タクカマ日記

オタクになりきれないオカマの日記。
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紅白の話をもう少し

Sexy Zone初出場の余波?なお話

ジャニーズ紅白で有名だったのが

NYC
NYC1130.png
大晦日のために存在したんじゃないかと言われるくらいのユニット

僕はやっぱり知念侑李君が一番好きですね

今回セクシーゾーンが初出場する代わり?に降板

選ばれませんでした

僕の荒唐無稽な持論だと「勇気100%の法則」があると思います

この曲、忍たま乱太郎という超有名なNHKのアニメの主題歌で

代々ジャニーズのユニットに歌い継がれているんです

この曲を交替して歌うようになると

紅白にも出られる・・・

そんな感覚ね

はい、わかってもらえなくて大丈夫です

ひとりごとのようなものです

閑暇休題

僕的には彼らが出ていてうれしかったっていうか見どころだったんですが

よくよく考えると「よく出られたもんだ」という気持ちがどこかにありました

しかし

その年のヒット曲も特別なくても和田アキ子みたいに毎年出ている人がいるんだから

それはそれでありなのかなとも思ったりしましたね

このまま事実上の解散ってことで、節目の年になったようです

あともう一つ

オリコンの記事で

2013年紅白初出場大予想!なんてのがあって

一位に選ばれたのが

キスマイフットツーでした

へぇー、そこまで浸透してたのかっていう気持ちと

ようやくここまでたどり着いたのねぇっていう気持ちが両方合わさってこみ上げてきました

結果としては落選・・・

これには???って感じな気分

セクシーゾーンが出られてキスマイが出られない違いって何なんだろう?

じゃあ来年出られるのか?何か契機になるものが訪れるのか・・・

頭の中をよぎる思いがあります

ジャニーズ紅白悲喜こもごも

いずれにしてもセクゾだけは楽しみです

まぁひとりごとのようなものです

ではではー
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近況

今月は

ほとんどの日をベッドで過ごしていました

床に臥せる

ってやつです

これを書いておくとよりリアルに自分のことをわかってもらえるのかなと

書かないと・・・

なんだか矛盾している生活感が逆に僕の方にあってね

とても辛い3週間だった

あまりに辛すぎるので

昨日精神科に二カ月ぶりに行ってきました

ベッドから出られないのもうつの症状なんだって

客観的に見たら当たり前なのかもしれないのだけれど

当の本人はそれを聞いてちょっとショックだったりしてね

倒れる前はほんと薬を月にすると1万円くらいの量飲んでいて

それを遮断してしまってはかえって症状が悪くなるって聞かされました

うつ病って基本投薬治療主体なんだって

本当はあまり飲みたくはないっていうか脳の主治医に来週聞いてみるんだけれど

一応最低限の薬を処方してもらいました

それを飲んだら少し気持ちが楽になった気がします

あと、重しになっているのは介護福祉士の試験

間に合うのか間に合わないのか

普通だったら自分で計画を立ててわかることなのに

今の自分にはそういうことを考える能力が低下しているというか

勉強する意欲が沸いてこないんです

そういう自分自身が嫌になってきて

またふさぎ込むという悪循環

ここら辺で断ち切らないとマジやばいです

うん、ここら辺が僕の今の気持ちです

まぁひとりごとのようなものですね

また更新します

ではではー!



GReeeeN - 僕らの物語


ショタ中のショタ

濱田龍臣君のパーソナルブックを眺めながら

オ●ナニー、は決してできなかったけれど

こんなにかわいい子がいるもんだとちょっと前まで思っていたのに

びっくり!

