タクカマ日記

オタクになりきれないオカマの日記。
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大晦日

妹のイケメン旦那さんが遊びに来てて緊張

っていうか

挨拶したら

「じゃあ僕は上に行ってるんで。ごゆっくり」

とか言って部屋に帰ってきちゃうパターンね

ホモの兄あるあるですよね

まぁひとりごとのようなものです


親友ちゃんと飲みに行ってから

また悪癖というか

毎日ウィスキー買って飲んでます

ジョニ赤が一番飲みやすい感じかな

って

酒はダメだ

思考能力が低下するというか

それを目的に飲んでるわけなんだろうけれども

結局大晦日まで更新できずじまいでした

ようかいのせいではなく酒のせいね(苦笑)

まぁひとりごとのようなものです


今紅白見てる

いやぁ面白いね

昔はただ時間に追われてどうでもいい歌手達が

順番に歌ってるだけで見る気もしなかったんだけれど

ジャニーズとかお笑い芸人なんかが一生懸命盛り上げていて好印象です

まぁ裏が弱いっていうか

面白いものがやってないというのも原因のような気がする

ちなみにボクシングは録画してあるんだ

SEKAINOOWARI

って今日初めて聞いたけれど

うん

いい曲だなと思った

今の若い子に

支持されるのに納得がいった感じです

あっ

こうやってダラダラと紅白見ながら書いてたら

きりがないから

紅白の話はまた次回書くね


ということで

2014年も終わりですか・・・

もうそうだな

ここ5年は

ただただ時間の方が過ぎていってしまって

いっぱいいっぱいな感じでした

ただ

去年までと違うのは

デパスとかハルシオンとか

向精神薬から脱却したことです

正直

薬飲んで生活してると

逆にある意味

楽なんですよ

嫌なこと忘れて

眠くなって

眠れるから。

今はすっかり薬が抜けて

そのせいで

悩みは多く感じるんだけれど

それでも面白いことに

ああしたい、とか

こうしたい

とか考えられるようになりました

来年は

そういう欲を

一つ一つ満たしていけるような年にしたいです

一つは

タイ語教室に通うこと

一つは

プールで有酸素運動をすること

一つは

ジャックで飲み友達を作ること

ジャックって知ってますか?

