タクカマ日記

オタクになりきれないオカマの日記。
2014/08 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031
にほんブログ村 セクマイ・嗜好ブログ 同性愛・ゲイ(ノンアダルト)へ
にほんブログ村 ↑書く励みになりますので一日一回♪クリックよろしくお願いします
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
最近テレビニュースで見聞きした注目の男の子を紹介

怪傑えみちゃんねるを昨日見たんだけれど

なんか

シュッとした

きれいな男の子が出てるんだよねぇ

誰なのかと思ったら

今注目の

真剣佑君でした

一度テレビで見てみたいなぁと思っていたんだけれど

普段バラエティー番組はチェックしてないので

今まで見逃してたよ

うーん

いいねぇ・・・

きれい

かっこいい、と言うよりかは

きれいだな、ってのが僕の印象です

親のコネで芸能界に出てくる人たちがいるけれど

親以上の可能性を感じるような逸材ってのは

僕の狭い見識の中だけなんだけれど

・・・

今まで一人もいません

親の七光りって言葉の方が

トンビが鷹を生むっていう言葉よりも

説得力があるなと

いつも僕は思ってしまいます

その思いをくつがえしてくれる存在になるのかどうか?

期待大ですね

まぁひとりごとのようなものです


元「D-BOYS」中村優一が俳優業再開を発表

こんなニュースがネットにありました

中村優一君と言えば

ナベプロDボーイズの有望株でした

仮面ライダー

ごくせん

という芸能界男子最高の経歴の持ち主

に加え

僕の中での伝説のドラマの中の一つ

プリンセスプリンセスデラックス

にも出演されていました

僕には記憶がないんだけれど

彼はジャニーズジュニアでの経歴もあるとか・・・

何よりも

ナベプロDボーイズの中でも抜擢された存在

DDATEの初期のメンバーでもありました

テレ東で彼らが結成されるまでの番組がやっていたのだけれど

あの時は断然Dボーイズに夢中でしたね

いったん芸能界を引退して

復活してスターダムにまで登りつめた男の子は

僕はまだ知りません

だから、って訳ではないのだけれど

彼をこれから追い続ける決意のファンの子は

きっと幸せなファン人生を歩めるんだろうなぁって思う・・・

まぁいいや

彼のこれからに注目していこうと思います


深夜ドラマ

アオイホノオ

僕はアニメとか漫画には

あんまり敏くないから

エヴァンゲリオンを作った人

とか

ガイナックスの取締役

とか言われても

正直全くわからなくて

ドラマ自体には興味がないんだけれど

主人公の

柳楽優弥君には見惚れてしまっています

彼は最高だ・・・

なんだろう

彼のイメージって

シリアスとか真面目っていう感じで

今回のこのドラマみたいな

コミカルな演技を見るのは初めてで

それがすごくツボにはまっています

紆余曲折を経て

っていう言葉が似あうかな・・・

こんなにも

表情で笑わせてくれて

なおかつ

かわいく思えるのは

彼の今まで積み重ねた

苦労と

元々の才能の

賜物なんだろうなって思いました

彼についは別個にまた書きたいと思います



何書いてんだろう・・・

まぁいいや

今日は芸能評論家っぽく書いてみました

たまにはこんな日もあります

そろそろお時間がきてしまったので今日はこの辺で

また更新します

ではではー!
スポンサーサイト
家族狩り

予想した犯人は

半分当たったって感じです

んでもそれ以上はさすがに予測できなかった

なんだろう

宗教的な感じなのかね

まぁ感想書くほどのドラマではないのでこの辺で終わり

まぁひとりごとのようなものです


そういえば

今の今まで知らなくてショックだったことが一つ

テレビ神奈川の長寿番組

saku saku が

今年の4月からリニューアルしたんだって!

別の書き方すると

今までのsaku saku は3月で終わっちゃったということで

たまたまチャンネル回したら

「何これ!?」

っていうくらいクソつまらなくなっててびっくり

黒幕さんがいなくなっちゃったら

もうsaku sakuじゃないな

わかりやすいたとえだと

笑っていいともが終わってタモリさんがいなくなっちゃった感じ

黒幕さんは

僕よりかは年上だけれど

一回りは違わないのかなって想像してて

あのやさぐれたおっさんに

正統派ドノンケの清々しさを感じて

好きだったんだよなぁ・・・

木村カエラちゃんと中村優ちゃんの時代に夢中になって見ていたんだけどね

また面白い番組がなくなっちゃったなぁと残念に思います

まぁひとりごとのようなものです


今日はもう一つ

ドラマGTO

若手イケメン俳優メジロ押しなわけですが

その中で僕が注目した子を一人紹介

片寄涼太君
katayose1.jpg
GENERATIONS from EXILE TRIBE

エグザイルの弟分?みたいなグループの一員

昔エグザイルといったら

ひげを生やしたいかつい兄ちゃん達っていうのが僕のイメージでしたが

時代は変わり

ダンスのスキルに加えて

かわいらしい顔を兼ね備えた子達が抜擢されるようになったみたいで

その申し子みたいな存在が

片寄君なのかなと

苗字がいい

かたよせ、君だって

これは

君に届けの風早(かぜはや)君を彷彿とさせるような呼び名で

生まれながらにして売れる要素があるのだと分析してみました

大阪出身というのも興味ある

ドラマでは関西弁を話してないんだけれど

あの顔で大阪弁を話してくれたらたまらないなと思った

身長180センチの20才

僕の中では赤丸急上昇です

このグループには他にも目の離せない子がいるのでね

また紹介してみます

片寄君に顔が似ていて

なおかつ同じ大阪出身で

身長も同じくらいの子が

実は超特急にいるんです

松尾太陽君18才
tyoutokkyuutakasi.jpg

たいようと書いてタカシと読むそうです

まだ東京に出てきていないのか

つまりは大阪から通いで東京に来ているのか

純正の大阪弁なんです

こんなにかわいい子がバリバリの大阪弁を話す

そのギャップがたまりません

初々しいんです

関西万歳って感じです



お時間がきてしまったので今日はこの辺で

また更新します

ではではー!
2020年に東京オリンピックが開催しますね

それに付随する話題で

僕が感慨深く思ったことがあるんです

開催にともない

国立競技場が改築されるんですが

実は

日本青年館が取り壊されるんです

日本青年館に行かれたことはありますか?