このPVに出演している龍臣君はまるで別人です
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最近中学校に入ったのは知っていたのさ

だのに、こんなに急成長を遂げるとは思ってもみませんでした

等身大の役柄とそれ以降の役柄も演じているのですが

何のそん色もありません

うん、子役からの脱皮をここまでうまくできた子っていうのは

なかなかいないと思う

ほんと、これからの活躍に大いに期待したいものです

そしてこれは派生した感激なのですが

このグリーンの「僕らの物語」

とても素敵な曲で

思わず泣きそうになりました

なんだろう

この前のドラマ49の中身でもあったんだけれども

(簡単なことで死にたくなる)

最近の若い人たちっていうのは

本当に切実に生きているのかもしれないと感じてて

生きること、そして死ぬことに関して敏感というか

どこかに救いを求めているような気がしてなりません

この曲も

そういう、生きることへの不安や絶望がたとえあったとしても

それでも明日は来るんだと

大丈夫、立ち向かっていこうよと

背中を押している、応援歌のように僕には聞こえました

”最近の若い子”なんて書いているけれど、

僕だってその中に入っていると言ってもいい。

不惑まじかなのだけれど

生きていく自信なんてこれっぽちもない

だからこそ自分自身にとってもこの曲はとても素敵に聴こえたのかもしれません

濱田龍臣君がPV出演していなければ絶対聞き逃していたはず

この曲に出会わしてくれたことに感謝です

まぁひとりごとのようなものです

ではではー
紅白歌合戦 出場歌手が決定

5年くらい前までは

介護の仕事に就くまでは

何年か続けて親友ちゃんと友達とナベパーティーなんかして

大晦日を過ごしていた

そんな時は紅白を見ると俄然盛り上がるんだよねぇ

その後は二丁目に繰り出したりで・・・

楽しい時代もありました

介護職は年中無休なのでね

ここ数年は仕事に行ってた記憶しかない

つまらない年末です

っと、まだ年末の話は早いか

一つだけ

なんと!っていうか噂はされていたのだけれど

Sexy Zoneが紅白初出場だって!!!
Sexy+Zone+Duet201203SexyZone07.jpg
うれしいな

それだけはしっかり見届けないといけません

まぁお酒も飲めないだろうし

家でしっぽり過ごすつもりです

今日はそれだけです

ではではー!
「夫のカノジョ」第5話は3・0% 今世紀民放連ドラ最低を更新

視聴率っていうのはそれを楽しみに見ている人にとっては別にどうってことはない

っていうのが一つ僕の考えですね

僕はドクターⅹも見てないしリーガルハイも見てないし、半沢直樹も見なかった

見ない人にとってももちろん視聴率なんてどうでもいいんです

あと、木曜21時枠っていうのは元々激戦区だった記憶があります

だって渡鬼ととんねるずの枠だもんな

それで、どんだけのドラマなのか、この前初めて夫のカノジョを見てみることにしたんです

・・・悪くなかったです

というのも出演陣が豪華っていうのが僕の印象で

まずは永遠の美男子俳優田辺誠一。子供がいるパパ役でも美しさは変わりません

柳沢慎吾。この人が出ているだけで癒されます、楽しいんです

鈴木福君。今もっとも注目されている子役。ほほえましい

主役の川口春奈だって僕は好き。

彼女が主演したドラマ桜蘭高校ホスト部が大好きで、ドラマ映画のDVD

漫画全巻とすべて揃えてあります。

そしてこれは特筆すべきなんだけれども

なんだかあいくるしいイケメン君が出ているのです

僕の中では気になる芸能人の中の一人でした

ニューフェイス

古川雄輝
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うん、かわいい・・・

あとは山村紅葉に片平なぎさ、二時間ドラマの女王とその連れです

なかなかにして豪華な出演陣じゃあありませんか

話しの内容に関しては確かに別段面白いってことはないんだろうけれども

時間を潰すならこのドラマ見ても悪くなかったのかなぁって思ったりしました

10パーセント程度の視聴率で安穏としているドラマなんかよりも

つきぬけて低視聴率っていう方が逆に話題になっていて

なんだかおかしな現象がおきている感じです

8話で終了ということなのでね

残り3話は見てみることにします

以上、気になるコーナーでした

ではではー!
綾瀬はるか「数字の取れない俳優」松坂桃李との共演に不安の声

こんな見出しの記事がヤフーを見ていたらありました

なんだか無性に腹が立ちましたね

