよ

なんだろうこの感覚

この

テレビを家族で見てたら

ホモのドキュメントとか出てきちゃって

超気まずい感じに

こっちだけ一方的になっちゃう感覚・・・

脇汗、的な

まぁ

もはや

別に自分がゲイだって知れたって

別にどうってことないんだけれど

それでも

なんだろう

この抵抗感は・・・

っていうか

これがSNSの恐ろしさなのだね

まぁ

まぁ

このブログだって

ツイッターだって

もうすでに見られているかもしれないしね

んでも

そのことを考えること自体が

精神衛生的によくないのさ

何も気にせずに

ツラツラというか

堂々としてれば

別にどうってことないのに

ほんと

フェイスブックとかやったら

一発で死亡だな

っていうか

まぁもはやすでに知られているのかも

それでも

そうなると

やっぱり

友達にしろ肉親にしろ

その事実を

僕はまだ突きつけられていない状態なのだから

相手が気を使っていることになるし

そっちの方が申し訳ないよね逆に

はぁ

酒飲みたい衝動にものすごくかられていますが

もうとにかく

寝ますね

それにしても

あまりにプライバシーが自由すぎるというか

そういえば

弟がインスタグラムだかなんだかやってるって言って

画像見せてくれた時あったなぁ・・・

まぁいいや

血の気の引いた話でした

それでは!






そういえば

永遠のゼロの話

書くの面倒くさくなっちゃった♪

酒の勢いは怖いね(笑)

ようやく!

酒が止まった!

連続34日間酒を飲み続けた

苦しかった

あぁでも永遠のゼロのことを書いちゃう

以下ネタバレ注意

なんで井上真央は染谷奨太と結婚したのか

生きるため

だと思う

岡田准一を心底愛していたのに

それでも結婚しなくちゃならない理由は

養ってもらうため

という

フェミニンをイラつかせるようなことを書いてしまうけれど

そういう時代だったのだと思う

なんで染谷奨太は井上真央と結婚したのか

男としての使命感

だと思う

命を救ってくれた恩人の頼みを

自分なりに解釈した結果

結婚しよう

ということになったと思う

重要なのは

この前書いたことと重複するかもしれないけれど

だから

そこに愛がなかったかと言えば

そうじゃない

愛情は

後からでも十分生まれるもので

わかりやすい言葉だと

生みの親より育ての親

ってのがあるな

井上真央は実母なんだから

↑の言葉は半分しか当たらないのだけれども

結婚したら愛情が深まる

とは

現代社会を見れば全く言いきれない

離婚

ひいては殺人

親が子を殺し子が親を殺す

そんな事件毎日といっていいほどニュースになってるし

まぁここは熱く語るところじゃないなごめん

あと

結構話題になった

最後の最後のシーン

色んな意見をネットで見て

興味深く考えたんだけれど

あくまで僕は

三浦春馬と岡田准一は

他人

でしかない

たとえ血がつながっていたとしても

というふうに見えるんだよねぇ・・・

まぁそんなこと思うの

ひねくれた自分くらいしかいないとは思うのだけれども

んでね

もっとひねくれたことを書くと

僕は

戦争賛美がどうのとか

特攻がどうのとか

全くそういうくだりは

頭に入らなかったんだよね

それは

そういうことを言ったり書いたりする人が

普段

そういうことを考えて生きてる

証拠

なんだと思う

そういうことにさいなまれいわんや怒ることは

もともと

そういう資質が

その人に

あるということ

無関心なことは

悲しいことで哀れであることと思われがちで

僕もどっちかというと

いつもそう考えているけれど

逆を考えると

何も考えない

ということは

幸せなこと

ということもできるかもしれないなぁって

あれ?

何書いてるんだ

酔ってても酔ってなくても三越と

じゃなくて

酔っても酔ってなくても

書いてることおかしいね(笑)

あっ、そうだ

今まであまり気にしてなくて

ちょっと気にしなくちゃいけないこと一つあらためて書いておくね

ネタバレ注意

この言葉を

これから先は絶対に書くことにします

まぁ僕のくだらない文章なんて

影響は全くないとはいえ

ブログを書く上での一つの常識

的なことなのかなって

最近になって思うようになってね

ほんと今まで申し訳なかったかなぁ

とかちょっと反省したりしています

はいー

今日はここまで

相変わらず支離滅裂ですが

ご勘弁ください

ではではー!









僕の父方のおばあちゃんと

僕とは

血が繋がっていません

要は

僕のお父さんと

お父さんのお母さんは実の親子ではないということ

僕はおばあちゃんにとって

実の孫ではない

ということ

それを知ったのは18の頃で

節操のないどこぞの親戚が口をすべらして

知った次第

それを知った時

ショックではあったけれども

それ以上に

実の孫ではない自分に

よくぞここまで愛情をそそいでくれたと、

ものすごい感謝の念がわいてきたのを思い出します

血がつながっていなくても

全く

完全に全く

愛というものは

後付けであったとしても

生まれるものなんだと

これは

実体験なので

つくづくそう思います

映画永遠の0

三浦春馬のおじいちゃん夏八木勲が

血のつながったおじいちゃんではなく

実の祖父は岡田准一だったということを

三浦春馬は唐突に聞かされる

そこから話は始まるんですよね

僕のような(祖母と血が繋がっていない)

実体験を持っている人間には

もうこの時点で

それほど

岡田准一に興味はないんです

それよりも

どうして

夏八木勲が

岡田准一に代わって

自分のおじいちゃんになったのか、

そっちの方にこそ興味が沸いたり

するんです

戦後混乱期には

恋愛で結びつく結婚

だけでなく

様々な理由から

結婚をする男女が

多く

存在するものだと

僕は思っています


泥酔

もう寝ます

後半は明日に続く

それではまた!







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