僕にはすごく思い入れがある場所なんです

まぁ

ホールで一番好きなのは

神奈川県民ホール

山下公園の近くにあるんです

神奈川県民がパスポートを取る場所

産貿センターの隣

何が一番思い出になってるのかと言えば

それはやっぱり吹奏楽コンクールで

実際に自分が舞台に立ったことだろうな

二番目に好きなのは東京厚生年金会館

もう今はなくなっちゃったんだ

新宿二丁目から目と鼻の先

みゆきさんのコンサートでも行ったし

他にも3,4回行ったことがあるよ

コンサート終わりからの二丁目っていう王道ルート

好きだったなぁ

ってことで

3番目に好きなのが日本青年館

どんな位置づけの会館かというと

500人程度の箱で頑張ってきたアーティストが

次のステップに使うところ

って感じ

1000人収容っていうのがミソかな

今活躍する有名ミュージシャンの中にも

日本青年館を通ってきた人たちはたくさんいる

僕の趣味が

まだそれほどは売れていないアーティストを応援することで

そういうことが好きな人にとっては

日本青年館はメッカみたいな場所なんです

今自分の中で話題の

超特急も

今年3月にライブを開催したとのこと

・・・

このライブに行ってるか行ってないかで

多分超特急のファン歴がわかることになるのかなと思います

なぜなら

今年12月に行われる超特急のクリスマスライブは

東京国際フォーラム

なんだって

大きすぎる・・・

もうそんなところまで来てしまっているのか・・・

はぁ・・・

こういう経緯っていうのかな

どんな場所でライブをするかで

そのアーティストの人気を測ることができたりするんです

人気グループの登竜門

それが日本青年館

この話を父親にしたら

「欽ちゃんの仮装大賞もやってたんだよ」



僕の知らない話にまで発展しました

そのあとウィキペディアで調べてみたら

ナウゲッツチャンス

の公開収録もしてたんだって!

この情報にはちょっと興奮した

ナウゲッツチャンスのフレーズをご存知の方はいらっしゃいますか?

って僕が小学生の時の話だから

うっすらしか覚えていないんだけれどね

あの番組は面白かったなぁ・・・

もう詳しくは記憶にないんだけれど

うん

面白いなぁって感じてたのは覚えてる

ませたガキだったんでしょうか?

いまあんな感じの番組ないんだよなぁ・・・

閑暇休題

数々の歴史を築いてきた日本青年館

その幕が閉じるのはすごく寂しいです

まぁ移設するらしいのですが

あの神宮の場所では

もう二度とライブを見ることができない

そう思うと感慨深い

はい

今日は日本青年館について書いてみました

短いですがこれにて

また更新します

ではではー!
ホタルの墓がそうなんだけれど

子供×戦争

の話は辛い

わけもなく泣けてきちゃいます

辛いんなら見るなって感じなんだけれども

今日TBSでやっていた

遠い約束―星になったこどもたち

もご多分にもれず悲しい物語でした

加藤清四郎君が凛々しくなっていたのを見れたのが救い

スターマンこの星の恋

明日ママがいない

などで活躍している

五十嵐陽向君も出演

次世代の清四郎君になるのかどうか楽しみでもあります


金田一少年の事件簿N 6話

山田涼介君の横にくっついていたイケメン少年

高橋楓翔君(なんと読むのでしょうか?)

ジャニーズジュニアの新星なのかなと思ったらそうではなく

スターダストのジャニーズジュニアみたいな次世代若手集団

EBiDANの選抜メンバーでした

ここ何度か書いている

超特急というグループも

このEBiDAN(恵比寿学園男子部)出身で

今もそのくくりの中で活躍しているんです

今超特急について知れば知るほど

惜しいと思えてくることがあるんです

それは

去年2013年に

もっともっと興味を持っていればなぁ・・・

ってことです

去年

一冊雑誌を出す程度のことで

お渡し会を開催したようなのですが

(お渡し会とはその本を購入したら好きなメンバーが直接手渡ししてくれる

 というサービス)

そんなお得な特典は

ひょっとしたら今後はないんじゃないか

っていうくらい

もう2014年現在

人気が急上昇している

と僕は感じています

あくまで僕の狭い見識の中での感想ですが

だから

なんとなくブログで超特急を書こうと思っても

あんまり知らないから書けないんです

ってそんなこと書かれてもどうしようもないよねごめん

昨日もNHKBSのドラマでゲスト出演していました

テレビの露出以外は

もう文句がないくらい活躍しています

うーん

いいや

超特急の話はまたおいおいってことで

まぁひとりごとのようなものです


日韓関係が悪くても

韓流ブームが去ったんだとしても

韓国ドラマは面白い

と僕個人は思います

今見ているのは

屋根部屋のプリンス

もう何年も前のドラマのようですが今見てます

ベタなんだよなぁ・・・

お決まりのストーリーってのが

僕は元々好きだから

気に入ってます

あとNHKで日曜日にやっている

太陽を抱く月

もチェックしてます(こちらも今さら、なんですが)