とにかく綾瀬はるかはどうでもいい

そう思っているオカマにとっては後の文章の方が気になるわけで

松坂桃李君が数字が取れないなんて僕は聞いたことないんです

なにを根拠にそう書かれたのかと言えば

映画「ガッチャマン」の不発のことなんだとか

今年の夏に公開されたガッチャマンがおおこけして

それが松坂桃李君のせいにされちゃっている

この記事でも

俳優さんが影響しているのはわずか1割も満たない、って書いてあるにも関わらず

芸能界では”ゲンを担ぐ”ことが大事で

そういう意味では桃李君はダメな部類にはいるという・・・

なんて無茶な書き方しているんだと思いましたね

松坂桃李君ほど順調に役をこなしている俳優さんなんてなかなかいない

それくらいの想いでこちらは見ているのに

彼に傷がつくような書き方をする神経に腹が立つ

”二人にとって正念場になることだろう”、って結ばれている文なんだけれども

なんて偉そうなんだ、って

5時に夢中に僕が出ていてこれが順位に入っていたら

猛烈に抗議したい気分です

はい、以上気になるコーナーでした


グラチャンバレーが日テレでやっていますね

スポーツならなんでも見ますから

最近毎日見ています

男子バレー

あの肉体でかわいい顔で

チ●ンコを想像したくなるのは当然のことでありまして

ついつい悶々としてしまいオ●ナニーしちゃうんです、今日この頃です

越川とか清水とかベテラン的な子もいるんですが

特にかわいいと思った子が一人いたので紹介です

横田一義
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顔がこれだけベイビーフェイスで身長が194センチもあるなんて

もうそれだけでバレーができなくても何かで売れるよねぇ

あぁ妄想の世界は続きます

今日はこれにて

ではではー
この前のサッカー

日本VSオランダ戦

いやぁ楽しかった

どうせ負けるだろうと気を抜いて見ていたら

まさかまさかのマチカネフクキタル!

大迫と本田が得点してそれこそまさかの同点という結果でした

最後までわからないのがスポーツですよね

素人だてらに考えてみると

やっぱりスピード感なんだと思いました

1,2,3でゴールしていては通用しないのだけれども

1,!でゴールすると日本人でも決められる

それは今世界で戦っている子達が体感しているものが生かされているんじゃないのかなと

うん、今までがっかりが多かったから

俄然楽しみになってきました

ほんと素人っていいですよね、勝手に一喜一憂できるから

それにしても内田篤人君がかわいい
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レスリーキーに頼んでエロい写真撮ってもらいたい子ナンバーワンです

あと松木うるさい

あの人勝手に最初はバカにしてた節がある・・・

あんな人よりもっと素敵な解説してくれる人いそうなものなのに・・・

まぁひとりごとのようなものです


日曜夜はキスマイブサイク

玉森、藤ヶ谷、北山君と

他4人の扱いが違いすぎると前に書いたんだけれども

それはそれでキスマイの個性なのかなと思ったりしていたら

その”他4人”の子達で舞祭組(ブサイク)
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というユニットが結成されたそうな

そのデビュー曲を昨日番組で見たんだけれども・・・

それが酷すぎる、と僕は思いました・・・悪い意味じゃなくてね

わざとそうしているのか、と思わざるを得ないような歌の下手さ

振付けはスマップの中居君がしたんだって

それも自虐的すぎて笑うに笑えない感じで

それでも別枠でデビューできるなんて「棚からぼたもち」らしいんです

はあ、つまりは芸能界って大変って思った出来事でした

乱文失礼

ではではー
女子力とか女子度っていう言葉が最近はやっています、と思います

まぁ女性に使うのだったら別にどうってことないのですが

これを男子に使うとしたら

あっという間に素敵な言葉に早変わり♪

昔はなかった言葉で

ともすれば”女みたい”、

つまりはオカマって言葉にすぐに行きついてしまうのかなと。

今の時代はそういう意味で男性も多様化している感じがします

って・・・

あくまでジャニーズの男の子に使われたのを聞いただけです

木曜夜の文化放送のラジオレコメン

昨日はセクシーゾーンのコーナーが中島健人君とマリウス葉君の回、その中で・・・
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「今日はマリウス女子度高いよね」