アイフォンのアプリでね。

出会い系サイトって言えば誰でもわかるかな♪

一週間前に酒に酔って

課金してみたんです

そしたらなんか全貌が明らかというか

あっ、こういう感じなのか

ってのが少し理解できました

驚いたのは

自分の住んでる場所1キロ圏内に

何人も登録している人がいるのを知ったこと

3キロ圏内だったらもはや

10人じゃあ数えられないくらい登録している人がいるのを知ったことです

もちろん

今までそれを知らなかったのはようかいのせいでもなくシステムのせいでもなく

自分の魅力のなさのせいなのは

自覚しています

興味のないおっさんには誰もコンタクトなんてとってくれはしないのです

んが、

とにかくチャレンジをしなくちゃね

こちらからアクションをしなくては

何も始まるわけがないんです

んで

当たって砕けたら

そのたび愚痴を聞いていただけたら有りがたいなと思っています

そんなブログを来年は書けたらいいなって思っています


先日

僕の師匠と電話で会話をしました

うれしいのは

2時間話しても話がつきないこと

僕が話を切り上げないと師匠に迷惑がかかるような雰囲気になったので

2時間で終了

僕が今リアルタイムで

尊敬の念をこめて毎日ツイッターを眺めているのは

名無しの芸能観察記の作者様のツイッターなんだけれど

今日は

僕が全く興味がないのに

師匠と名無し様が共通して話題にされたことを

一つ書いてみるね

それは

満島ひかり

のことだったんだよなぁ

僕本気で女には全く興味がなくて

もちろん満島ひかりも名前とかテレビの出自くらいは理解してるつもりなんだけれど

なんの関心もないんだよね

東京MXで

五時に夢中がやっていないまだ昔の夕方

LEADと彼女がMCの番組がやっていたんだってさ

その時の彼女の頑張りが師匠には印象があるらしくてね

そのことをこの前僕に話してくれた

名無し様も折にふれて

満島ひかりのことは呟かれていたような気がして

うーん僕は詳しく書く知識がないんだけれど

感覚的にキーワードを並べるとしたら

例えば

Folder5

とか

ビジョンファクトリー

とか

ライジング

とか

キャンキャンとか三浦大知とか

ひいてはLeadとか平愛梨とかDream5とか

そういう言葉を語ることで説明できることなのかもしれません

ってあまりに漠然としていてごめんなさい

大半の御仁にとっては興味がおありではないことは理解しております

あっ

来年の目標をもう一つ

入江甚儀君を生で見ること

師匠と僕で共通して今気になる俳優さんが

松坂桃李でも福士蒼汰でもなく

入江君だということを認識したからなんだけれども

叶うといいなぁ・・・

あぁ今日は

とりとめもなく

っていうか時間を使ってるだけのことなんだけれど

色々書きたいことが出てくるよ

きりがないので

今日はこの辺で

また明日更新するね

では皆様

よいお年をお迎えください

って無責任なことを書いてとりあえず今日は〆ます

それではまた!
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黒田官兵衛終わりました

なんと!

最後の最後に葉山 奨之君秀頼役で登場

今後の彼の活躍を象徴するようなインパクトがありました

官兵衛の誤算

それは

関ヶ原の戦いが一日で終わっちゃったこと

それにもっとも貢献したのが息子の黒田長政

皮肉ですが面白い

んでも関ヶ原が一日で終わった決定的な要因は

石田三成の責任なんだと思うやっぱり。

彼って・・・

多分っていうか僕の完全なる想像なんだけれども

超イケメン
isidamitunari1112.jpg



男を好きな男の中で

男を好きじゃない男にも好かれる

総じて

いい男

だったんじゃないなかなぁって思っています

男が好きっていう男に対して

女が好きな男は

嫌悪感を覚えるのもまた事実

加藤清正なんかは

その筆頭

男気あふれる完全なるノンケは

ホモなんて嫌いになっても当然なんです

三成が関ヶ原に敗北して

謀反人としてさらされていた時

唯一三成を気づかって声をかけたのが黒田長政。

君とは遺恨はあったけれど 勝負がついたこの際

俺はすべてを水に流す

と言って自分の陣羽織を三成にかけたっていう逸話ね

これも究極僕の想像なんだけれど

長政も

やっぱり女より男が好きな人だったのかなぁって

だから

超イケメン三成には

元々の元は

それほど嫌いじゃなかったっていうか

男好き同士気持ちがわかることがあったんじゃないかなぁって

そんな想像をしています

黒田官兵衛そのものより

むしろ僕は

黒田長政と

そして石田光成が好きなのかなぁって

書いてて思いました

まぁひとり言のようなものです


昨日は

忘年会的に

親友ちゃんと地元で飲みました

わざわざ横浜の田舎に足を運んでくれてありがとね

親友ちゃんの彼氏を紹介してもらいました

めっちゃかわいい子でびっくりした

かわいいだけでなく知性にもあふれる子で

親友ちゃんにはぴったりだなって感心した

彼は僕の誇りです

なんでも言いあえる仲

っていう言葉があるけれども

経験則なのですが

別に

なんでも言いあえる仲が親友

だと僕は思いませんっていうか

それが僕にとっての事実だから

確かに

なんでも言いあえるのって

すごくいい友達だし

気持ちいいし

自分のことをわかってくれてるんだなって

それはそれで事実だと思うよ

だけれど

それが親友の要件に別に入らなくてもいいということ。

なんでも言いあえる友達は

僕にもいるけれど

ことホモ友達に関しては



僕の元には残っていない。

5年5年5年、5年に一人

って感じで

3人は過去にいたかなって感じです(赤裸々)

