タクカマ日記

オタクになりきれないオカマの日記。
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今クールのドラマについて

全部見ているのは「弱くても勝てます」だけです

前クール、あれだけ「明日ママがいない」が批判の対象になったのに

毒にも薬にもならないようなしょーもないドラマは垂れ流しなんだから

ほんと世の中って・・・って世の中に不満をぶちまけるのは

自分の人生に不満がある時なんだよね

反省します

閑暇休題

弱くても勝てます〜青志先生とへっぽこ高校球児の野望〜

光石研(福士蒼汰君の父親役)と薬師丸ひろ子の二人の配役・・・

思い出すのは

ドラマ「Q10」ではないでしょうか

僕の一番好きな脚本家は野島伸司

二番目に好きなのが木皿泉で

Q10は木皿泉の秀逸作

あのドラマに奇しくもこの二人が出ていたんだよね

だから期待したの

なんかいいセリフを言ってくれるんじゃあないかなぁって

今のところ一つも心に残るセリフは聞けていません

七話見て一度もグッとこないってことはもうない、という確率の方が高いです

Q10の時は二人ともものすごくいい味出してたんだけれど

脚本家が違うとっていうかそもそも比較の対象にならないか

書くまでもないってことですじゃあ書くなって感じか

それと注目だったのは

若手俳優陣

もうこれでもかって感じの見事なラインナップ

じぇじぇじぇ(福士蒼汰君)も倍返し(中島裕翔君)も盛り込んで。

今僕の中で一番美しい俳優の一人、山崎賢人君でしょ

若手とはいえ実力経験値ではぴか一の本郷奏多君←映画テニプリの主人公

本当は超イケメン俳優なのにストーカー役の桜田通君

ナベプロDボーイズの注目度NO1の阿久津愼太郎君

僕はあまり知らないけれど名前はよく聞く鈴木勝大君

おでん屋で「とりあえずみつくろって出して」って言ったら

出てきそうな文句のない陣容

だのに・・・

僕にはいまだに誰が誰なんだかわかんなくなっちゃう始末(大袈裟に書いた)

一人一人一話ずつピックアップするのはドラマの常とう手段

このドラマでもやってはいるんだろうけれども

それがいまいち伝わってこないです

泣けないんだよね

はなっから泣けるようなお話を期待するな

って言われたらはいそれまでよ、です

(僕ルーキーズみたいのが見たいんだなきっと。タンブリングとか・・・。)

期待させておきながら何も起きないドラマって感じに僕には映ります

ドラマでも映画でも

つまらないものを

どうしてつまらないのかをブログで書くなんて

ほんと馬鹿げてる

けれども一つも面白いものがない時は

それも仕方がないんです

来クールは

ものすごく期待しているドラマがたくさんあるんです

それを楽しみにするしかないです

うーん、今日は書いてても面白くなかったなぁ・・・

まぁひとりごとのようなものです

また更新しますね

ではではー!

追伸

今日天下のテレ東20時から見ていたら映画の宣伝なのか

入江甚儀君を見ることができました!