「そう?」

「うん、テレビで放映できないのが非常に残念だけれど今日美人だよね、」

「ありがと♪」

的な会話をラジオでしていました

マリウスが愛されているのは

オンナみたいで気持ち悪い、のではなく

女子度が高い男の子っていう変則的で難しいポジションを

ファンの人から獲得しているところにあると思うんです

そういう意味で今までになかったキャラクターなんじゃないかなと

ホモとしては、そういう男の子が時代にあらわれてくれるのを

陰ながら応援したい気持ちでいっぱいです

まぁひとりごとのようなものです

ではではー
昨日火曜22時からは

よろず占い処 陰陽屋へようこそ

結局脱落せずに見ているドラマは

みんなジャニーズ主演ということになりますね

関ジャニ∞の錦戸君も素敵ですが

ヘイセイジャンプの知念侑李君がお目当て・・・これは前にも書いたか
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今日あえて書きたいなと思ったのは

お話の内容のこと

なんかね、先週今週と・・・

泣けてきたんです

こういうドラマでホロリとさせられることってあまりなくて

そういう意味でもなんだか素敵なドラマだなぁと思っています

これは下町風情がたっぷりっていうところに起因するものなのかなって感じています

劇中にJR王子駅がたびたび出ている

僕には正直未知の世界

山手線も池袋より先?渋谷から見てね、はほとんど行ったことがないんです

んでもたまに上野や日暮里なんかに赴くと

タイのバンコクみたいな独特で、

あぁ、これがひょっとして下町の感覚なのかなぁって感じたりするんですね

それと知念君の困っている人を見過ごせないっていう役柄が合わさって

人情味あふれる作品になっていると思います

住むなら渋谷とか新宿にあこがれていたけれど

下町も悪くないかなぁと

そんなことを思った今日この頃です

まぁひとりごとのようなものです

ではではー
月曜深夜にはドラマ

変身インタビュアーの憂鬱

がやっています

カトゥーンの中丸雄一君が主演
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これがいい!

話の内容はトリックとかを真似た感じで別段何も思わないんだけれども

中丸君をたくさん見られる点では一押しです

僕はカトゥーンのDVDを3枚持っていて

デビュー当時はかなり好きだったんです

何度か書いたと思うんだけれど

深夜土曜の裸の少年

まだみんな初々しかったなぁ・・・

いとおしい番組でした

その中でも僕は中丸君が一番好きでした

ザ少年倶楽部の司会も長く続けていたんですが交替して寂しかったのを思い出しました

音楽番組はそれ以外に僕はほとんど見ないから

やっぱりドラマに出てくれるのがわかりやすく楽しみにできます

彼はそれほど多く出ていないと思いますが

今年は間違われちゃった男にも出演していてうれしく見ている次第です

年を経っても変わらないベイビーフェイス

いいですよね

まぁひとりごとのようなものです

短文失礼

ではではー
映画「ふがいない僕は空を見た」

を見ました

★★★☆☆

星3つです

勢いでヌケる!!!

思わずオ●ナニーできる!!!

・・・かもしれません

僕は勃起しました

フル勃起ですね

まぁ女優は別にどうでもいいとして

瑛太の弟

永山絢斗君のセックスシーンが素敵な作品です
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高校生と主婦の不倫なんてフランス書房のような展開で

僕はフランス書房の本は昔買っていました

あれでもヌケるんです今はもう無理ですが

局部にぼかしがかかっていて

永山君がガンガンに腰ふっている映像は恐らく二度とは見られないものでしょうね

まぁWOWOWだったらそれを見るだけでも価値があるというものです

あとは

そうね、

僕はホモだから、

そういう観点からするとこの作品を語るのは結構難しいのかなと思います

ただ、生きることの不条理

↑この一点だけは痛切に感じたかもしれない

自分にとってなんで生まれてきたんだろうっていうのは永遠のテーマになっていて

そういうことが問われる映画っていうのは

見ごたえがあるものになっている事も少なくなく、

この映画も一石を投じている作品の中の一つなのかなと

まぁ漠然とした書き方ですが

劇中の窪田正孝君がいい味を出しているってことだと思います

僕もホモだけれど、気にせずに自分の道を人生を歩いて行こう

そんなことを感じられる良作です

まぁひとりごとのようなものです

ではではー
今月のWOWOWで目についたのは

映画「今日、恋をはじめます」でした

略して”今日恋”