三輪明弘さんの言葉を紹介

人間の付き合いというのは、「腹六分」がちょうどいい。

いつまでも付き合える人は一生に何人も出てこない。

親友なんて1人できればいい方で、

助けが必要な時にはいつでも助けてあげて、

普段は当たり障りのない距離で見守っている人のことでしょう。

「水臭いじゃないの」と何から何まで悩みも聞き、金も貸してくれる、

そんな便利な人はいるはずがない。

離れていく人は、ニセ者だから惜しむ必要はありません。

本物は離れません。


親友の定義というより

今現在までのホモ人生20年

ずっと一緒だったのが彼一人

だから

まぁ

それが多分

親友なのかなっって感じに僕は思っています

友達なんて

これとこれとこれがこうだから友達

なんてマニュアルとか規則があるものではない気がします

っていうことを書くこと自体

僕は

きっと今まで友達ってことに悩んでいたのかなとも思うのだけれども

うん

今日はなんかすっきり書けたな自画自賛(笑)

ということで

また更新するね

今日はこれにて

ではではー
今日は映画

ガチ☆ボーイ

を見たよ

単純に見てよかったなって思える映画です

向井理君と主人公とのシーンがいくつもあるんだけれど

どれも見ごたえがあって

泣けてきます

向井君はいいですね

紗栄子と向井君の共演と言えば

のだめカンタービレを思い出す

どちらもチョイ役だったんだけれど

その後一世風靡した。

あぁ、過去形は紗栄子だけで

向井君は今でもスターダムを登りつめている最中か(笑)

事故で記憶障害になってしまった息子を

父親は受け入れられない

「こんなになちゃってごめんね」

「期待に答えられなくて 父さん、ごめん」

と息子は日記につづる

いつでも子供は自分を責めるものなのかなと思った

若い時に悩んでいた

「ゲイでごめん、孫を見せてあげられなくてごめん」

という僕の想いと重なるものがあって

それも泣けてきたなぁ・・・

和解と言うか

お互いに寄り添うと言うか思いやるというか

今現状自分は父とそういう関係であるので

それだけは有りがたいなと思っています

なんかもっと書きたいのに

時間が駄目だ

もう寝ます

中途半端だけれど今日はこれにて

また更新します

23時まで映画見て

その後ブログで感想書いて風呂入って寝る、を0時までにやろうとするのは

難しいね

今さらジローなんだけれども

返信遅れてゴメン!!!

もう思考能力が低下しているので

もうちょっと時間をください

ほんとゴメン

ではまた!
自分は

ナンシー関の顔面手帳を読んでから

テレビの見方が変わったりしたんだよな

僕はバラエティーも週刊誌もあまり好きではないのに

ミーハーを標榜している中途半端なオカマだから

なんか

テレビ画面に映るものに対して

批判的な目線っていうのが

なかなか向けられなくてね

見たくないものは見ない

見たくないものを見たのは自分のせい

って感じでテレビを見ているんです

だけど

ナンシー関のようにテレビを見るのも

それはそれで楽しいのかなぁって

彼女の持っていた感性を

うらやましいなぁって思ったりすることがあります

若い子とかって

ナンシー関知ってるのかな?

面白い人だったんだよ

まぁ一人ごとのようなものです


そうだ



いつも23時58分くらいまでに

その日のブログを書いていたのね

それまでに寝ちゃうことが結構あって

そういう時は書けなかったりしてるかな

まぁ体調が悪い時も

書くことがないこともままあるんだけれども

んで

これからは

ちょっと早めに更新します

少し多く寝るようにします

って意味わからないよねごめん

完全に書いて自分に言い聞かせてるパタンです

ひとり言ということですねまさに


今日だけはコメント明日書くね

これもひとり言


なんか書きたいことがそこそこあるんだけれど

今日のところはここまで

中途半端でごめんね

また頑張って書くね

ではではー!
新春ドラマに注目作品が一つ

井沢満脚本

「わが家」



主題歌が

中島みゆきさんの名作

ホームにて



高畑充希さんがカヴァーしたものなのだそうな

僕は女優のことは全くといって情報がないものだから

彼女のことは知らないんだけれども

ウィキ見てみたら

結構

実力派というか

若手で演技に注目されている子みたいだ

いい曲ですよねホームにては

そして

主演が

向井理君

今信長協奏曲に出てるね。

最近

井沢満さんのブログを見るようになって。

彼のブログはものすごく面白いです

まだブログが流行る前

ホームページ全盛の頃から

自分のサイトを作られて

発信されていたんだよな

面白い点は色々あるんだけれど

一つは

脚本家の人が

ここまで脚本と自分の作る作品について語るブログは

他にない点だと思う(思うだけで他にあるのかもしれませんが)