ちょっと得した気分

だけれどあつかいが雑だった感じがした・・・

長嶋一茂出すんじゃなくて始めっから入江君出してあげればいいのに・・・

まぁひとりごとのようなものです

ではではー!
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ラジオの話

最近レコメン以外のジャニーズラジオが始まったんですよね

ベイエフエムでヘイセイジャンプの有岡大貴君と高木雄也君の番組
beijam.jpg
JUMP DA ベイベー略してベイジャン

これが面白い

とにかくまだ初々しいの

二人ともわちゃわちゃしていて

もろに性格が表れていてね

最初の放送で二人が一番最初に買ったシングルCDの話があってさ

有岡君が「ヤマザキ一番!」←何かと思われるかもしれませんが聞けばわかるかな

高木君が「ポケモン言えるかな」

だそうで・・・

なんだかホッとしたっていうか安心したって感じです

二人ともほんとに普通の男の子だったんだなぁってね

ちなみに僕が初めて父親に買ってもらったレコードは・・・

って、僕の時代はカセット全盛だったんだけれど

まだ・・・レコードもあったんですよ

んで、中学生の時に買ってもらったのが

美空ひばりの「川の流れのように」でした

俺って完全に昭和のオカマなんだよね

閑暇休題

なんだろう、有岡君の方がリードしている感じがする

年は高木君の方が一つ上なんだけれども

僕の中ではヘイセイジャンプって

ヤーヤーヤーの流れをくんだ、

つまりは薮君と八乙女君を中心としたグループに見えるんだけれども

他の見方をすると

ジャンプの前にできたヘイセイセブンっていう、

山田君とか知念君の流れの中からできたユニットとも捉えることができて。

高木君と有岡君は当時ヘイセイセブンの一員だったんだけれど

現在はヘイセイベストの一員であるという、

どちらにも属するある意味特殊な位置づけに僕には見えます

自分の中でのヘイセイジャンプのメンバーランクは

一位薮君、二位中島君、三位八乙女君で

四位からは同列って感じなんです

だからこの二人はあんまり注目したことがなくて

そうだな

高木君はかの有名な「ごくせん」組っていうとろこでは当時注目したんだけれど

有岡君のことってあんまり覚えていないんだよね・・・

だけれど結成から7年の歳月が経って

実は有岡君っていうのはこのグループの中では

とても重要な人物だったということがわかってきました

今MYOJOでジャンプ一人一人の一万字インタビューが掲載されているんだけれど

それを読んでいても

有岡君っていうのは慕われているんだ、ということがわかったりします

ヒルナンデスのレギュラーもやっていて

今さらながら注目している次第です

この話はここまでです

今日は初めての経験をしました

寿司ローで食べてきたんです

なんか最近自分の中で一番気になっていた食べ物屋で

コーン巻とエビ天が

テレビで芸能人が「めっちゃおいしくて何枚も食べる」とか言っててさ

どんだけおいしんだろうと興味津々だったんです

この前家族で行ったら40分待ちとか言われて

そこまでして食うか、って感じで却下されたんだけれど

今日リベンジしてきました

18:00入店で待ち時間なし

ワクワクして頼んでみました

うん・・・

まぁ普通でした

っていうか

一度食べたらもういいやって感じでした

あとCMでやってたラーメンね

これも「おいしい」って根拠のない噂を信じていたもので

僕ラーメン大好きだから

ちょっと期待して最後に頼んでみたんだけれど・・・

うん

普通でしたよ

38才の自分には

やっぱりもう格安の回転寿司っていうのは

無理みたいです

別に舌が肥えているわけではないのだけれども

寿司ローはもういいかなって感じです

ちょっと肩透かしをくらったので書いてみました

今日はこれにて

また更新しますね

ではではー!
タイ旅行

断念することにしました

お騒がせしました、すみません

なんだろう

詰めろの状態で考えあぐねて制限時間が過ぎてしまい投了、って感じかな・・・

結構ぐずぐず迷っていたんです

飛行機さえ飛べばさ

あとはどうにでもなる、とか思ってたんだけどねぇ・・・

ホテルもバンコクをキャンセルしてパタヤを探していたんです

んでも結局クーデターになって、夜間外出禁止令が出て・・・

手詰まりです

まぁ、もともと2万5千円の航空券に目がくらんで魔がさしたってことでね

自分を納得させることにしました

また気を取りなおしてブログも書いていけたらなって思います

書きたいなって思うことはその日その日にあるんだけれど

題名だけ書いておこうかな

・今クールのドラマについて

・ドラマ「弱くても勝てます」について

・セクゾン新曲について

・岸優太について

・ドラマ「軍師官兵衛」について

・スポーツあれこれ

・ヘイセイジャンプの新ラジオ番組について

・ジャニーズの王道について

うん、ドラマの話が書きたいのかなぁ・・・

まっ、いいや

こうご期待ってことでまた更新しますね

それでは今日はこれにて!

ではではー
おとつい航空券買って

昨日ブログに書いたら

今日タイ全土に戒厳令が発令されたという・・・

俺って運が悪いなぁって

親友ちゃんに報告したら

軽くたしなめられました

それで我に返った感じです

確かにタイは今政情不安だったんだ

だから航空券も安かったのかな・・・

なんでそんなことに気づかないんだろうな

戦意喪失です

戒厳令は非常事態宣言よりも重いっていうかほぼクーデターですからね

行くかどうか微妙な感じです

多分渡航禁止的なことになるかもしれません

とりあえずご報告まで

また更新しますね!