僕が韓国ドラマで一番好きな

チャングムの誓い

の中でも一番好きだった役

チェゴサングンのヤンミギョンが出ているのが好印象です

まぁ韓国ドラマは万人にお勧めすることはないです

はまっちゃう人ははまっちゃうって感じのものだから

はぁと

今日もとりとめもなくつらつらと書いてしまいましたが

どうにも締まらない内容な気がするなぁ・・・

まぁ仕方ない

今日もお時間がきてしまったのでこの辺で

また更新します

ではではー!
そういえば最近ちょっと気になったニュースがあった

ロビン・ウィリアムズの自殺

うつ病って怖い

死にたいって言葉が重い

本当に死んじゃうんだからね・・・

初期のパーキンソンだったということだけれど

それも

想像しただけで辛いです

介護の仕事をしていてパーキンソン病の人を担当したことがある

ちなみにその人が死ぬのを看取ったのは自分でさ

体の自由がきかなくて

意思の疎通が普段とれないんだよな

それでも救いだったのは

毎日世話をしていると

わずかな感情を感じることができたこと

眠いのかな、とか機嫌悪いなぁ、とかそんな些細なことなんだけれども

・・・

んでも

こんなこと書くのはほんと申し訳ないけれど

いざ自分がパーキンソン病になったとしたら

その事実を受け入れるのは

ものすごく大変なことなのかなって思う

若ければ若いほど

その絶望感は

想像もできないくらいです

自分は自分がホモだということを意識し認識した時から

強くなったと思う

あと中島みゆきさんを知ってからも

強くなったと思う

それまでは

何をどうして生きていけばなんて思いもよらなかったから

まぁ

その方が幸せだったのかもしれないけれど

とにかく

不安でいっぱいだったんだと思う

そんな思春期に見た映画が

ロビンウィリアムズの

いまを生きる

だったんだよね・・・

中学生の時は優等生で

成績良かったから

高校はゆうすうの進学校に入ったの

んでも高校生の時は勉強ができなくて

落ちこぼれだったんだ

勉強なんてなんでしなきゃいけないのかな

とか本気で思ってたりしたんだけれど

いまを生きるを見て

なんか吹っ切れたんだよね

自分がしたいことをすればいい

的な・・・

まぁ何がしたいかも正直わかんなかったんだけれども

男が好きでもいいじゃん

みたいな気持ちも

多分この映画の原作の影響があったような気がします

昨日たまたまNHKBSで

グッドウィルハンティングがやっていたんだけれど

あれもいい映画だよなぁ

うーん

なんか

最近は邦画が面白くて

ハリウッド映画はつまらないっていうのが

僕の中での感想なんだけれど

やっぱり

80年代、90年代って

アメリカ映画って

いい映画が多かったような気がするなぁ・・・

それを牽引したのが

ロビンウィリアムズだったんじゃないのかなと思いました

はい

あんまりうまいこと書けないままに

お時間がきてしまいました

ちょっとしんみり・・・

また更新します

今日はこれにて

ではではー!
例えば

ジャニーズの新ユニットがデビューするっていうニュースが流れた時

カトゥーン以降は

僕は90パーセント以上

誰が誰なのかがわかりました

知らなかったのは

意外かもしれないけれど

セクシーゾーンの

佐藤勝利君とマリウスと聡ちゃんくらいで。

他の子だったら

ジュニアの時代をテレビ雑誌で見ていた子達なので

知っていたんです

って僕だけの話ではないんだけれど

何が書きたいのかというと

超特急とDISH//については

何も知らなかったということ。

2011年頃から活動を始め

2012年にインディーズデビューされているのだが

僕はそのことを

ほとんど何も知らなかった

昔取った杵柄

という言葉は僕にもあてはまり

特に注目していたわけではないのだけれど

テレビチェックという長年の癖で

唯一

東京MXでの彼らの番組だけは

去年ずっと見続けていました

僕の情報源はそれだけだった、ということです

二年前からセクシーゾーンに夢中になっていたので

他のユニットにはさほど関心がなかった、というのも

超特急に注目しなかった原因だと思います

あともう一つ

これは僕特有の話なんだけれど

師匠と超特急の話をしていないことですって意味わからんか

師匠に僕が興味のある男の子の話題をふって

答えられなかったことが一度もなく

僕は彼の話を聞くことによって

あぁ、やっぱりこの子たちはこれから売れるよね

っていう自己満足の確信を持って

テレビ、舞台を見る

っていうことを14年繰り返してきたんです

(師匠と出会ったのは2000年)

別に誰にあてているわけでもなく

言い訳みたいなことを書くのは

自分にさほど自信がないからなんです

って今日はいよいよ意味の通じないことを書いてますねごめんなさい

今の時代

YOUTUBEを見るだけで

知りたい情報が手に取るように手に入れられる

昔は

テレビをこまめにチェックして

雑誌を本屋に買いに行って

そして自ら気になる

まだ世間では売れてない子達の

舞台やらライブやらを見に行く

言葉は悪いけれど

足でかせぐのが

情報源だったんです

そしてそれが自分の楽しいライフワークというか出来事だったんです



ものすごく

超特急を生で見たい

っていう気持ちが沸いています

机に向かってパソコンをいじってインターネットを眺めると

もう自分の「知りたい」っていう

欲求を

ほとんど抑えられるくらい

豊富な情報を手に取ることができる時代です

それはそれでありがたいのです、ですが・・・

やっぱり

生で何かを見て感じる気持ちを

僕は欲しいです

そう

超特急の話を書こうとすると

なぜだか

今の自分の境遇を書いてしまうんですよね

だから書きあぐねていたんだけれども・・・


最近知った音楽で

涙が出そうになった曲があるので紹介

なんだろう

自分の青春

っていうお題で

かつ

中島みゆき、とジェイムズスウェアリンジェン以外の音楽で

表現してみろ

って問われたら

誰にも問われないので

問わず語りなのですが

この曲

って感じになるかなぁ・・・

だから

少しでもお時間がおありの御仁とは

共有させていただきたいなぁと勝手に

と思いつつ

YOUTUBEアップしてみますね

僕の輪郭を

この曲を聞いて想像してください

ほら

イカホモの顔が浮かんできたでしょ♪

ヤコブデハーン作曲

コンチェルトダモーレ

それではどうぞ!