読んでるだけで

なんか芸能界というか出版界というか

自分の知らない世界のことを

垣間見ることもできて

すごく楽しいんです

あとは

やっぱり

モノを書く人だけあって

美しい日本語っていうのかな

文章が読んでいて気持ちいいんだよね

この感覚は

中島みゆきさんの歌詞を読んで

心が動かされるのと似てるのかも

単純にすごいなって思う

ブログの中で

向井理君のことを

井沢先生は

高く評価しているのがわかります

向井君についての話は

かなり興味があるな

なんだろう・・・

井沢満が”いい”という俳優だから

だから向井理君は人気があるんだなぁ

って単純に思えるっていうか

男を見る目

っていうかね(笑)

とにかく面白いです

ただ

ちょっと気になるのは

憂国の情というか

うーん・・・

まぁそれはいいや。

井沢満といえば

言わずと知れた

ドラマ「同窓会」

何度も書いたかもしれないけれど

当時リアルタイムで見て

数か月後に

新宿二丁目に足を運んだのが

19才の時・・・

今年でちょうど二十年です・・・

あの時頭にあったのは

山口達也君のことだったなぁ・・・

あんな人が

ひょっとしたら

新宿二丁目にはいるのかと

もう考えたら

いてもたってもいられなくなって

フラフラと

新宿駅に一人で初めて降り立って。

あの時の緊張感というか冒険心というか

人間の性に対する欲求って

ものすごいパワーなのかなって振り返ると思うよ

まぁでも

僕がつくづく思っているのは

19才で出れてよかったなってことかなぁ

同窓会のおかげでとんでもない勇気が出たってことかな

なんか書いてて考え事しちゃった・・・

もう時間が過ぎてしまったので

思い出話はまた今度

今日はこれにて

また更新します

ではではー!
昨日待望の

中島みゆきさん

夜会Vol18「橋の下のアルカディア」
hasinosita12.jpg

に行ってきました

無事に行けてホッとしました

これで年越せるって感じです

昨日は僕の誕生日だったんですよ

師匠からバースデーメールもらった!