ではではー
あれれ

また更新が滞っていますね

申し訳ありませんです

この前の続きを先に

セクシーゾーンの弟分として

セクシー松show、というユニットが誕生したのですが

なぜ?この二人が大抜擢されたのか・・・

それは

苗字に「松の字」がつくから、ということになるのではないでしょうか

つまりは

セクゾンの松島聡君と組ませたかったという

そんな上層部のっていうかジャニーさんの思惑というか思いつきが想像されますね

はい、だからどうだということは

また次回です

今日は別に書きたいことがあります


皆さんはLCC、というものをご存知でしょうか

そう、格安航空会社のことです

僕には縁のないものだとばかり思っていました

昔、

まだ燃油サーチャージがどうたら、なんて話がなかったころ

って昔もサーチャージはあったんだけれども

それほど値段にひびく感覚はなかったんだよね

当時は格安航空券って

本当に安かった

僕の経験だとバンコク成田往復直行便で25000円で行ったことがあります

ユナイッテドエアラインだったな

シカゴから成田を経由してバンコクに飛ぶ飛行機だったんだけど

途中成田で降りるお客さんの穴埋めみたいな感じで

数は少ないんだけれど、これが格安で売られたりしていました

時代が変わって

本当に色々あったと思う、

アメリカ航空会社がテロの影響で倒産したり

石油の高騰で

乗客にその負担を負わせる形になったりして

とにかく”格安”という言葉があまり意味のなさないものになってしまっていました

それが

LCC、格安航空会社というものの誕生と

これからも期待できるのは羽田の国際便数が増えることと

タイに関して言えば

タイ人の日本渡航の際のビザ免除の影響で

タイ人観光客が増えることによって

飛行機の便数なんかも増加することが見込めてて

これらの影響は

お客の僕たちにはよい方向にむくんじゃないかなと感じています

つまりは

安く航空券を手に入れられるってことですね

んでだ

今までの僕の中でのタイまでの航空券の相場って

6万円近辺だったんだ

燃油代こみで6万

もうそれ以下の値段は出てこないと思い込んでいました

それが!!!

これが今日のお話の肝なんだけれど

たまたま最近

全く航空券とは関係ない事柄をネットで調べてたら

たまたまHISのHPにたどり着いちゃったのです

ふーん、HISかぁ

僕も最初の旅行の時はお世話になったな

それでもすぐに独立心が芽生えてきて

結局航空券もホテルも自分で予約するようになったなぁ・・・

今って

どれくらいの値段で行けるんだろう?



ふと気になってサイトを見まわしてみると

タイ2万円~

↑という表示を見つけちゃったんです

うん、まぁこれに燃油サーチャージがついて

4,5万くらいなのかなぁ、それじゃあ安いとは言えないよなぁとか思いつつ

とりあえず検索してみたら

なんと

全部こみこみで25000円なんだって!

ちょっとアドレナリンが出てきて

詳しく見てみると

ちゃんと直行便で

往路は午前発夕方着という完全な王道の時間帯

復路だけがありがち格安モノの定番

午前1時発成田9時半着っていう、いわゆる機中泊てきな日程でね

それでも!

僕のアドレナリンは止められなかった

必殺オカマの衝動買い

久しぶりに

即買いしてしまいました

僕の気持ちに拍車をかけたのは

5月までの値段、だということ

6月を見てみると

また5万円に戻ってしまっていたのです

なんか7月以降は再び安くなるみたいなんだけれど

なんていうのかな

7月まで待って買います、っていうほどは旅行に行こうと思わないわけ

いつ買うの?

今でしょ!

っていう

モノホンの衝動的な思いにかられたってやつです

買っちゃったらもうどうにもしようがない

行くっきゃない

やるっきゃない!やるっきゃない!やるっきゃない!

と奇しくもスチュワーデス物語が僕の脳裏を駆け巡るのでした
horitiemi.jpg
航空券を買いました、という一文で済む話を長々と書いてしまいました

この勢いで明日もとりあえず旅行関連の話をしたいと思います

まぁひとりごとのようなものです

ではではー!
ザ少年倶楽部

桐山君と河合君の担当の人は毎回ウキウキしているんだろうなぁ

二人ともある意味苦労人だからね

ほんとおめでとうと、

それを認めておいての上で・・・

司会者がうざい

つまらない、です

僕の感覚だとこの二人の司会は短命に終わるんじゃないかと思います

この番組自体もずいぶん変わってきちゃったなぁと

悪い意味で。

一番感じるのはハングリーさがなくなっているってことだと思う

予定調和というか

そうだな

戦国時代の戦国武将的になぞらえてみると

今あの動乱のジュニア世代を生き残って

未だに健在している子はただ一人になってしまった、という感じかな

それは誰か?