最近の、今年あたり自分のつぼにはまっているのが

少女漫画の映画化

涙が流せれば一押し映画

↑涙が出せるか出せないかが評価の分かれ目

涙がなくてもさわやかな風を感じさせてくれれば及第点だと思っています

この作品はどうか?

少女漫画の王道をいってると思いました

ただ泣くことはできなかったな

劇中に流れる歌が何曲もある作りも僕的にはうざい感じに聴こえます

星は

★★☆☆☆

二つ

ただ突き抜けていたのは

主演の男の子が松坂桃李君であったこと
今日、恋をはじめます1
まぁそれで興味を持ったわけですし・・・

どんな内容だろうとかわいい男の子が出ていればそれだけで癒されます

特に松坂君が演じる男の子はもうね、

ほんとに少女漫画から飛び出したようなある意味上手でありのままの姿で

とても好感を持てる役作りをしていたような気がします

今年の松坂桃李君はどういう活躍をしたんでしょうか

ドラマで見た記憶はあんまりないんだけれども

色気が増してきたように思います

彼も戦隊モノ出身ですか

長く息の続く名優さんになる予感がします

ということで今日はこれにて

また明日ー!
生きて泳げ 涙は後ろへ流せ

向い潮の彼方の海で 生まれ直せ

生きて泳げ 涙は後ろへ流せ

向い潮の彼方の海で 生まれ直せ

中島みゆき「サーモンダンス」より
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今日は新横浜で

久しぶりに親友ちゃんと一緒に酒を飲みました

医者が言うに、日常的に飲酒するのは厳禁

だけれどたまに友達と飲みに行くのはまぁかまわないだろう、とのことで

それを聞いて少し安心しながら彼に誘いの電話をかけました

平日だというのにわざわざ新横浜まで来てくれました

いつもと変わらない親友がいて

僕だけすっかり変わってしまったような気がして

少し気後れするかなと思ったのだけれども

そういう素振りも雰囲気もなく

いつものように酒を酌み交わしました

ひとときの安らぎ・・・・・・

・・・

自分にとっては本当に数少ない友達なのでね

この年になるとかけがえのないものに感じてしまいます

年をとっている、ということです

僕は実家に住んでいることもあって

ノンケの友達は容赦なく家まで押しかけてくることがたまにあるんです

それはそれで有りがたい事なのかもしれないけれども

やっぱりホモの友達は全然違うんです(みんな知っている事か)

聞く話、近況が全てリアルに感じられて

マリウスが好きとか言ってる自分がいかに現実とかけ離れている感覚なのかを

思い知らされたりもするんです

それがうれしいんです

暗く落ち込むのではなく、自分も頑張ろうって思えたりしています

今日はそんな胸の内を書いてみました

平日なのに風邪気味なのに付き合ってくれてありがとう

また飲もう!