あらー

また肝心の超特急の話は書けずじまいか・・・

まぁわかっていたから

今まで躊躇して書かなかったんだけれども

まぁいいや

また更新しますね

今日は時間オーバーしてしまったのでこの辺で

ではではー!
甲子園

個人的に応援していた明徳義塾は

惜しくも大阪桐蔭に負けてしまいました

残念・・・

岸君にはプロに行ってもらいたいなぁ・・・

まぁひとりごとのようなものです


ここ数年

自分なりにジャニーズをテレビラジオ雑誌DVD等で

色々見てきたんですが

結論から言うと

夢中になれるような魅力を感じなくなりました

セクシーゾーンの分裂騒動が一番大きいかな

最近だと関西ジャニーズジュニアの

KINKANとなにわ皇子のあつかいも気になる

なんか

KINKANとなにわ皇子はなくす方向にしてるのかなと

僕の感覚だと

平野紫耀君と永瀬廉君の二人を

ピックアップっていうのかな

東京進出させようとしているような気がする

要は

ジャニーズジュニアの売り方の方針が

僕の目には魅力のないものに映っているのかもしれない

ジャニーズジュニアは

ジャニーズデビュー予備軍ではなく

それそのものを大々的に商用化しようとしているのかなって

言葉で書くとそんな感じ

ジュニア一人一人のファンにとっては

それは楽しいことなんだと思うし

ファンさえ見込めれば

それ以上のことはないんだけれど

なんとなく

ハングリーさとか初々しさとか上下関係とかシンメとか

下積みとか

元々ジュニア時代に培うものがなくなって

ポンと日の目を浴びるようになっちゃうのかなってね

思います

それは絶対に技量不足になるはずです

あと逸材が見極められなくなっちゃうのかなって思います

赤西仁君のような

超ド級のジャニーズジュニアの中での輝きを放つ者が

登場しなくなっちゃうのなかって

思います

ジャニーズにかぎらず

アイドルがユニットを組んで

成功をおさめる一つの要因は

それぞれが個性的であることなんじゃないかな

全員が全員世に言うイケメンじゃなくても

ある子はかわいくある子は幼くある子はダンスがうまく

ある子は

それほどかっこよくなくても

全員が違う特色を持ててるグループが

成功するんじゃないかなと

ジュニアが均一的に手広く売れるようになると

没個性というか

ある程度そこそこ

って子が多く存在することになって

グループになった時に

それほど魅力的ではなくなっちゃうんじゃないかなって

そういう失望感を

最近感じるようになったんです

・・・

って

一体何を書いてるんでしょうか?

・・・

実はここまでが前置きで

じゃあ今

魅力あふれる個性を全員がもつユニットは誰なんだ?

ということなんですが

それが

ジャニーズではなく

スターダストの

超特急



DISH//

なんじゃないかなって

これが言いたかったんです

はぁと

やっぱり書きあぐねただけあって

あまり意味のないわけわからん文章になってしまいました

ってことで

僕が今一番お勧めする

二つのユニットを次回ご紹介しましょう!

今日はお時間がきてしまったのでこれにて

また更新しますね

つまらん文章につきあわせてしまってごめんなさい

ではではー!
少年Hという映画がやっていました

うん

いい映画だと思った

戦争って重いテーマなんだよね

例えば

ホタルの墓なんかは

僕が中学生の時に映画館で見た時以来トラウマになるくらい

いい意味でも悪い意味でも頭に残っちゃってるんだけれど

ああいう苦しさがないっていうのかな

小学校中学校時代戦争を生きた

あくまで一つの

フィクションだろうがノンフィクションだろうが

そんなことは関係ない

そのことに言及するなんてまるで意味のない

言葉に語弊があるかもしれないけれど

ある意味

愛おしくさわやかな

物語



僕には映りました

子供は

どんな時でも

父親の言う事って

自分の指針にしたいと思ってるんだよな

影響を受けるっていうのかな

「どう思う?」

っていう子供の問いに

「それはね」

って父親が答えて。

それが世の中的に正しいのか間違っているのかなんて

思いもよらずに

ただひたすら信じきるものなんだ

戦争が終わって

主人公が父親に

「今の状況どう思ってるねん!?」

って尋ねた時に

何も答えられない

抜け殻のような父親に憤慨したシーンが

僕の心に残っています

その後

父親は「悪かったな。一から出直すわ」と子供にいい

子供も父親に「怒ったこと勘忍してな。自分は自分で生きてみるわ」

と言う。

親子愛、家族愛にあふれた映画だと思いました


小説の映画化って

元々の小説は

原作と呼ばれるようになるんだけれど

原作は

原作にすぎないのかなって思った

映画に昇華したときに

原作者の意図にかかわらず

よくも悪くも

映画は映画の役割を果すべく

世の中の人に訴えるものなのかなって思ったな

残酷、

とか

悲惨

とか

そういう切り口で戦争のテーマは語られるわけなんだけれど

それももちろん大事なものなんだけれど

この少年Hという映画は

主人公の

ひたむきな家族愛と彼をとりまく友情を明るく描くことによって

戦争というものを

ちょっと違った切り口で

視聴者に見せてくれているような

気持ちのいい映画のように感じましたです

要は

見て損はないよ

ということです

ちなみに

夫婦役の

伊藤蘭ちゃんと水谷豊さんは

本当の夫婦なんですよ

ってみんな知ってるか

若い人は知らないかもね

ってことで

今日は少年Hについて書いてみました

あらら

先回の予告では

超特急とDISH//

書くって言ってたのに

期待してくださった方申し訳ありません

次回こそは

書いてみますね!