戸塚祥汰君でしょう

山ピー、生田斗真と肩を並べて4トップスとして活躍していたのは10年前ですかね

総合的な実力は山下君にも斗真君にも劣らない逸材だったのだけれども

乱世の

時の流れに身をまかせ

いくひととせ・・・

ABC-Zという一括りではとても収まりきらない人物だと僕個人では思っています

問わず語りでした

閑暇休題

特にジャニーズWESTの強引な割り込みには

二カ月経ってもう辟易です

まぁ、こうやって

あたかも人気急上昇的な路線に乗っからせたいのが首脳陣の思惑なんだろうけれども

そういう点ではデビューしちゃったもの勝ち、みたいな・・・

消費者をあきらめさせてしまうようなっていうか

ジャニーズウエストのファンの方たちも現実にいるわけだからな

まぁこれ以上書くのはやめておこう

興味のない方には大変申し訳ありませんが

今日は引き続きジャニーズ話

先週のザ少年倶楽部では

マリウス葉君がソロで歌っていました

感動しました



一つデジャブな思いが頭をめぐらせたのも事実

それは

かつて鮎川太陽君がソロで歌った時の

あの感じ・・・なんだけれどもわかってくれる御仁はいらっしゃらないでしょうね

マニアックな話でした

もひとつジャニーズ話ね

っていうか、これが本題だったんだけれども

Sexy Zoneが広がった!弟分ユニット2組誕生

先週の5月6日のネットの記事にこんな↑ものがあったんです

セクシーゾーンから派生ユニットっていうのかな

セクゾンの弟分として

新しいグループができたということでした




mattumatuu1.jpg






嵐ニューシングル、ジャニーズWESTファーストシングル、ももクロ新曲を

並べてみました↓

「誰も知らない」

「ええじゃないか」

「泣いてもいいんだよ」

・・・ってことでね

名無しの芸能観察記の作者様のツイッターのパクリにちょっと足してみました

隔週水曜は

テレビ番組で一番に楽しみにしている

このブログでも何度も登場している番組

NHKBSザ少年倶楽部のお時間でした

見ていてさ

最近ちょっとイライラしています

って

ジャニーズ話はまた次回に書きたいと思います

今日は天下のYOUTUBEから

珠玉の動画を一本紹介

いつ消されるかわからないのでね

っていうかもう何年も前からある動画らしいのだが

どうやってひいたか、これは自分自身にとってとても重要なことなんだけれども

覚えていない・・・

流れ流れて、この映像にたどり着きました

まさに!

こういうことを僕はしていたんです。

っていうか

みんなもこんな淡い経験したんじゃあないかなと・・・

してなくても全然かまいません

ジェネレーションギャップに感じる唯一の点は

ユーチューブで流出しちゃうところね

時代は違え・・・

やっていることは全く同じという

うん、こういう時に

禿同

激しく同意するっていう言葉を使うのでしょうか・・・

(僕も少しはかしこくなりましたっていうか禿同ってもはや死語?)

さてこの動画をご覧にならしゃった御仁が想像すること

それは

チ●ンコをしごく方か、しごかれる方か、

ということではないでしょうか

僕は・・・

どちらの経験もあります

んが

多いのはしごいてあげる方なのかなと・・・

これはかつて”壁の花”と言われた僕にとっては

意外な感想なのかもしれないな

基本ハッテン場では待ち子でしたからね

ただ

中学高校の頃って・・・

まだ理性よりも本能の方が勝っていた部分があって

その後のことなんて考えてなかったんです

んでも・・・

結局今考えると無茶なことをしてしまったかもしれないのに

そのことによって僕の人生が変わることはありませんでした

結論、および復唱!

ノンケはみな待ち子である


ホモの待ち子よりもより従順で純情で


それはもはや宝石箱のようなものである



しかし・・・


宝石箱には命を落とすようなトラップが仕掛けられていることも十分に考慮しなければならない

以上!