親友ちゃんに感謝の気持ちを書いて今日は終わりです

個人的な話で申し訳ありません・・・

ではではー!
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先日、退院してから

おかげさまで一か月が経ちました

まだ書いてなかったのは

先生から「もう介護の仕事はしない方がいい」って言われたこと

それはどういうことかというと

そもそもどうして倒れたのかという部分に触れてきます

原因は

肉体的精神的疲労なんです

それによって悪性のウイルスが脳に入って悪さをして

痙攣を引き起こし意識不明になったわけです

肉体的疲労はわかる

特に夜勤をやることっていうのは想像以上に辛いこと

まぁ介護士の宿命でもあるんだけれども

僕も腰を痛めたために針治療に通い、

保険がきかないから一回7000円とかとられたんだよな

ここで書きたいのは精神的疲労について

これが自分の予想以上に酷かったのが

いま退院して改めて感じることなんです

何度も書いたことなんだけれど

10年近くやってきた仕事をすべて奪われ

挙句の果てにたどり着いたのが介護の道であって

本来的にはそれをよしとしない自分がいたっていうこと

いつでも悶々としていた・・・

精神薬ならなんでも飲んだの

酒で流し込んだ

それで気分がよくなって、言いかえれば

もうどうでもよくなって

それで眠りにつくことが

本当の自分をとても傷つける行為で

医者いわく「もう少しで命を落とすところだった」というところまでいきついてしまった

これから先の人生を

いままで入院するまではそれほど考えてなかった

そのばかぎり日々をのりこえてきたわけなんだけれども

退院してから

生きていくこと、これからどうやって生きていくのか

ゲイとしての楽しみ、生きていくことの楽しみ

尊い命、かぎりある命、決して死にたいなんて思えない・・・

そんなことを今考えています

まぁひとりごとのようなものです

・・・とりとめのないつまらない文章ですね

失礼しました
昨日の夜電撃ニュースとして入ってきた情報が

D-BOYSの五十嵐隼士君が今月いっぱいで芸能界引退でした

うん、ショックだった、正直

寂寥感でいっぱいです

僕が一押ししていた子は瀬戸康史君で

彼の写真集もDVDもみんな持っているのね

んで五十嵐君に対してはどうかというと

それよりも以前、

これは有名なんだろうけれどウルトラマンメビウスで主演したんだよね

これを見た時にときめきました
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ピチピチの制服姿で股間に目がいっちゃってさ

俳優さんのモッコリに目がいったというか、欲情したのは初めてだったかな

いずれにしてもとてもかわいくて好感を持てる子だと思ったのを覚えています

それからもチョコチョコテレビで見て

有名なのはドラマルーキーズに出ていたこと

とても素敵なドラマだったのを思い出しました

あとは今でも一押し映画のパラダイスキスで女装の役、イザベラを演じたこと

本当に彼じゃなきゃできないっていうくらい”はまり役”だったと僕は思っています

・・・

なんで引退なんだろう・・・

27才なんてまだまだこれからいくらでも活躍できると思うのに

っていうか、五十嵐君くらい舞台が整っていることを

うらやましく思っている俳優の卵みたいな子達は山ほど、

星の数ほどいるんだよな

有名になりたくてもなれない、

いくら歌っても事務所の大きさから、つまりは大人の事情でメジャーになれなくて

くじけそうになっている子達なんて山盛りいるはずなんです

僕は何人かそういう子達を、まだ売れていない卵達をネットで追いかけています

だからこそもったいない・・・

悔しいって気持ちになります

逆に27才ならまだ別の道を選べるという言い方もできるのかもしれないけれども

芸能界っていうのはそれほどに厳しい世界なのかもしれません

まぁいいです

今日はこれにて

ではではー
昨日文化の日の夜に

NHKBSプレミアムで「オール中島みゆきナイト」

という番組がやっていました

秘蔵映像とともにっていう振れこみでしたが・・・

さすがに僕にとっては秘蔵でもなんでもなかったです

生で見たもの、PV、NHKで放送されたもの

↑これで90パーセントは知っていた感じでした

ゲストにも興味がある人間はいないし

しいて言えば

ゆずがみゆきさんについて語っていたこと

「それぞれの世代でヒットソングを作っている」という点

これは新鮮に感じましたね

あとは凡庸な内容で

退屈で終わっちゃうのかなぁと思っていたら・・・

最後にすごいことが起こった

中島みゆきさん本人が登場したんです!