一人だけでもお祝いしてくれてうれしかった

ってもう祝ってもらう年齢ではないんだけどね

まぁいずれにしても有りがたいことです

そういえば昨日は

高円宮妃殿下が見に来てた

みんなが席に着いてから入ってこられるから

目立つのでわかった

夜会でお見かけするのは二回目なので

似た人ではないと思います

似た人だったら笑っちゃうね

内容の方は

そうだ

中村中さんが共演してたな

もう女の子だね

きれいでした

まぁみゆきさんの美しさにはかなわないのかもしれないけれども

お話は

まぁこれから何年かして色々とわかることが出てくるのかなって感じ

一言で

ご覧になられていない御仁に

どんな感じ

をお伝えするために言葉を考えました

2時間の長丁場なんだけれど

最後の10分を見て

僕が思ったこと

あくまで僕が思ったことね

それは

宮崎駿の映画みたいな感じ

でした

全く宮崎作品とは関係ないのだけれど

瞬間的にそう思ったということです

親友ちゃんと久しぶりに会って

僕の方が

昨日はちょっと飲みたい気分だったので

彼を一杯飲みにつきあわせました

渋谷の天狗

天狗といえば

はるか昔・・・

ハッテン場でエッチして

その後会話して

「ちょっと飲みに行こうか」

となった時に

よく使った居酒屋なので

あっ

あと渋谷のウインズにノンケ友達と週末遊びに行った後

じゃあ飲むか

ってことになるとよく利用していたんです

だから場所も覚えていたんだけれども

一つ誤算というか

時代の流れを感じてしまうことがありました

閉店時間が・・・

23:30だったこと

驚いた

今の時代は

そんなに早く閉まってしまうようになったのだね

入店して15分くらいしたら

ラストオーダーを聞かれたという・・・

まぁ探せば朝までやっているところもあるだろうし

自分自身の渋谷でのタイムリミットは

0時丁度と定めているで

丁度いいのかもしれないのだけれども。

メニューもおしゃれで

味も値段相応なもので納得がいくものでした

ただ・・・

僕が居酒屋チェーンにもとめているものは

美味しいものでも美味しい酒もでもなく

時間をゆったり誰にも気兼ねせずに過ごせることなんだよねぇ・・・

鏡月一本出してもらって

適当にメニュー見繕って

あとはほっといてくれることを望んでいるんだよね

遅くまでやっていても人件費等の兼ね合いで儲からないから

そういう経営をするんだろうけれど

美味しいものを食べるためなら美味しい酒を飲むのなら

居酒屋には行かない

っていう理屈になるのかもしれません

あと

渋谷と新宿は

やっぱりちょっと違うのかなぁ

とか思った

これは別に今に始まったことではないのだけれども

昔話を絡めたことを書くのは

すごく流暢に書ける

時間が過ぎてしまったので今日はこれにて

また更新します

ではではー!
昨日友達の結婚式に行きました

ようやく結婚できてよかったねぇ

みたいな雰囲気でした

”ようやく”かぁ・・・

新郎である友達も

ご心配おかけしました!

みたいなこと言ってた

お前はどうなんだよ?

って

聞き飽きたよ

多分

もうこれで結婚式に出ることもないかなぁと思う

友人代表であいさつしたんだけれど

思い切って

「麦の唄」を歌いました

本当は糸を歌おうと思っていたんだけどね

気になる反応は・・・

まぁ

それほど認知されていないなぁって感じかなぁ・・・

ちょっとびっくりっていうか

失敗したのかと思ったのは

「手拍子」がはいったんだよねぇ・・・

これは

ひょっとしたら

麦の唄は結婚式ソングにはならないかも

って思った

テンポが丁度手拍子取りやすいんだよ

冒険したかな・・・

まぁ友達本人には

よかったよ。ありがとう

って言ってもらえたから

もうこれ以上考えるのはよします

それよりも

僕の前に挨拶した人が心に残ってます

自分もそこそこ気のきいたことが言える人間かなと

自己満足で思っていたんだけれど

勝ち負けなんてないんだけれど

その人には

負けた

って思った

なんか感動したんだよねぇ・・・

人を惹きつけるスピーチ

よくよく聞いてみたら

その人・・・

弁護士なんだって!

あぁそうなんだぁ

って感心しちゃったよ

人となりは知らない

あかの他人だから

それでも

そのあかの他人を感動させることができるのって

素敵だね

いい勉強になりました

場所は横浜の珍しい形をしたホテルでした

眺めがすごかったよ

hote1207.jpg

hote1207555.jpg


明日は

いよいよ

中島みゆきさんの夜会です

楽しみだなぁ・・・

ってことで今日はこれにて

また更新するね!

ではではー!





今週

BS朝日で

10年前の忠臣蔵を

再放送していました

いやぁいいね

特にこの時期ね

こんなに面白い時代劇はちょっとないかなぁと思います

やっぱり10話で8時間くらいの忠臣蔵は最高

2,3時間でやろうとすると

微妙な仕上がりになっちゃう場合もあるから

たっぷり時間をかけた作りが楽しいです

でも

そもそもなんで人気があるのかなぁ・・・

この問いだけで一冊本を書いてる人が大勢います

僕の答えは

日本人が、見ていて気持ちがいいと感じる話だから

です

日本人が古来から培ってきた精神構造に

とてもよく合致するストーリーだということかな

実は今週WOWWOWで

47RONIN

という忠臣蔵をモチーフにしたハリウッド映画が

放送されていたんです

内容は・・・

期待が大きすぎたのか

がっかりするものでした

まぁ何を自分が期待していたのかわからないんだけれどね(笑)