ってことで今日はお時間がきてしまったのでこの辺で失礼いたします

ではではー!
小噺をひとつ

ミスリバティーを

高校生の時に「リバティーさん」

と訳したことがあって。

始末におけないのは

本気で答えてるとこね

先生はふざけてると思ったのか

ガチで怒られたんだ

あと物理のテストで

0点を取ったことがあるの

野比のび太が取るあの0点

始末におけないのは

別に白紙で出したわけでなく

二択の問題もあったにもかかわらず(それもはずした)

本気で挑んでるとこ

放課後

先生に呼ばれて

赤点ってやつになるのかなと思ったら

「よく頑張りました」と言われたのは意外だった

「中間の8点(100点中)と出席点があるので赤点はつけません」

僕学校休んだことなかったから

あの時はその甲斐があったなと心から思ったなぁ・・・

今でも忘れられない高校の思い出です

思い出ぽろぽろ


今日

またスシローに行ってきました

なんかCMで

大トロ100円17日までってやってて

あと北海道フェアとかで

うに180円もやってて

味はともかく

100円の大トロってどんなんだろうって

気になって気になって

オトンに話題をふったら

「じゃ行こう」

ってことになりました

母親を誘ったら

「私はパス」とつれない返事

お盆だから空いてるのかなと思いきや

一時間待ちだったよ

近くに熱帯魚屋さんがあるので

そこに行って時間つぶししました

大トロ

うに

大トロ

うに

と4貫食べました

うん

おいしかったよ

100円でこの味だったら

行く価値ありです

この前行ったときは

安かろう悪かろうなのかなぁ

って漠然と思ったんだけれど

いやいや

頑張ってるよ

ただ4つ食べたら手が止まっちゃって

あとは惰性で頼んじゃいました

うん

この前書いたニュアンスだと

もう行かない的な感じたと思ったんだけれど

また行きたいなって思い直しました

興味の引くCMって大事だよね

インパクトっていうか・・・

まぁひとりごとのようなものです


高校野球

春はあまちゃんのテーマソングが応援歌に使われたのが印象的だったんだけれど

夏は早くもアナルと雪の女王のレリゴーが使われています

面白いです

明徳義塾の岸君

見事に勝利

かっこよかったなぁ・・・

まだまだ勝てそうな予感がします


さて

今日も中身のあるようでない内容なのですが

書きあぐねている話題が一つあるんです

書こうと思って筆をとるのですが

なかなかまとまらなくてね

3日考えてるの

次回はそれを無理にでも書きます

お題は

超特急とDISH//

です

もちろんご存知の方は別段どうってことないと思うんですが

書きたいんです

お楽しみに!?

ってことで今日はこれにて

ではではー!
今日見たテレビで気になったイケメンを書いてみる

イケメンアナウンサーは誰?

ゲイの中でも

アナウンサーってのは結構話題になりますよね

僕は多分だけど一度も言及したことがなかったので

今日はそれを発表

国山ハセン君

ダントツナンバーワン

だと思います

マリウス葉君もそうなんだけれど

マイブームはハーフの子

ハセンとはアラビア語で「美しい」という意味なんだとか

うん

美しいです

これからの活躍に期待してます

もう二人

僕の中で再燃したイケメンを紹介

山上兄弟

です

おはスタでのお兄ちゃんの活躍は

記憶に新しいところでしょうか

それでも

やっぱり二人がそろうと

かわいさかっこよさが倍増します

今日はトリックハンターという番組に出ていました

今まであまり気づかなかったんだけれど

お兄ちゃんと弟の差ね

兄弟にそれほど差はないのかと思っていたんだけれど

テレビを見たら一目瞭然

弟は

お兄ちゃんがいないと駄目なんだということを新たに発見しました

手品の力量も

お兄ちゃんの方が断然上みたいです

まぁそれでも

二人揃うと最強

かっこいいしかわいいし

見ていて飽きがこない

実は東京MXにも出演していました

ノンケだったら好きだろうテレビ番組

キリウリアイドル

なんて番組にゲスト出演していました

ゲイにとっては全く興味のない内容ですが

なぜか山上兄弟が出ていて。

なんだろう

彼らのテレビ的地位っていうのは

もっともっと高くていいんじゃないかなって思ったな

つまらんお笑い芸人をひな壇で使うなら

彼らを呼んだ方が

よっぽど視聴率的にも眺め的にもいいんじゃないかなと

どうすればいいのか?