1分程度かな

これにはびっくりした

ガチでみゆきさんが出てくるとは思いもしなかったから

後から「今日は見てよかったなぁ」と言う思いが沸々とわいてきましたね

ゲストの人間たちも相当驚いてたようで

そのあとの番組の空気感が面白かった

もうみんな脱力しちゃって番組になってなかったもん

それを見て

あらためて中島みゆきの偉大さに気づかされた気がしました

辛い勉強のあとだったからなおさら癒されました

NHKありがとうと書いて終わりです

そのあとは

キスマイBUSAIKU!?を見ました

いつ見ても玉森君と藤ヶ谷君の人気と
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他の子の人気に大きく差がある気がしてならないです

少倶楽はもう卒業してセクシーゾーンが主流ですが

MYOJOなんかではまだまだ中心的なポジションにある彼ら

もちろん好きなことに変わりはないですが

最近は昨日も書いたけれどセクシーゾーンのが一番になちゃったかなと

思ったりもしています

これからの彼らに引き続き注目していきたいと思います

まぁひとりごとのようなものです
僕がジャニーズ事務所のユニットを

本気で好きになったっていうのかな、

ときめきを感じたのは

ヤーヤーヤーというグループからなんです

その前にだってV6の三宅君とかね、

色々”個人”としては好みな子もいたんだけれども

グループとしてはヤーヤーヤー

唯一生で見たことがあるジャニーズの子達

師匠と一緒に舞台スタンドバイミーを観劇したんです
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でも残念ながらヤーx3は消滅してしまったのね

っていうのもヘイセイジャンプができて

薮君と八乙女君が加入

鮎川太陽君と山下翔央君は今でもほかの事務所で頑張っていますね

それが起源になっていて

今はヘイセイジャンプのファンクラブに入っているんです

僕が男に目覚めて

恋愛セクフレハッテン場で100人以上(←ほとんどはハッテン場♪)の男と逢瀬を重ねて

ゲイバーだって何十件も飲みにいって

男目当てにゲイのメッカ微笑みの国タイランドにも12回ほど行きましたし

↑(タイ以外の国に行ったことがない)

まぁそこそこのゲイ経験を積んできたのだけれども

まだやりたくても達成できてないことがあるです

それがジャニーズのコンサートジャニコンに行くことです

そういう友達を作りたかったのにできなかった

ヘイセイジャンプファンクラブに加入したのもその残り

そのまま数年が経っちゃって

今ではセクシーゾーンが一番になってしまって

今度はセクシーゾーンのFCに入ろうと思っています

今日書きたかったのはセクシーゾーンの魅力を少し語りたかったんですが

つまりはここまでが序文だったんです

無駄に長くなってしまったのでこれにて・・・

駄文ですみません

ではではー
今日と明日

介護福祉士の技術試験免除のための講座が行われます

朝の8:30から17:30

昼食に1時間の休みがあるだけで

あとは講習→演習のくり返しです

時間的にかなり辛いです

っていうかもう嫌です

くじけそうですね

あぁ、こういう時には薬を飲むと楽になるのに

酒でもいいし・・・

命と引き換えと病院の先生に言われてしまってはそれもかなわず

気が滅入ってしまいます

最近はこんな文章ばかりですね

すみません

疲労度マックスなので

今日はこの辺で失礼します

ではではー
今期ドラマもだいぶ淘汰されて

見るものも少なくなりました

その中で見続けているドラマといえば「クロコーチ」

今日も見ました

印象的だったのはいしだ壱成君が出演していたことです
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彼には思い入れがあるんです

なんといっても野島伸司作品の代表格でもある

「ひとつ屋根の下」に出ていたこと

あの頃のみずみずしい壱成君の演技には切なささえ感じたものです

それからも野島作品に立て続けに出ました

世に言う

TBS野島三部作の一つである「未成年」で主演をつとめました

奇しくも

のりピーとはひとつ屋根の下と聖者の行進で共演し

二人とも麻薬で捕まった仲なんですよね

野島伸司にある意味愛された二人

禊のみそぎの期間はあったとしても、これからの活躍に僕は期待したいんです

だから今日テレビで彼を見られたことはうれしいかぎりでした

あとはのりピーのドラマ復帰も楽しみにしています

まぁひとりごとのようなものです
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