まぁこんなもんかなぁ

って感じでしたね

ほんとただモチーフにしていただけで

日本人の心とか

そういうものは何もなかったように僕は感じました

古いんですが

ベストキッドなんかは日本人の精神、

みたいなものを尊敬してるのかなぁって思ったりしたんだけどね

あとはラストサムライね

あの映画は素晴らしいの一言で

あれと比較してしまうと

やっぱりがっくりきちゃうかもしれません

(ちなみに製作費は47RONINの方が多いんだよ)

ただ一つだけ

今まで見てきた忠臣蔵の中で最も優れている部分がある

それは

大石主税が

赤西仁君だということ

どんなに駄作であったとしても

赤西君の美しさは

決して損なわれるものではありませんでした

忠臣蔵の話は

やっぱり何時間もかけてブログに書きたいです

気のきいたことを書こうなんて思っても

結局駄文になってしまいました

「どのシーンが好き」

↑これが書きたいね

「天野屋利兵衛は男でござる」

藤田まことかっこよかったなぁ・・・

はぁ時間が来てしまいました

明日はちょっと用事があるので今日はもう寝ます

また更新しますね

ではではー!
軍師官兵衛の黒田長政役で活躍中の

松坂桃李君

もう押しも押されぬ人気俳優ですが

松坂桃李といって思い出すのは

僕の場合どうしても

ドラマ「ゴールド」

なんだよねぇ・・・

野島伸司作品

視聴率はたいしたことなかったんだけれど

味わいのある

素敵な作品だったと思います

んでドラマゴールドを思い出すと

主題歌を思い出す



Superfly - Wildflower

すごくいい曲なんだよね

お話の内容は

一度見ただけでは咀嚼しきれない感じで

リアルタイムで見た以降

ネットでゴールドについて色々調べるにつれて

あぁ

やっぱり野島伸司作品はいいなぁ

って感じます

何がどういいのかを書きたいのですが

なかなか30分で書くのは難しいです

一つ

主人公天海祐希の最終回のセリフを載せてみます

人をねたむ暇があれば汗を流せ、考えろ。

幸せか不幸か何て生きている間に考えても意味が無い。

ブランコのようにいつも揺れている


自分は幸せかどうかって

僕は結構考える方でね

この言葉は胸に刺さります

まぁ違法か知らないけれど

ネットで探せば今の時代どこかしらで見られるかもしれません

お勧めです

まぁ

松坂桃李君も当時気になりましたが

それよりも

弟役の

矢野聖人君の方に

僕は目を奪われました

役柄が

ちょっと心臓が悪いって設定だったのもあるのかもしれないんだけれど

彼のまなざしの

あやうさというか

逆の芯の強さというか

とにかく画面に映るたびに

目が釘付けでしたねぇ・・・

たぶん松坂君よりも

矢野君の方が

このドラマでは

重要な役回りで

それを十二分にこなした

素晴らしい俳優さんなのかなと思います

まぁ・・・単に・・・

矢野君の方がかっこいい

というだけの話かもしれませんが

ちょっと実弟から電話がかかってきてしまって

書くのを中断した関係で

もう時間が過ぎてしまったので

今日はこれにて

また更新します

ではではー!
大阪には

ジャンジャン横町という商店街があるそうな


朝から酒飲んで酔っ払えるんだって

まぁどうしてそうなったのかを想像したり

どんな人が飲んでいるのかを想像することは

頭の悪い自分でもできることなんです

だからそういうことはわかっている上での話なんだけれど

単純に

いいなぁ・・・

って思った

もっとも僕はもう酒があんまり飲めなくなっちゃったんだけどねぇ

この映像の最後の方に

なんだか知らないんだけれど

野球部学生みたいなかわいい子が飲んでいて

「なんで?」

って思いました

高校生みたいだから飲んでるわけないよなぁ・・・

また探偵ナイトスクープを見て大阪にあこがれています

まぁひとりごとのようなものです

大阪にはイケメンが多いのか?