それは有名な芸能事務所に入っちゃうことです

個人事務所では

やっぱり限界があるんだと思います

あっ

そうか

これからテレビでブレイクするでしょう

、と書いておいた方がいいんだな

って

そう書くにはあまりにも有名なんだよね・・・

まぁいいや

マジシャン界で

最もテレビ露出が期待できる

と記しておきます

今日は短いですがこれにて

また更新します

ではではー!
朝仕事場に降りてクーラーをつけ

ラジオをつける

普段はフェンを聴いているんだけれど

8月この時期は

高校野球を聴くんですねぇ

癒し感半端ない

僕は13日からお休みなんだけれど

取引先の工場なんかは

もう今日からお休みってところが結構あって

まぁ暇なんです

だからなおさらラジオに耳を傾けちゃったりしてね

ってそうか

ブログには書いてなかったんだけれど

4月から父親の仕事を手伝ってるんです

3月に介護福祉士の免許取ったんだけれど

・・・

この先書きたくなかったんだな

毎月一回か二回

今でも病院に通っています

担当の先生に

介護の仕事は止めたほうがいい

って

実は言われてるんです

不規則労働が倒れた原因の一つなんだってさ

いつまた脳にウイルスが入るかわからないって言われて

自分もそんなん医者に言われたら怖くてさ

どうしたらいいかわからない状態でした

ただ今月、

医者からちょっと違うことを言われてね

丁度9月が入院した月だから来月で一年が経つんです

そこで髄液検査をして

その結果次第で

仕事をまた別に選んでもいいんじゃないかって。

ただ通院はその先もして

毎月する血液検査で状況を判断するって

今も毎回血液検査をするんです

その数値を見て

何が足りないとか

順調に過ごしていますね

とか言われるんだけれど

髄液検査は

血液検査よりももっと詳しく脳のこととかわかるんだよね

その数値で何も見つからなかったら

好きにやってみてもいいんじゃないかと

あれ?

ほんとは甲子園の話書こうと思ったのに

思いっきり脱線してしまった

まぁいいや

仕事のこと何も書いてなかったから

どうしたんだって思われてた御仁も中にはいらっしゃったかもしれませんしね

って誰も気にしてないか♪

髄液検査って何気に痛いんだよなぁ・・・

甲子園の話に戻すと

春にブログで書いていた

明徳義塾の岸君が

再び夏にも登場します

沖縄のライアンこと

大城君もまた夏の舞台に帰ってきます

とりあえずその二人は注目しています

今日は西東京代表が負けてしまいました

東京の予選もMXのニュースでチェックしてたんだけれど

あんなに苛酷だったのに

っていうか強いなぁって思ってたのに

いざ甲子園となると

初戦敗退してしまうなんて

ちょっと辛いなぁとか思いました

まぁそんな8月を過ごしています

ここまで書いて

やっぱ消しちゃおうかなとか思ったんだけれど

やっぱこのまま載せることにするね

体のことを書くと

なんか自分が嫌になるんだよなぁ・・・

時折ベッドに入ると目に見えない恐怖が襲ってきたりするんだけど

精神安定剤とか処方してもらえないから

結構憂鬱になったりもしてます

はぁ

まぁいいや

愚痴るととりとめもなくなるから

今日はこれで強制終了です

気を取りなおしてまた更新しますね

ではではー!
アメコミ実写化

それほど興味はないのだけれど

X-MEN

は面白くて何度も見ちゃいます

3部作は5回づつくらい見てると思う

特に3作目ファイナルディシジョンには

思うことがあって

今日はそれを書いてみるね

ミュータントを人間にする薬が開発されたんだ

人間の側からすると「治療」っていう言葉が使われたりする

ミュータントの方は複雑で

人間からの迫害を受けてきた者や

迫害を恐れて隠れて生きてきた者達は

その薬を打ってもらおうと病院に行くんだけれど

ミュータントという存在自体に誇りを持っている者達は

自分が自分でなくなってしまうことに脅威を感じる

そんな中とうとうミュータントの最右翼マグニートが

賛同するミュータントを引き連れて

人間に宣戦布告する

っていうお話の流れになるんだけれども。

ミュータントを引き合いに出して

ゲイのことを語るのは浅はかもしれないけれど

僕はゲイである自分自身をM-MENの登場人物達に投影しちゃうんだよね

なんでゲイに生まれたんだろう

って悩んだときは

若い時

正直あった

んでも

そんな悩みよりも

ゲイであることに誇りを持って生きてる年月の方が

はるかに長い

今はもちろん迷いはないし不惑間近ですし。

最近NHKのハートネットTVで

出生前検査の話題が取り上げられていたんだけれど

ブルボンヌさんの涙を見て

僕も泣けてきちゃった

今は検査をすると

ダウン症の子が生まれるっていうことが

あらかじめわかっちゃう世の中なんだって

それを知らされて

その子をあきらめるケースもあるのだとか

仮の未来の話で

検査すると

生まれる前に同性愛者かどうかわかるようなことが起きてしまったら

どうなるんだろう?

それを想像したら

背筋がゾッとしてしまった

そんな子はいらない

って産むのをあきらめてしまうような

そんな世の中が・・・

こないよね

うん気のせいだありえない

あぁ

ちょっとまじめなことを書こうとしても

頭がまわらない

もともとそんな頭はないのですが

それにもまして

最近はダメだ

長い文章が書けないって前にもそんなこと書いたな・・・

まぁいいや

思いついたことを

つらつらと書いてるだけの話だし

気のきいたことを期待してご覧になられる御仁もいらっしゃらないだろうしね♪

気をとりなおして

若い男の子の話を次回は書きます♪

くだらない文章につきあわせてしまってごめんなさい

これに懲りずにまた見に来てください

ってことで今日はこれにて

また更新します

ではではー!
不倫のドラマは

生理的に受けつけない

なんか気持ち悪いって思っちゃう

ゲイって不倫はありえないからだと思うんだけれどどうだろうか

だって結婚できないんだからね

まぁ浮気と不倫が同義語だと言うなら

それはまた別の話なんだけれども

それをしても不倫っていう言葉には

浮気よりも生々しいというか神秘性があるというか

ともかくゲイには縁遠い響きが

あくまで僕の中にはあります

ただ

不倫云々以前に

ドラマの役柄に感情移入しちゃうと

結構楽しめて見れる場合もあるんです

今クール

不倫ドラマは

「同窓生」と「昼顔」がありますが

僕は昼顔の方はちょっと見入っちゃったりしてます

面白い、

ということです

もう少しわかりやすく書くと

オカマ心をくすぐる女がいます!