ただし!!!

あくまで僕個人の経験から編み出したものでありますので

一切の責任は負いません

最終的に問われるのは・・・

自分自身の人間性であることも間違いのないことなのだから・・・

って・・・

何を書いてんだかわからなくなってきたので今日はこれまで!

また更新しますね

ではではー!
昨日も力尽きてブログがおかしなところで終わっちまいました

スミマセン(涙)

序章書いて終了してしまったので

題名がおかしなことになってます

ゴールデンウィークにWOWWOWで

東野圭吾のガリレオシリーズの最高峰

を映画化した

真夏の方程式がやっていました
manatunohoutesiki.jpg
福山雅治が湯川教授やっているやつですね

それがさ

めちゃくちゃ面白かったの

そして泣けた・・・

僕、泣けるものってすごく評価が高くてさ

2013年から今まで見た映画だったらぴか一だと思います

推理小説の映画化だったら

一位

森村誠一「人間の証明」

二位

松本清張「ゼロの焦点」

今まで3位は東野圭吾の「容疑者Xの献身」だったのが

入れ替わって「真夏の方程式」になった感じです

4位は繰り下がって容疑者Xの献身なんだけれども

5位はちなみになんだと思います?

それは

東野圭吾「麒麟の翼」です

東野圭吾すごすぎです

僕自身は今まで5,6冊程度読みましたが

一つ特徴を見つけました

それは

小説は小説でも面白いんだけれども

映像にすると

その面白さが倍増するっていうことです

これはスティーブンキングにも通用する理論なんですが。

そうだ

このブログでも一押ししている映画も東野作品ですねっていうか

「白夜行」も推理小説だな・・・

んでもなぜか白夜行は自分にとっては別物です

多分だけど

東野文学、

みたいなカテゴリーがあるんじゃないのかなと

ただの推理小説っていう枠組みでは収まらないなにか・・・

僕本でもなんでもレビュー書くのが下手でね

面白い、とか

すごい、とかでしか表現できなくて。

真夏の方程式だったらどうだろうな・・・

そうだ

朝ドラごちそうさん、でブレイクした杏ちゃん

彼女がキーパーソンで出演しています

かつての宮崎美子みたいな(これは僕の実年齢的に背伸びした書き方です)

インパクトがあります

みずみずしいというか・・・

昨今の二時間ドラマ

要は船越栄一郎とか片平なぎさが主役になるようなサスペンスドラマって

面白くない、とは言わないけれど

っていうかむしろつまらんバラエティー番組よかよっぽど面白いんだけれども

それでも今のサスペンスドラマに求められているのって

お涙ちょうだいの情緒的部分なんだと思う

つまり

決定的なトリック

が要求されていないっていうこと

山村美沙も西村京太郎も

本来的にトリックが最高に面白くて

釘つけになるんだけれども

テレビとしては

十津川と亀さんと崖があれば成立しちゃうし

片平なぎさでもかたせ梨乃でも浅野ゆう子でも

あとは崖さえあれば別段凝らなくても話をもっていけるという

ある意味安易な推理ドラマの作り方がよしとされちゃっている風潮があると思うな

僕は泣ければそれでいい、とさえ思っちゃう人間だから

そういう意味では

東野圭吾作品を見て

感動して泣けてきて

そしてさらに背中をゾクッとさせられるような決定的なトリックを見せつけられて

あぁ

推理小説ってこういうドキドキがなくっちゃなぁと

あらためて

鼻をチーンとかみながら

つくづく思っちゃうようなね

うん

泣けるけれどさらに思いもよらないトリックでドキッとさせられる

↑、これ書けば済むことじゃんね

また話が無駄に長くなった

まぁこんな感じです

東野圭吾が好きっていうのは感じてもらえたかな?

そうだとしたら書いた甲斐があります

まぁひとりごとのようなものです

また更新しますね!

ではではー
みなさんお元気ですかほんとにお元気ですかー

ってことで

更新です

なんだろう

なかなかサクサク更新できなくて

はがゆいです

それと返信も遅れてしまってほんとごめんなさい、反省してます

最近モー娘っていうオ●ホール買ってしこってます

こういう系の道具にあうエロ動画は

「言葉攻め」系の映像かな

僕遅漏じゃないから

オ●ホール装着してガンガンしごいたら速効いっちゃうからね




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