正直この問いは僕にはわかりません

っていうかどこで生まれようがイケメンはイケメンだと思います

ただ

一つ

これはあるんじゃないか?

ということを書いてみるね

参考にできる統計等はありません

あくまで僕の中での感覚の話ね

イケメンの要素は

九州の血にあるということ

九州男児という言葉は

たぶん伊達に作られた言葉ではなく

やはり”かっこいい”の代名詞というか

日本で認識された感覚なんだと思います

九州の血と書いたのは

お父さんお母さんどちらかが九州出身である

ということも含まれているからそう書いてみました

ちなみに九州方面出身の俳優さんを挙げてみようか

高良健吾

山田孝之

妻夫木聡

池松壮亮

瀬戸康史

井上芳雄

早乙女太一

中村蒼

(ちょっと福岡県にかたよってしまったかな?)

あれ?

俺は単に自分のタイプの話をしているのか?

いや

単純にネット見て列挙しただけだ

ネット見て俳優さん調べてたら時間がかかってしまった

尻切れトンボですが

もう眠くなってきてしまったので今日はこの辺で終わっちゃいます

まぁイケメンの話ならいくらでも書けそうだから

また日をあらためて書いてみるね

ではではー!
ドラマの話を少し

月9ドラマ「信長協奏曲」

たまたま深夜アニメを見ていたから

その延長で楽しめてる感じです

なんか

豪華な俳優陣

主役級がゴロゴロ

チョイ役にもかなりの俳優さん達が登場していて

逆に気になる・・・

使いすぎって感じ

これだけ登用してこの視聴率じゃあ成功までは言えないかなって思ったりします

ただ、見られてラッキーと思える俳優さんもいたので

得した気分なのかなやっぱり(笑)

柳楽優弥君はものすごくよかった

うん?

上山竜治君?

上山竜司君だったよな

なんか字が違うような・・・

ウィキで調べてみたら・・・

へぇ・・・今年10月にランアンドガンを卒業・・・

所属事務所をキューブへ移籍し改名

僕彼のことは結構好きで

ちょいちょいチェックしてたんだけれど

このドラマ見るまでそんなことになってるなんて気づかなかった

まぁねぇ・・・

俳優に専念って言葉・・・

よしもとじゃあ役者の仕事をとるのって難しいのかな?

んでも確かに俳優としては

きっとキューブっていう事務所に移籍できたことは

かなりプラスになると思う

これからテレビでの露出が増えるかもしれません

このドラマの場合だと

藤木直人、古田新太、生瀬勝久がキューブだから

まぁバーターと言えばそうなるわけだし

使い勝手がいい、なんて言葉はあまりよくないんだろうけれど

そんな感じがします

上山君は舞台での活躍が目立っていたから

その関係とかあるのかなぁ・・・

同じ事務所だと木戸邑弥君も僕はかなり好きなので

この二人には来年も期待ですね

軍師官兵衛からも出てます

高橋一生君と濱田岳君

どっちも安定感抜群だよね

なんか一年に何回もドラマに出るのって

すごいよなぁ・・・

なんか同クールで別の役でテレビに出ていたり

一年で何度も見かけたりするのが

僕気になるんだよなぁ

別に悪い意味じゃなくて

昔ってそういうことってあまりなかったような気がするんだよね

そんなことないか気のせいか妖怪のせいか♪

あと今日

DISH//のタクミ君が出演されていました

ちょい役でしたが存在感抜群でした

名無し様もちょっと呟かれていましたが

彼って

僕なんかはまぁそれでももう何年も前から知ってるんだけれど

世の中的には

まだ期待の新人あつかいなんですかねぇ・・・

上山君もそうなんだけれど

音楽活動から俳優業もこなすって

やっぱりジャニーズ以外だと

ちょっと難しい感じになるのかなぁ・・・

ただ単純に比較(ランアンドガンとは)にはならないけれど

DISH//は

この先もっとメジャーに活躍する予感がしますから

まずはそちらに注目していきたいですね

まっこんなとこかな

時間が過ぎてしまったので今日はこの辺で失礼します

また更新しますね

ではではー!
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