ってことです

それは

上戸彩ちゃん

ではなく

吉瀬美智子さんです

っていうか

僕は彼女みたいなオカマです

・・・

彼女みたいになりたいオカマです

って

昔は思ってたな

彼女のセリフ一つ一つに

「あっ、わかる、こんなこと昔思ってた」

って感じることがあるんですよ

きれいでいることの一番大事な要件は

自分を律する事

自分を律するのに不倫って

矛盾っていうか頭がおかしいんじゃないかと思われるかもしれませんが

なんとなく

吉瀬さんの演技を見ていると

不倫の中にある自分というものを肯定しなくては

生きていく甲斐がない

美しくいられない

自分の存在意義にかかわるような

そんな切ない気持ちが

僕にはわかるような気がします

僕は30才を過ぎてから

きれいでいることをあきらめてしまった衒いがあるので

結婚もしていないのに

鈴木浩介のような人生を勝手に歩んでいて

要は女じゃなくて

男になっちゃったんです



お前は元々男だろう

って

この辺は文章で書こうと思ってはみたものの

やっぱり伝えきれない感覚があります

ドラマの話を

居酒屋であるいはゲイバーで

ああでもないこうでもない

って

話すのって楽しいんだ

昼顔については

もうちょっと書けるような気がする

っていうか

一回でまとめるのは難しいです

今日見た回の感想だと

斉藤工君と上戸彩ちゃんが

終盤期せずして再会したシーンが

ちょっと感動的でした

二人が

道ならぬ想いを

抑え切れずに

ぎこちなく

抱きしめあうシーン・・・

うん

不倫ドラマは嫌いだけれど

昼顔は

なんか好きだな・・・

また来週書いてみますね

ツイッターでつぶやくならば

りりぃかっこいいっていうか

レズか?

とか思ったりしてます

はい今日はこれにて

また更新します

ではではー!



時期朝ドラ主題歌に中島みゆき

今年の中島みゆきさんの勢いはすごい!

ももクロへの提供曲「泣いてもいいんだよ」

実は

彼女たちの初のシングルオリコン週間一位曲、なんだそうな

5年やってきて初っていうのはそのこと自体意外なのかも

布袋さん提供曲でも成しえなかった快挙でしょう

最近何かと話題のNHK朝ドラ

あまちゃん、ごちそうさん、花子とアン

9月からは

マッサン

というドラマが始まるのだそう

玉山鉄二君と外国人女優さんとの組み合わせ

ウイスキーの話らしいです(ざっくり)

「麦の唄」

どんな曲だろう・・・

朝にかかる曲だとすると

今までのタイアップ系のメロディとはちょっと違うのかもね

NHKでみゆきさんと言ったら

「地上の星」

懐かしいねぇ

プロジェクトXって番組は

当時一世風靡したからな

今回オリコン一位は難しいだろうけれど

それでも期待せずにはいられません

例えば紅白とか・・・

夜会があるからそれどころじゃないかな

はぁ

僕が中島みゆきさんを初めて聞いたのは中学生の時

もう20年以上も

ブランクなく

その時々によって話題になり

それを追い続けることができることって

ほんと有りがたいです

テンションあがる

まぁひとりごとのようなものです


突然ですが食の話

ウィンナー

をこの間初めてオカンに頼まれて買いに行ったのだが・・・

そこに5種類もあったのには驚かされました

実はウィンナーっていう言葉を我が家では使ったことがなくて

代わりに

それを「シャウエッセン」って呼んでいたんです

僕はシャウエッセンが食べ物の名前だと思っていたんです

そしたら違ってたんですね

下は270円から上は350円まで

シャウエッセンは一番高い品物でした

ふーん

って思った(ちょっと感慨にふけった、という意味だね)

家で食べるウィンナーは

いつもおいしいなって思ってはいたんだけれど

シャウエッセンだからおいしかったのかな?

それとも他のメーカーのものも

お勧めのものがあったりするんですかね

はたまた

そんなもの別にどれも一緒だよ、

という部類の話なのかなぁ・・・

こういう無知は実家暮らしの弊害です

あと皆さんに試してほしいなと思う一品を紹介

キムチ

なんかも

ものすごい種類を選べる商品ですよね

下手すると10種類くらい並べてあったりするじゃないですか

悩みに悩んで選択したのに

食べたらがっかり

っていうパターン

ありがち男子ですよね

最近ようやく

鉄板!

これなら間違いないっていうキムチを見つけました

「鶴橋キムチ」

です

詳しくは知りませんが

大阪に鶴橋という場所があって

その辺で作られているキムチのようです

甘みの後にくる辛み

=うまみが抜群

って感じです

酸っぱいのは致命的

辛すぎるのはちょっとダメ

甘いだけじゃあキムチじゃない

その中間をとった味

とにかく買ってがっかりするんだったら

鶴橋キムチ選んじゃったほうが

無難

って最近は他のものを買う勇気がなくなっちゃう感じです

一人暮らしの御仁で

もし鶴橋見つけたら

だまされたと思って試してみてください

お勧めですよ

ってことで今日はこれにて

また更新します

ではではー!
いなばのタイカレー

ってCM

耳に残りますよね

京本大我君のかわいらしさにハッとさせれらる

んで

気になって気になって

購入しました

基本ミーちゃんハナちゃんだから

CMに弱い

丸ちゃん製麺の宣伝もすごくインパクトあって

買ったりもしたな

んでタイカレー

缶詰一缶138円

グリーンツナとレッドツナしかなかった

ネットで調べたら

チキンは人気なんだって

イエローチキンが一番人気で売り切れちゃうらしいです

僕はご存知のようにタイにはそこそこ造詣がありますのでね

タイカレーも過去に何十回と食べていますから

味の良しあしは少しはわかるつもり

点数つけてみようか

・・・

80点!

高得点です

一番いい表現は

本場の味がする

です

タイのことを思い出させてくれる味なんです

それほど期待はしていなかったから

なおさら得した気分

ココナッツ感と香辛料の香りと辛さがベストマッチ

そこそこの辛さがいいと思う

激辛じゃない点は日本仕様なのかもしれません

そうだな

下手な日本のレストランだったらそのまま出てきちゃいそうな勢いです

ただ

ツナ、というのは別にどうでもいい

できればチキンで食べてみたいなと思いました

一人暮らしの御仁にはお勧めしたいです

だまされたと思って一度お試しくださいね♪

まぁひとりごとのようなものです


ドラマの話

金田一少年の事件簿N

うん、安定の面白さです

気づいたことが一つ

一話の中川大志君

三話の千葉雄大君に間宮祥太朗君

これは・・・

水球ヤンキースレギュラーじゃないですか!

絶対

ジャニーズ事務所と談合したんだよね

そうじゃなきゃこんな偶然はないと思う

そのうち山崎賢人君も出てきちゃったりしてね

個人的には

一話完結がいい

二話完結はだるいです

三話ではNEWSの増田君もゲスト出演しているんですが

二番目に殺されちゃうなんてちょっとショック

犯人なのかなって思ってたのに

・・・何か裏があるに違いない

四話を見てのお楽しみってところでしょうか

ただ視聴率はたいしたことないんだよなぁ

もっといってもいいと思うんだけれども

ただ僕の信念として

テレビドラマは

視聴率が高いから”いいドラマ”とは思ってないんです

反比例することはないのだけれど

比例すると安易には認めたくないんです

今期一番は

水球ヤンキースだと思う

とにかく

シンプルなのが一番なんだよな

絵に描いた餅

のような話しの展開が落ち着くんです

水球、というのは目新しいんだけれど

それ以外はなんのひねりもない

そこがいいんです

お涙ちょうだい、勧善懲悪みたいなのが

僕は一番好きだなぁ

ただ

ウォーターボーイズって

実際にある高校がモデルになってるんだけど

この水球ヤンキースには

そういうモデルがあるのかが知りたい

っていうか

全然架空のお話なのかな・・・

その辺が

きっと話の奥深さに影響するんだと思う

これを機に

実際の水球部なんかを取材してほしいです

僕車の免許は合宿で取ったんだけれど

その時同じ部屋の子が二人水球部だったのを思い出した・・・

風呂にいつも一緒に行ってたんだけれど

確かにすごい体だった・・・

っていうか

性格も顔も体も頭もいい子って

世の中にいるんだな

とか思ったんだよなぁ

あぁ

もう十何年も前の話なのか

思い出すと気が遠くなる

もっともっとホモホモしていたかったなぁ・・・

エロい目で見た記憶がない

なんでまともでいられたんだろう・・・

合宿から帰った後も

うちに遊びに来たり

その子のうちに遊びに行ったりしたんだ

記憶がよみがえる・・・・・・・

免許合宿の話は思い出すと勃起しそうな勢いなんですが

ちょっと年とりすぎちゃって

書くと自分がみじめになりそうなので

書くのは見送ることにします

んでも

きっと面白い話になるなぁ

惜しいけれど

やっぱりもう遅すぎる

聞きたい人いますか?

リクエストあったら書いてみますね

ってことで今日はこれにて

また更新します

ではではー!
家族狩りの犯人がわかった!

財前直美

↑どうしても興味があるって方はググって見てね♪

って原作があるのか?それじゃあ意味ないのか・・・

まぁひとりごとのようなものです

あれ?

ひきこもりの男の子

岡山天音君じゃんか

すごい、でずっぱりじゃんね

今クール3作品出演ということはNO1の出演率ってことか

こういう子って

確かにジャニーズにもエグザイルにも研音にもスターダストにもいないもんな

期待の新星ですね

まぁひとりごとのようなものです


ジャニーズとエグザイル

二つの比較を僕なりにしてみる

JRAとTCKの違いのようなものだ

というのはどうだろうか

どこをどうやっても

日本中央競馬会には東京シティー競馬は勝てないのだが

そもそもこの二つに優劣をつけることが

あまり意味がない

っていうのがその心ですかね

奇しくもJRAソングはTOKIOが

TCKソングは3代目Jソウルブラザーズが

担当していますね

閑暇休題

競馬をやる当人にとってみれば

JRAの規模が大きくて

それだけロマンもドラマも生まれるわけで。

それに

どっぷり浸かれば盲目的に楽しいのだけれども

それでも

東京シティー競馬独特の素晴らしさにふれて

そのままのめりこんでいく人もいるわけであって

要は

心から楽しめれば

楽しんだものの勝ちなんじゃないのかなということです

うん

文章は下手だけど

そこそこうまいこと言ってるかも

なんつって

まぁひとりごとのようなものです

昨日のセクシーゾーンのラジオ番組

聡マリなしの3人組

冒頭に

3人でやることの言い訳をしていました

歯切れが悪い

っていうか

3人でやることを認めてねって

言わす首脳陣に腹が立つ

健人勝利風麿に罪はない

別に彼らの意志でそうなったわけじゃないんだから・・・

ただ

QRゾーン一つとってみても

どう考えても

聡ちゃんとマリウスいたから

成立していた部分は多分にあると思うんだけどね

セクシーゾーン分裂騒動の話題は

自分結構書いてるね

それだけ惜しいっていうか

なんか悔しいっていうか釈然としない気持ちがあるんだよねぇ

まぁひとりごとのようなものです

時間がきてしまったので今日はこれにて

また更新します

ではではー!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。